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1 | キャラ/見出し | 台詞 | 文字数 | |||||||||||||
2 | ・1列22文字まで×2行で統一(Alt + Enterでセル内改行)。 ・もし同じキャラの台詞が3行になる場合は、 「1行と2行」か「2行と1行」で分けて書いてください。 ・数字は半角英数字で。 | ←非表示(C~F列) | 非表示(C~F列)→ | 5555 | ||||||||||||
3 | タイトル | “時間の味”を求めて。昭和の活気が息づく北九州の人情ソウルフード紀行 | ||||||||||||||
4 | 見出し | オープニング | オープニング | 6 | 0 | 6 | ||||||||||
5 | 霊夢 | ゆっくり霊夢です | ゆっくり霊夢です | 8 | 0 | 8 | ||||||||||
6 | 魔理沙 | ゆっくりだぜ | ゆっくりだぜ | 6 | 0 | 6 | ||||||||||
7 | 魔理沙 | 霊夢!ついに見つけたぜ! 北九州に眠る、伝説の秘宝のありかをな! | 霊夢!ついに見つけたぜ! | 北九州に眠る、伝説の秘宝のありかをな! | 12 | 19 | 31 | |||||||||
8 | 霊夢 | あら、秘宝? そんな話、あったかしら…? | あら、秘宝? | そんな話、あったかしら…? | 6 | 13 | 19 | |||||||||
9 | 魔理沙 | ああ!黄金色に輝くチーズの海に、 ぷるんと浮かぶ魅惑の太陽… | ああ!黄金色に輝くチーズの海に、 | ぷるんと浮かぶ魅惑の太陽… | 16 | 13 | 29 | |||||||||
10 | 霊夢 | チーズの海…? ずいぶん大げさな表現ね。 | チーズの海…? | ずいぶん大げさな表現ね。 | 7 | 12 | 19 | |||||||||
11 | 魔理沙 | スプーンという名の聖剣を入れれば、 中から情熱のマグマが溢れ出す… | スプーンという名の聖剣を入れれば、 | 中から情熱のマグマが溢れ出す… | 17 | 15 | 32 | |||||||||
12 | 霊夢 | マグマって…食べ物の話よね? で、その秘宝の名は? | マグマって…食べ物の話よね? | で、その秘宝の名は? | 14 | 10 | 24 | |||||||||
13 | 魔理沙 | 『焼きカレー』だ! | 『焼きカレー』だ! | 9 | 0 | 9 | ||||||||||
14 | 霊夢 | やっぱり食べ物じゃないの…。 ずいぶん壮大に語るのね。 | やっぱり食べ物じゃないの…。 | ずいぶん壮大に語るのね。 | 14 | 12 | 26 | |||||||||
15 | 魔理沙 | なっ!秘宝に違いないんだぜ! 俺はこのお宝を求めて北九州へ旅立つ! | なっ!秘宝に違いないんだぜ! | 俺はこのお宝を求めて北九州へ旅立つ! | 14 | 18 | 32 | |||||||||
16 | 霊夢 | ふふ、気持ちはわかるけど、落ち着いて。 せっかく北九州に行くのに | ふふ、気持ちはわかるけど、落ち着いて。 | せっかく北九州に行くのに | 19 | 12 | 31 | |||||||||
17 | 霊夢 | 焼きカレーだけで満足しちゃうのかしら? | 焼きカレーだけで満足しちゃうのかしら? | 19 | 0 | 19 | ||||||||||
18 | 魔理沙 | え、他に何かあるのか? | え、他に何かあるのか? | 11 | 0 | 11 | ||||||||||
19 | 霊夢 | 実は北九州にはね…親子三代で通う人も 珍しくない、“伝説級”のお店があるの。 | 実は北九州にはね…親子三代で通う人も | 珍しくない、“伝説級”のお店があるの。 | 18 | 19 | 37 | |||||||||
20 | 魔理沙 | 三代!? | 三代!? | 4 | 0 | 4 | ||||||||||
21 | 霊夢 | ええ、創業50年を超えるお店が ゴロゴロ存在しているのよ。 | ええ、創業50年を超えるお店が | ゴロゴロ存在しているのよ。 | 15 | 13 | 28 | |||||||||
