F.S.S
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ABCD
1
 旧名称(一部予想あり)備考
2
A.K.D帝騎 マグナパレスthe Kight of GOLDD型ミラージュ。ツァラトラAp-Bと同じエンジン、フレームを持ち、さらに変形機能を有す。 三段折りバスターランチャー「ラピデア・カノン」固定装備。 この騎体の「写し」はない。脚部にはツァラトラAp-Bと同じ「アンクル・クレーン」を持つ。
3
ツァラトウストラ・アプター・ブリンガーLED・ミラージュB型ミラージュ。略称はZ.A.P。ツインハーモディックエンジン(ハー閃1014型エンジンx2)と特殊なフレーム、ティティン・フレームを持つ。最大出力は推定1000京馬力超。史上最強、無敵のロボット。奇怪な脚部は「アンクル・クレーン」と呼ばれエンジンの放熱の為長く伸びる。また「アンクル・クレーン」につく巨大なブレードはフレイムランチャーの放射反動、チェーンカートリッジ搭載バスターランチャーの連射にも対応。
4
ゼノア・アプター・ブリンガーゴウト・ミラージュ/ジ・エンプレスカイゼリンのこと。3075年にタワーと共にラーンから天照の元にやってくる。ミラージュ騎士団でミラージュX型の形式とゼノア・アプター・ブリンガーの名が与えられる。
5
J型駆逐戦闘兵器ヤクト・ミラージュティティン・エンパー・フレーム使用。ハー閃1014型エンジンを2基搭載。「アンクル・クレーン」とはまったく別の「アンクル・アンカー」システムを持つ。
全長200mを超える超大型GTM。ミラージュ入り後のツバンツヒが再設計した48連射可能な2本のバスターランチャーを装備。
正式名称は3159年にアイシャが呼ぶ時に初めて明かされる。
6
a型ミラージュイーエス、イーエル、イーノウツインエンジン搭載騎の開発用のテスト騎で各種あり。
7
コールドアイ・ブリンガー
(開発コード名)
カルバリィ・CC型ミラージュ。グリットブリンガーの開発用の騎体。
8
クロス・ミラージュ雄G型ミラージュ。C型派生の索敵機能を持つ主力型で、50騎以上生産されていると見られる
ゴーズ騎士団やバビロン王国騎士団にも配備。
C型派生のミラージュGTM(A、F、G、H、R型)は全てレオパルト・フレームを使用し
シングルエンジンのハ-1015エンジンを搭載。
9
フルトリム・ブリンガーF型・フレーム・ミラージュF1型ミラージュ。
10
フォックス(フォクスライヒバイテ)フレイム・ミラージュN型/F2型・ハカランダ・ミラージュF2型ミラージュ。単騎製造された特殊な騎体 最も有名なミラージュGTMかもしれない。MGP、ツァラトウストラ・アプター・ブリンガーと同じく脚部にハー閃1014型エンジンを2基搭載し「アンクル・クレーン」を持つ。背中の巨大なリアフライヤーの本来の目的はマウントレールで何か巨大な武装を搭載可能。
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ファンダウン・ブリンガークロス・ミラージュ雌F型ミラージュ。G型グリット・ブリンガーの雌型でG型にあった索敵機能は排除されている。
12
ハイファ・ブリンガーテロル・ミラージュH型ミラージュ。G型の基本を残し隠密性を特化させた騎体で2騎存在する。
13
グリッター B4-2暁姫/マイティα/LEDミラージュB4/デストニアス・ミラージュ魔導大戦時に大破、後に再設計された2号騎と思われる(リブート7での騎体解説参照)
14
アフォート・ブリンガールージュ・ミラージュC型派生のB型補助重装GTM
15
ルーガル・ブリンガールガー・ミラージュR型ミラージュ。C型派生の駆逐型、B型のパーツが使われている。ルガーはテロルと装甲が違うだけの騎体だったのでルーガルとは騎体の性質が異なる。ミラージュ入りしたレンダウド(超帝國剣聖オージェ)の乗騎。
16
Mk7 スカイアギフトヴンダーシェッツェS-1型スピードミラージュ。天照とツバンツヒ博士の共同設計によるスピード・ミラージュ型GTM。1015型エンジンとティーガーフレームを使用した変形GTM。後にコーラス6の元へ行き、AKDと戦うことになる。
17
Mk9 ウーラソニックヴォルケシェッツェS-2型スピードミラージュ。天照とツバンツヒ博士の共同設計によるスピード・ミラージュ型GTM。1015型エンジンとティーガーフレームを使用した変形GTM。3100年には完成していたと見られ3159年にも参戦。
