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第3号様式
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第50回運営推進会議
2022  年 9 月 23 日
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活動状況報告書(小規模多機能型居宅介護・看護小規模多機能型居宅介護)
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1.基本情報
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事業所名 複合型 ハウス・メリー
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所在地神奈川県横浜市青葉区松風台48-16 メリーケアステーション内 1F
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担当者富菜 瑞穂連絡先045-530-9417
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運営法人ベアオリーブ株式会社
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2.登録者の状況  8 月分        新規 0 名  中止  1 名   入院中 1 名  平均介護度 3.91
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登録者数( 8月  30日現在)女性 13  名男性 9  名計     22
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要介護度申請中要介護1要介護2要介護3要介護4要介護5
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0 名    2 名2 名  3 名 4 名11 名
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3.サービス提供回数(会議開催の前月分)
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登録者訪問看護通い訪問介護 泊り備考(入所日、退所日など)
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182112日中独居、家族送迎 入院中
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21616日中独居、夜家族送迎
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1013114
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5172日中独居、家族送迎
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31910
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41324独居 生活保護
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173
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517245
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111968医療訪問看護
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518301
日中独居、夕家族送迎
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152625平日独居
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32150平日独居
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119178
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1224医療訪問看護
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1119
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41374
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51747
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21344
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医療訪問看護 8/17 入院先にて死去
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8812日中独居 生活保護
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12148医療訪問看護
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1206日中独居
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平均5.91 14.73 11.45 4.95
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130324252109(裏面あり)
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4.運営方針
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事業所の目標(法人の理念、長期目標、月間目標など)
利用者・家族そして職員も笑顔があふれる明るく楽しい空間づくりを目指していく
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目標に向けた
具体的取組
1レクリエーションを通して笑顔があふれる施設を目指す
2情報共有を確実に行い事故予防に努める                                     3コミュニケーションを取りながら、チームとして向上できる質の高いケアを目指す
4過ごしやすい環境作りや整理整頓を行い、忘れ物をせず物を大切に扱う
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5.活動報告
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(事業所の雰囲気、レクリエーション等の詳細、利用者の様子、職員研修など、サービス全般について自由に記載)
       
・カレンダー製作・・・日々のレクリエーションの時間内で作成。8月はハイビスカスをモチーフにした作品です。
・誕生会・・・お祝いの歌とお花を贈呈させていただきました。
・勉強会・・・コロナウイルス感染拡大防止の為中止。
・外部、社内研修:社内リーダー研修 林・柴田 山内   外部研修:看護師養成講習 渡辺 古川
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6.事故・ヒヤリハット報告
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事故転倒…3件  内服ミス…1件
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ヒヤリ
ハット

転倒未遂…2件  
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内容
改善策
転倒①…夜間帯来客があり対応していると物音がした為フロアへ戻ると利用者が転倒されているのを発見する。痛みの訴えなく、バイタル
も問題なし。その後も変わらず過ごされる。
⇒ご家族に報告、謝罪をする。スタッフ1名の時間の来客に関して見直しを行うと共に、もし来てしまった時には利用者の見える位置まで
入って頂く等の対応を事業所として考えていく。
転倒②…買い物支援の際、スーパーの入口の段差につまずき、両手、両膝をついて転倒してしまう。転倒後歩行はできた為、メリーに戻り
看護師に診てもらうが本人も痛みなく、外傷もなかった為そのまま帰宅される。
⇒独居の方なので日頃の外出も注意するよう声を掛けると共に、一緒に買い物に出かけた際には段差がある所では手を貸す、又は段差の
存在を告知するようにしていく。
転倒③…玄関で過ごしたいとの事で椅子に座って頂く。しばらくして目を離した際に転倒してしまう。後頭部に少量の出血があり処置を
行う。30分ほど休んで頂きバイタル測定を行うが問題なく、ご本人も体調不良の訴えはなかった。
⇒ご家族に報告、謝罪をする。数日処置継続し完治。スタッフが目を離してしまっていた為、フロアから離れてしまった利用者に関して必ず
近くで見守りを行う事とする。しかしフロアに残るスタッフも少ない為事業所としての対応を再度確認していく事とする。
内服ミス…胃ろうの方のお薬を注入する為水分と一緒に溶かして置いておく。しかしその薬を別のスタッフが荷物を置きに来た際、カバンに
ぶつけて倒してしまう。薬はかろうじてコップの中に残っていた為注入する。
⇒ご家族に報告、謝罪をする。内服は注入直前に水に溶かし、注入する事とし、コップに溶かしたままにしない事とする。


転倒未遂①…利用者がテレビのリモコンの位置を気にして立ち上がった為、隣で見守りを行っていた。しかし方向転換時バランスを崩し
転倒しそうになる。横にいた為すぐに支えたが支えきれず、地面に尻もちをつきそうになってしまった。しかし転倒はせずそのまま起き上がり
席についてもらった。
⇒引き続き見守りは継続。しかし重さもあり支えるのが難しい為ご本人の気になる物は極力見える所に置かないようにする事。又他の
スタッフにも声をかけ、一緒に席に着くまで見守りが行えれば対応していく事とする。
転倒未遂②…車椅子乗車した方の足が車椅子から落ちていて身体全体のバランスが悪くなっているのを発見する。他のスタッフを呼び
すぐに姿勢を整えた。
⇒車椅子乗車する際、必ず姿勢を確認する事、又よく身体が動く方の為スタッフの目の届く位置にいて頂く事を再確認する。
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7.地域への情報提供
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(家族会や避難訓練、地域のイベント、ニュースの紹介など、介護サービスに関する物に限らず自由に記載)
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8.その他特記事項
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(職員の入退職・異動等)
古川 退職