22 | 魔理沙 | ご、50年!?半世紀じゃないか! 俺たちが生まれるずっと前から | ご、50年!?半世紀じゃないか! | 俺たちが生まれるずっと前から | 16 | 14 | 30 | |||||||||
23 | 魔理沙 | 続いてるってことか…!? | 続いてるってことか…!? | 12 | 0 | 12 | ||||||||||
24 | 霊夢 | そうなの。流行り廃りの激しいこの時代に、 なぜ人々を惹きつけ続けるのか… | そうなの。流行り廃りの激しいこの時代に、 | なぜ人々を惹きつけ続けるのか… | 20 | 15 | 35 | |||||||||
25 | 魔理沙 | 確かに…何か秘密があるはずだぜ! | 確かに…何か秘密があるはずだぜ! | 16 | 0 | 16 | ||||||||||
26 | 霊夢 | その秘密、知りたくないかしら? | その秘密、知りたくないかしら? | 15 | 0 | 15 | ||||||||||
27 | 魔理沙 | めちゃくちゃ知りたいんだぜ! ただ美味しいだけじゃないはずだ! | めちゃくちゃ知りたいんだぜ! | ただ美味しいだけじゃないはずだ! | 14 | 16 | 30 | |||||||||
28 | 霊夢 | その通りよ。そこには、 観光ガイドには載らない、 | その通りよ。そこには、 | 観光ガイドには載らない、 | 11 | 12 | 23 | |||||||||
29 | 霊夢 | 地元の人々との深い絆の物語があるの。 | 地元の人々との深い絆の物語があるの。 | 18 | 0 | 18 | ||||||||||
30 | 魔理沙 | 絆の物語…。 | 絆の物語…。 | 6 | 0 | 6 | ||||||||||
31 | 霊夢 | 今回は北九州の“歴史”そのものを味わう、 そんなソウルフードの世界へご案内するわ。 | 今回は北九州の“歴史”そのものを味わう、 | そんなソウルフードの世界へご案内するわ。 | 20 | 20 | 40 | |||||||||
32 | 魔理沙 | それは楽しみだぜ! | それは楽しみだぜ! | 9 | 0 | 9 | ||||||||||
33 | 霊夢 | ゆっくりしていってね | ゆっくりしていってね | 10 | 0 | 10 | ||||||||||
34 | 魔理沙 | ゆっくりしていってね | ゆっくりしていってね | 10 | 0 | 10 | ||||||||||
35 | 見出し | VIVO 学生たちの青春が詰まったデカ盛りの聖地 | VIVO 学生たちの青春が詰まったデカ盛りの聖地 | 24 | 0 | 24 | ||||||||||
36 | 霊夢 | さて、最初に紹介する“歴史”は、 小倉の若者たちの青春を | さて、最初に紹介する“歴史”は、 | 小倉の若者たちの青春を | 16 | 11 | 27 | |||||||||
37 | 霊夢 | 半世紀にわたって支えてきたお店よ。 | 半世紀にわたって支えてきたお店よ。 | 17 | 0 | 17 | ||||||||||
38 | 魔理沙 | 青春を支えたお店! なんだか熱い話が聞けそうだぜ! | 青春を支えたお店! | なんだか熱い話が聞けそうだぜ! | 9 | 15 | 24 | |||||||||
39 | 霊夢 | その名も「VIVO」。 昔ながらの喫茶店といった雰囲気のお店よ。 | その名も「VIVO」。 | 昔ながらの喫茶店といった雰囲気のお店よ。 | 11 | 20 | 31 | |||||||||
40 | 魔理沙 | ほうほう、どんな名物があるんだ? | ほうほう、どんな名物があるんだ? | 16 | 0 | 16 | ||||||||||
41 | 霊夢 | 圧倒的なボリュームの 「大スパ」と「大カツ丼」なの。 | 圧倒的なボリュームの | 「大スパ」と「大カツ丼」なの。 | 10 | 15 | 25 | |||||||||
