事務手続き等に関するQ&A
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事務手続き等に関するQ&A 
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事務手続き、会計に関してお寄せいただいた質問の回答を掲示しております。
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No質問回答
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1事務説明会に参加するスタッフの交通費・賃金は補助対象になりますか。補助金募集要領7に記載のとおり、交通費・賃金を含めた参加費用は申請者負担となり、補助金から支出することはできません。 事業の実施そのものではなく、補助金の手続きに係る費用であるため、自己負担としています。
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2飲食店からの持ち帰り・配達等は茶菓子代として認められるか。補助対象外になります。
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3帳簿(ロ)実施事業一覧について、開催日の変更等により中間報告時(前期)と実績報告時(後期)で事業番号が変更になる場合があるが、問題ないか。既に報告している事業の事業番号の変更は原則おこなわないでください。開催日の変更等があった場合は、記載順が日付順でなくなっても差し支えありません。 上記のようなことをできるだけ避けるため、中間報告時点で「帳簿(ロ)」に記載いただく事業は、日程が確定している事業のみで差し支えありません。(ただし、一次採択団体は10月まで、二次採択団体は11月までの支出に関わる事業がある場合は記載いただく必要があります。)
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4交流会に関して、宣伝方法としてメディアを考えております(テレビ局や情報雑誌等)。 そこにかかる費用は、今回の補助対象経費になりますでしょうか。広告料は補助対象です。ただし、広告等を作成する場合は、募集要領等をよく読み、広告等の内容が補助金の趣旨から外れたものにならないよう注意してください。
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5旅費のうち、タクシー利用は原則補助対象外となっていますが、福島県内で交流会を開催する際、現地での合理的な移動手段がタクシー以外にない場合のタクシー利用については、補助対象になるか。旅程上使用するレンタカー、タクシーの利用料金は、原則補助対象外となりますが、交流会会場への交通手段がないなど、特別な事情がある場合は、事前に事務局へご相談ください。 必然性が認められる場合は、補助対象経費として認められる場合があります。(その場合、理由書の提出が必要です。)
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6ガソリン代記載方法についてガソリン代は、活動内容がわかる自動車管理簿の作成、提出が必要です。ガソリン管理簿は任意様式ですが、使用ごとの、使用者、使用日時、出発地、目的地、使用目的、走行距離、ガソリン購入量が記載されている必要があります。 なお、私有自動車を使用した場合は、需用費(ガソリン代)ではなく、走行距離×単価(上限25円/km)により金額を算出し、「旅費」として計上してください。
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7申請書にはない購入物について申請書時点で予定していなかった消耗品等の購入については、事業実施に不可欠なものであると認められ、募集要領の5に該当するものであれば、補助対象となる場合があります。事前に事務局までご相談ください。(なお、申請時点の計画書に記載があっても、募集要領の5に該当しない経費の支出については、補助の対象外となります。)
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8常勤職員、アルバイトの勤務時間数が、そのいずれかが当初計画した時間数を超えた場合、経費区分内の賃金を超えない範囲であれば認められるか。申請時点で計画されていた業務の範囲内であれば、予定時間数を超えた場合も補助対象となります。またその場合、経費を経費区分間で流用することも差し支えありません。
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