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ICCサミット KYOTO 2023 参加システムに関して
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ICCサミットは「ともに学び、ともに産業を創る」をコンセプトとするカンファレンスです。学ぶことに対して真剣であり、ともに学び合い・産業を創っていくCo-Creationのマインドを持った方のみにご参加頂きたい考えております。
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項目一般参加枠スポンサーシップ・プログラムパートナーシップ・プログラム
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概要参加者のクオリティを担保するため紹介制のカンファレンスとなっております。参加登録にあたり審査がございます。


参加対象は経営者・幹部など「CEO/CXOレベル」、経営コンサルタントやクリエティブ・ディレクターなど「プロフェッショナル」、ベンチャーキャピタルなどの「インベスター」、大手企業の事業開発責任者などの「ビジネス・デベロップメント」のエグゼクティブ・レベルにフォーカスしております。


ICCサミット KYOTO 2023への参加を希望される方は紹介者・推薦者を確保した上でICCサミット KYOTO 2023 参加希望入力フォームから登録(応募)が必要となります。
ICCサミットのスポンサーシップ・プログラムは学ぶ意欲の高い真剣な経営者・幹部を中心とする参加者層に対して訴求するのに最適なプログラムです。

メニューとしては「スポンサード・セッション」「セッション・サポーター(プロモーション動画の放映)」「プログラム冊子の広告」などのプランを用意いたしました。
ICCサミットではスポンサーシップ・プログラムに加え、パートナーシップ・プログラムがあります。


ICCサミットの開催をサポートいただけるパートナー企業(オフィシャル・パートナー)とコラボレーション(Co-Creation)を実施しています。

原則 ICCサミット参加企業やスポンサー企業とのコラボレーションを推進しております。


【パートナーシップのカテゴリー】

① ドリンク・フード(例: コエドビール / 獺祭 など)

② テクノロジー(モバイルバッテリー無料貸出 など)

③ ピッチコンテストの賞品提供(FABRIC TOKYO / ファクトリエ / 一休 / よなよなエール など)

④ 宿泊予約(ICC特別プラン by 一休)

⑤ 交通・移動(タクシー配車アプリ「GO」のタクシー手配)

などなど拡充しております。
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(注意事項)
食事(ランチやディナー)は参加費に含まれておりません。無料で参加登録が可能なディナーは人数制限があり、ランチの弁当は食数制限がございます。
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