42 | 魔理沙 | デカ盛り!いつの時代も若者の味方だぜ! 具体的にどれくらい凄いんだ? | デカ盛り!いつの時代も若者の味方だぜ! | 具体的にどれくらい凄いんだ? | 19 | 14 | 33 | |||||||||
43 | 霊夢 | まず「大スパ」は、アツアツの鉄板に乗った ナポリタンスパゲティなの。 | まず「大スパ」は、アツアツの鉄板に乗った | ナポリタンスパゲティなの。 | 20 | 13 | 33 | |||||||||
44 | 魔理沙 | うわー!鉄板ナポリタン! それだけで最高なんだぜ! | うわー!鉄板ナポリタン! | それだけで最高なんだぜ! | 12 | 12 | 24 | |||||||||
45 | 霊夢 | ケチャップの焼ける香ばしい匂いと 「ジュージュー」という音がたまらないわ。 | ケチャップの焼ける香ばしい匂いと | 「ジュージュー」という音がたまらないわ。 | 16 | 20 | 36 | |||||||||
46 | 魔理沙 | 「大」ってことは…量は? | 「大」ってことは…量は? | 12 | 0 | 12 | ||||||||||
47 | 霊夢 | ええ、普通のお店の2倍以上はあるかしら。 | ええ、普通のお店の2倍以上はあるかしら。 | 20 | 0 | 20 | ||||||||||
48 | 魔理沙 | 2倍以上!?すごいんだぜ! | 2倍以上!?すごいんだぜ! | 13 | 0 | 13 | ||||||||||
49 | 霊夢 | 太めの麺に王道の具材が絡んだ、 どこか懐かしい、優しい味付けなの。 | 太めの麺に王道の具材が絡んだ、 | どこか懐かしい、優しい味付けなの。 | 15 | 17 | 32 | |||||||||
50 | 魔理沙 | 鉄板だから最後までアツアツだし、 おこげも楽しめそうだぜ! | 鉄板だから最後までアツアツだし、 | おこげも楽しめそうだぜ! | 16 | 12 | 28 | |||||||||
51 | 魔理沙 | もう一つのカツ丼はどうなんだ? | もう一つのカツ丼はどうなんだ? | 15 | 0 | 15 | ||||||||||
52 | 霊夢 | もう一方の「大カツ丼」も伝説級よ。 どんぶりから溢れんばかりのボリュームなの。 | もう一方の「大カツ丼」も伝説級よ。 | どんぶりから溢れんばかりのボリュームなの。 | 17 | 21 | 38 | |||||||||
53 | 魔理沙 | こっちもすごいな! | こっちもすごいな! | 9 | 0 | 9 | ||||||||||
54 | 霊夢 | 昔は「ニコタマ」という愛称で 親しまれていたのよ。 | 昔は「ニコタマ」という愛称で | 親しまれていたのよ。 | 14 | 10 | 24 | |||||||||
55 | 魔理沙 | はい、霊夢先生! なんで「ニコタマ」なんだぜ? | はい、霊夢先生! | なんで「ニコタマ」なんだぜ? | 8 | 14 | 22 | |||||||||
56 | 霊夢 | いい質問ね。それは、卵を贅沢に 2個使ってとじていることから来ているの。 | いい質問ね。それは、卵を贅沢に | 2個使ってとじていることから来ているの。 | 15 | 20 | 35 | |||||||||
57 | 魔理沙 | 卵2個は贅沢だぜ! | 卵2個は贅沢だぜ! | 9 | 0 | 9 | ||||||||||
58 | 霊夢 | 甘めの出汁が衣にしっかり染み込んで、 とろっとろの半熟卵がたまらないのよ。 | 甘めの出汁が衣にしっかり染み込んで、 | とろっとろの半熟卵がたまらないのよ。 | 18 | 18 | 36 | |||||||||
59 | 魔理沙 | 甘めの出汁ってのがまた、 九州っぽくてそそるんだぜ! | 甘めの出汁ってのがまた、 | 九州っぽくてそそるんだぜ! | 12 | 13 | 25 | |||||||||
60 | 霊夢 | このお店はね、とにかく学生の味方だったの。 | このお店はね、とにかく学生の味方だったの。 | 21 | 0 | 21 | ||||||||||