18
Mk2 スピード・ミラージュ・マーク2ゲート・シオン・マーク2ナンバー3のAKD名
ツバンツヒがミラージュ入りするときに持ち込んだ騎体
後にコーラス6の元へ行き、AKDと戦うことになる
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モルフォ・トリバネルオージェ・アルスキュルイーエス・モルフォ2 ハー1015型エンジン搭載、2992年に破壊されるが、後にミラージュ入りしたレンダウド(超帝國剣聖オージェ)の乗騎になるので再建造される可能性あり。
20
モルフォ・ザ・スルータンMM AUGE天照家モルフォ型GTM。カリギュラ所有のGTMを除けば現存する唯一のスミロ・フレームを使用した騎体
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フィルモア帝国 ※東西統一以前のダスラント時代クィーンズ・ホルダ・ライルンレーダス・ラント時代のGTM
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ライルンレー・オーデル名称と型の設定変更?
23
ライレンルー・エルベ名称と型の設定変更?
24
ライルンレー・ライン名称と型の設定変更?
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レイシィ・オーデルリッターGTM
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レイシィ・エルベヴァーティカルGTM
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レイシィ・ラインデバイスGTM
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フィルモア帝国皇帝騎 ディー・ウィリーズプロミネンス略称はヴィリ、クバルカン法国太閤騎、現ダイ・グ乗騎・皇帝騎
29
皇帝騎 ディー・メロウラ
メロウラ/スクリーマー
ネプチューン映画パンフではホルダ15型、映画ではシャンディー・マーカス・ハロルドランド王女の乗騎。カイゼリンの2番騎で、カイゼリンが詩女に渡された後にドナウ帝国の皇帝騎となった。帝国統一後、ボルガ・レーダース・フィルモア王家(太陽王国側)のプリンシパルと、アルカナス・ブラウ・フィルモア王家(ドナウ帝国側)のメロウラが友好の証に交換されボルガ・レーダース・フィルモア王家の皇帝騎となる。この時にドナウ帝国の筆頭騎士家ハロルドランド・マーカス家が分家し太陽王国側にメロウラと共にやってきた。そのマーカス家の一族の末裔がビィ家。
クリスの乗騎になってからはスクリーマーとも呼ばれる。
30
フゥアー・インマー・メデゥーサ(ラミアス・メデゥーサ)ファントム・スカーレット道成寺フレームを持つ新型GTMラミアスの指揮/駆逐型。ラミアスとは外見が異なりゴーゴン型ラミアスと呼ばれる。
31
ホウザイロⅢクルマルス・バイロン旧ビブロス(3号機)とNo.が逆
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レイシィ・バイカルアルカナ・サイレン?
33
バイカル重装型ホルダ/
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アムールアルカナ・サイレン?3
35
アルカナ・オーデルアルカナ・サイレン
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幽霊(ユーレイ)サイレン現3大GTMの1つ ノイエは赤、紺、黒、茶、萌葱の5グループに
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ダス・ガイストサヤステ家保有
映画パンフではホルダ15型、映画ではルドルフ・サヤステ・シュバール・クバルカン太閤の乗騎、デザインズ4ではウィリーズがクバルカン法国太閤騎となってるのでガイストは設定抹消の可能性あり
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“プリンシパル”ボリショイ・グーガント
プリンシパル・ディー・マーメイド
ジー・ボリショイ・グーガントzkw
ジェイン・レーダー王女所有?
