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地域診断所見シート< ○○県>(脳卒中)
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番号C初期アウトカムC初期アウトカム指標番号B中間アウトカムB中間アウトカム指標番号A分野アウトカムA分野アウトカム指標
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1基礎疾患および危険因子の管理ができている。
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2初期症状出現時における適切な対応について本人および家族等が理解し実践できている。1【予防】
脳卒中の発症を予防できている
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3突然の症状出現時に、急性期医療を担う医療機関への受診勧奨指示ができている。
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4特定健診・特定保健指導を受けることができている。
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5本人および家族等が発症後速やかに救急搬送要請ができている。
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6救急救命士が、地域のメディカルコントロール協議会が定めた活動プロトコールに沿って適切な観察・判断・処置ができている。2【救護】
患者ができるだけ早期に専門医療機関へ搬送される
1脳卒中による死亡が減少している
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7急性期医療を担う医療機関へ迅速に搬送できる体制が整っている。
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8脳卒中の急性期医療に対応できる体制が整備されている。3【急性期】
発症後早期に専門的な治療・リハビリテーションを受けることができる
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9誤嚥性肺炎等の合併所の予防及び治療が行える体制が整備されている。
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10廃用症候群を予防し、早期に自立できるリハビリテーション実施体制が整備されている。
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11回復期の医療機関等との連携体制が構築されている。
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12自宅退院困難者に対する医療施設や地域の保健医療福祉サービスとの連携が強化されている。
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13専門医療スタッフにより集中的なリハビリテーションが実施可能な医療機関が整備されている。4【回復期】
身体機能の早期改善のための集中的リハビリテーションを受けることができる
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14再発予防の治療や基礎疾患・危険因子んの管理、合併症への対応が可能な体制が整備されている。2脳血管疾患者が日常生活の場で質の高い生活を送ることができている
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15誤嚥性肺炎等の合併症の予防および治療が行える体制が整備されている。
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16急性期および維持期の医療機関や施設、地域の保健医療福祉サービスとの連携体制が構築されている。
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17生活機能の維持・向上のためのリハビリテーションが提供される体制が整備されている。
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18再発予防の治療や基礎失禁・危険因子の管理、合併症への対応が可能な体制が整備されている。5【維持期】
日常生活への復帰、生活機能維持・向上のためのリハビリテーションを受けることができる
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19誤嚥性肺炎等の合併症の予防および治療が行える体制が整備されている。
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20回復期および急性期の医療機関等との連携体制が構築されている、
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【総合所見】
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