61 | 魔理沙 | デカ盛りで安いからか? | デカ盛りで安いからか? | 11 | 0 | 11 | ||||||||||
62 | 霊夢 | ええ。数百円でお腹いっぱいにしてくれるから 部活帰りの学生たちが、 | ええ。数百円でお腹いっぱいにしてくれるから | 部活帰りの学生たちが、 | 21 | 11 | 32 | |||||||||
63 | 霊夢 | 毎日のように通っていたそうよ。 | 毎日のように通っていたそうよ。 | 15 | 0 | 15 | ||||||||||
64 | 魔理沙 | わかるなぁ。金はないけど食欲はある! そんな時の救世主だったわけか! | わかるなぁ。金はないけど食欲はある! | そんな時の救世主だったわけか! | 18 | 15 | 33 | |||||||||
65 | 霊夢 | ええ。このデカ盛りを完食することが、 一種のステータスだったらしいわ。 | ええ。このデカ盛りを完食することが、 | 一種のステータスだったらしいわ。 | 18 | 16 | 34 | |||||||||
66 | 魔理沙 | 武勇伝ってやつだな! | 武勇伝ってやつだな! | 10 | 0 | 10 | ||||||||||
67 | 霊夢 | だから、今でも当時を懐かしむ大人たちが、 昔と同じメニューを頬張っているの。 | だから、今でも当時を懐かしむ大人たちが、 | 昔と同じメニューを頬張っているの。 | 20 | 17 | 37 | |||||||||
68 | 魔理沙 | うぉー!泣ける話なんだぜ! ただのデカ盛りじゃない、 | うぉー!泣ける話なんだぜ! | ただのデカ盛りじゃない、 | 13 | 12 | 25 | |||||||||
69 | 魔理沙 | 青春の思い出が詰まってるんだな! | 青春の思い出が詰まってるんだな! | 16 | 0 | 16 | ||||||||||
70 | 霊夢 | そうなのよ。ここは、味も量も値段も、 あの頃のまま時が止まっているの。 | そうなのよ。ここは、味も量も値段も、 | あの頃のまま時が止まっているの。 | 18 | 16 | 34 | |||||||||
71 | 魔理沙 | 時が止まってる…か。 | 時が止まってる…か。 | 10 | 0 | 10 | ||||||||||
72 | 霊夢 | だから、人々は自分の青春時代を味わうため ここに帰ってくるのね。 | だから、人々は自分の青春時代を味わうため | ここに帰ってくるのね。 | 20 | 11 | 31 | |||||||||
73 | 見出し | OCM 無限の組み合わせが紡ぐ“自分だけの物語” | OCM 無限の組み合わせが紡ぐ“自分だけの物語” | 24 | 0 | 24 | ||||||||||
74 | 霊夢 | 次に紹介するのは、地元民一人ひとりが 「私の味」と呼んで愛する | 次に紹介するのは、地元民一人ひとりが | 「私の味」と呼んで愛する | 18 | 12 | 30 | |||||||||
75 | 霊夢 | サンドイッチの老舗「OCM」よ。 | サンドイッチの老舗「OCM」よ。 | 16 | 0 | 16 | ||||||||||
76 | 魔理沙 | サンドイッチの老舗か! おしゃれな感じがするんだぜ。 | サンドイッチの老舗か! | おしゃれな感じがするんだぜ。 | 11 | 14 | 25 | |||||||||
77 | 魔理沙 | でも「私の味」ってどういうことだ? | でも「私の味」ってどういうことだ? | 17 | 0 | 17 | ||||||||||
78 | 霊夢 | ここはね、注文方法がとてもユニークなの。 | ここはね、注文方法がとてもユニークなの。 | 20 | 0 | 20 | ||||||||||
79 | 魔理沙 | ほう、どんな風に? | ほう、どんな風に? | 9 | 0 | 9 | ||||||||||
80 | 霊夢 | ショーケースに数十種類の具材が ずらりと並んでいるの。 | ショーケースに数十種類の具材が | ずらりと並んでいるの。 | 15 | 11 | 26 | |||||||||