帝国統一後、太陽王国側にも分家したマーカス家とGTMプリンシパルとメロウラを交換し今に至る。
現在の主はブラウ・フィルモア女王ことサクリファイス・ニーゼル、璃理。ジークボウの母親である。
カイゼリンの3番騎
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皇帝騎 ダス・カイザースメリンダ・クルップ博士が建造。後にジークボゥ(レーダー9)とエストの乗騎に。
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ラミアス・ゴーゴンファントムドージョージ1型。新規設計のライオン・チョッパード・フレーム(プーマ・フレーム、ライオン・サーバル・フレーム)を採用している。
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クバルカン法国ザ・ダルマス S.S.I.クバルカン “破烈の人形”元はカリギュラのツバンツヒが製作・使用していたワンオフ機、後にクバルカンへ、
ティーガーフレームを使用し、飛行形態に変形。バスターランチャーはラピデアカノン(2連射可能)。
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Mk4 マッハ・シャルトマストーイ・ワーナー博士(ツバンツヒ)設計。ティーガーフレームを使用する変形GTM。アル・ドライゼ博士により製造・改良(ルッセンフリード2種も同様
43
ザ・ルッセンフリード “フラウ・ワイツ”バング3大GTMのひとつで破烈の人形を雛形に設計されたGTM。ティーガーフレーム使用。
44
ザ・ルッセンフリード “フラウ・ロット”バングローテ騎士団を率いるのはノンナ・ストラウス大神官(
45
バッハトマ魔法帝国ダッカス・ザ・ブラックナイトバッシュ・ザ・ブラックナイトシンクロナイズド・フラッター・システムで稼働するエストの専用騎。ライオン・デトニクス・フレーム使用。同じフレームを使い同時に設計された騎体がオスカード。
46
デムザンバラシュペルター天照のモルフォ型GTM イーエス・モルフォ1
ハー1015型エンジン搭載
ジイッドが装甲をオリジナルから換装し、運用している
47
ダシリカカーバーゲンのバリエーション。アーリィは巴の副官。パートナーのマルターはモラードの新作。
48
カーバーゲンガスト・テンプル
49
トリオ・コーラス王朝SR4 ジ・エンドレスSR4(ジュノーン最後期型)後に聖宮ラーンのマグダルが所有
ハー閃1014型エンジン搭載
L型ミラージュに変更された模様
50
ハイレオンSR3エンゲージSR3レプリカ(ジェイド・テンプル)
51
ハイレオンSR2エンゲージSR.2(エンゲージmk-2)
52
ワイマールSR1ベルリンSR1
53
ワイマールSR2ベルリンSR2(ドラクロア・テンプル
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ミノグシア連合(旧ハスハ連合)皇帝騎ディー・カイゼリンジ・エンプレス元ドナウ帝国の皇帝騎。星団歴476年にドナウ帝国の皇帝から詩女ラーンに「不戦の証」として贈られ、以後詩女のGTMとして歴代の詩女に引き継がれている。
焔帝シュッツィエンと同じペダン7型エンジンを使用。
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エクセルナSR1エンゲージSR1ハイレオンの設計者はコーラス・ナンブ(コーラス21世)。チータフレーム使用。アルルはスクリティ隊支隊長
56
バーガ・ハリ BS-R “コブラ・ハーブ”Aトール・スバース・コブラ(AトールBS・コブラ)元はヤーボ・ビート用の真紅の駆逐型バーガ・ハリ。ホルダ31と同じエンジンを使用している模様。
57
バーガ・ハリ BSコブラスバース隊の中隊長以上、エース騎士らが使用する特別騎。ギラやヤーボもこのコブラを使用していた。
58
バーガ・ハリ Skコブラスキーン隊仕様のコブラ。
59
バーガ・ハリ BSAトール・スバース(AトールBS)現3大GTMの1つ。ラウンドバインダはアイドラ・フライヤーと名称変更