81 | 魔理沙 | 数十種類!?すごいんだぜ! | 数十種類!?すごいんだぜ! | 13 | 0 | 13 | ||||||||||
82 | 霊夢 | その中から好きなものを2種類、 自分で組み合わせて注文できるのよ。 | その中から好きなものを2種類、 | 自分で組み合わせて注文できるのよ。 | 15 | 17 | 32 | |||||||||
83 | 魔理沙 | な、なんだってー!? 自分で選べるのか!無限に楽しめそうだな! | な、なんだってー!? | 自分で選べるのか!無限に楽しめそうだな! | 10 | 20 | 30 | |||||||||
84 | 魔理沙 | どんな具材があるんだ? | どんな具材があるんだ? | 11 | 0 | 11 | ||||||||||
85 | 霊夢 | 定番の「エッグ」や「チキンカツ」みたいな 惣菜系はもちろん、 | 定番の「エッグ」や「チキンカツ」みたいな | 惣菜系はもちろん、 | 20 | 9 | 29 | |||||||||
86 | 魔理沙 | ガッツリ系だな! | ガッツリ系だな! | 8 | 0 | 8 | ||||||||||
87 | 霊夢 | 「フルーツ」や「ピーナッツバター」といった スイーツ系まであるのよ。 | 「フルーツ」や「ピーナッツバター」といった | スイーツ系まであるのよ。 | 21 | 12 | 33 | |||||||||
88 | 魔理沙 | うわー、迷うな!俺だったらガッツリ系の 「チキンカツ」と「エッグ」かな! | うわー、迷うな!俺だったらガッツリ系の | 「チキンカツ」と「エッグ」かな! | 19 | 16 | 35 | |||||||||
89 | 霊夢 | ふふ、王道の組み合わせね。 | ふふ、王道の組み合わせね。 | 13 | 0 | 13 | ||||||||||
90 | 魔理沙 | いや、意外と「フルーツ」と「チーズ」も… だめだ、決められないんだぜ! | いや、意外と「フルーツ」と「チーズ」も… | だめだ、決められないんだぜ! | 20 | 14 | 34 | |||||||||
91 | 霊夢 | その悩む時間もOCMの醍醐味なの。 だから、地元の人にはそれぞれ | その悩む時間もOCMの醍醐味なの。 | だから、地元の人にはそれぞれ | 17 | 14 | 31 | |||||||||
92 | 霊夢 | 「自分の鉄板の組み合わせ」があるのよ。 | 「自分の鉄板の組み合わせ」があるのよ。 | 19 | 0 | 19 | ||||||||||
93 | 魔理沙 | なるほど、それが「私の味」か! | なるほど、それが「私の味」か! | 15 | 0 | 15 | ||||||||||
94 | 霊夢 | そして、この店の歴史を語る上で 絶対に欠かせないのが、使われているパンよ。 | そして、この店の歴史を語る上で | 絶対に欠かせないのが、使われているパンよ。 | 15 | 21 | 36 | |||||||||
95 | 魔理沙 | パン? | パン? | 3 | 0 | 3 | ||||||||||
96 | 霊夢 | これもまた北九州の伝説的なパン屋さん、 「シロヤ」の食パンなの。 | これもまた北九州の伝説的なパン屋さん、 | 「シロヤ」の食パンなの。 | 19 | 12 | 31 | |||||||||
97 | 魔理沙 | 出たー!シロヤ!あの「サニーパン」で 行列ができる超有名店じゃないか! | 出たー!シロヤ!あの「サニーパン」で | 行列ができる超有名店じゃないか! | 18 | 16 | 34 | |||||||||
98 | 魔理沙 | 伝説と伝説のコラボなんだぜ! | 伝説と伝説のコラボなんだぜ! | 14 | 0 | 14 | ||||||||||
99 | 霊夢 | そうなのよ。ほんのり甘くて、ふわっふわの シロヤのパンが、どんな具材も | そうなのよ。ほんのり甘くて、ふわっふわの | シロヤのパンが、どんな具材も | 20 | 14 | 34 | |||||||||
100 | 霊夢 | 優しく受け止めてくれるの。 | 優しく受け止めてくれるの。 | 13 | 0 | 13 |