60
バーガ・ハリ SksAトール・スキーンズ(AトールSKS)
61
バーガ・ハリ DtAトール・DS
62
バーガ・ハリ SqAトール・スクリティスクリティは装甲が違い、光学カモフラージュ機能を持つ
63
バーガ・ハリ EcAトール・エンブリヨ
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ガマッシャーン共和国ハロ・ガロ “ラミアス・エリュアレ”シュバイサー・ドラグーンは2代目黒騎士ロードスの孫 ナオ・リンドー・レイスルとも。
ドージョージ型ライオン・チョッパード・フレームを持つラミアスの駆逐型GTM。性能は建造中のラミアス・ステンノ、ラミアス・メデューサと同等。母体となったラミアス・ゴーゴンは3騎がハスハで展開中。
65
エクペラハシンカー
66
スイセン
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スコータイルビコンスコータイ、シャムラ、アルタイは同型機
68
バキン・ラカン帝国ホウザイロⅡクルマルス・ヴァイ・オ・ラ
69
アルタイフェードラスコータイ、シャムラ、アルタイは同型機
70
トラン連邦共和国ホウザイロⅠクルマルス・ビブロス旧バイロン(1号機)とNo.が逆
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ウモス社会主義共和国連邦X-4 ボルドックス・ハルシュカローテキャバリーXナンバーのGTMは全てカリギュラ系列
72
X-3 ボルドックス・ジェーム青騎士
73
X-8 ボルドックス・アメシストパイド・パイパー騎士団が装備していたのがこのタイプ
74
X-9 ボルドックス・ガーネット青銅騎士団指揮GTM
75
X-8 インカーセンヘッケラー・バシントン開発
76
X-9 ジーシャンガン青騎士(紫苑鋼)の別名がX9だった 本国仕様?
77
ライモンダデヴォンシャ・シリーズ?
78
ロッゾ帝国ボイスオーバー・GA2/グロアッシュKラインシャル・ヒューメトリグロアッシュの特別騎
79
グロアッシュHヘルマイネヴーグラ騎士団のグロアッシュはH型で、帝国騎士団やライセンス供与されるグロアッシュとは全く別物。
80
シャムラツァイトスコータイ、シャムラ、アルタイは同型機
81
バヤデルカバルンシャ?パラベラム・スターム開発
82
メヨーヨ四奉開経連合朝アグニム姫沁金剛(フランベルジュ・テンプル)
83
プロトタイプ・ホウライアシュラ・テンプル試作先行型
84
ホウライアシュラ・テンプル
85
コーネラ帝国SBB-0・デモールKAN初期型(カン・アーリィ)
86
SBB-1KANSBB-01 バイとも?
87
ギーレル王朝(旧ハスハ連合)バーガ・ハリ HSAトールHS
88
オスカードグルーンMH時代ではバッシュの兄弟騎。
89
Mk4 マッハ・シャルトマAトール
90
バーガ・ハリ
91
ザ・ルッセンフリードバング
92
バイグロンシャクター?ジャスタカーク連合所有
93
イオタ宇宙騎士団ブリンガーB3 彗王丸彗王丸/マイティγ/LEDミラージュB3h2/ハイドラミラージュ天照の最新型GTMのエンジン(閃1014エンジン)を搭載した非常に強力なGTM。改変前はダイアモンド・ニュー設計の騎体であり、天照より供与された透明装甲、LEDのエンジンを搭載する。LEDミラージュのサブリミテッドナンバー。
94
デ・ハビラント騎士団補佐 三条香の乗騎。
95
ハープーン・テンプル
96
惑星カーマントー・ドーマ連合X-3 ボルドックス青騎士
97
バーガ・ハリ・ダンダグラーダAトール・ダンダグラーダSPK支隊はハスハ陥落後に出奔。その騎体は現在のハスハにおけるGTM(MH)の最新鋭騎であった。宇宙戦を想定し開発された騎体。
98
ライモンダデヴォンシャ・シリーズウモスのライセンスGTM
99
ディー・ヨーグン連合フドーマウザー教授の設計
100
スダルダ生産中 キルリ・セトメ開発
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