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CLARINET POWER・音楽 × 森林 × 国際協力 �クラリネットの木のルーツから考える未来

Clarinet Power

添石紗静 田中正敏

写真:仲井一志

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・楽器の素材は森から来ている���・AFRICAN BLACKWOOD資源減少���・国産材の新しい挑戦���・音楽は環境教育の入り口になる�

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アフリカン・ブラックウッド(MPINGO)は タンザニアの限られた地域に生育する希少材。 ABCPは植林と環境教育を通じて、 素材の未来を守る活動を続けている。楽器の木のルーツを知ることは、 国際協力の入り口になる。

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JICA・森プラ・TICADイベント�「アフリカの森と音楽・FOREST AND MUSIC OF AFRICA」

JICA市ヶ谷ビル国際会議場で 74名によるアンサンブルを実施。 国際協力の現場で、 音楽を通じて素材のルーツを伝える取り組み。 子どもたちが世界とつながる 新しい学びの形をつくっている。

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能登ヒバは石川県能登半島に育つ国産材。 耐久性・加工性に優れ、 クラリネットの新しい素材として挑戦を続けている。 国産材を使うことで、 日本の森を守る循環をつくることができる。

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クラリネット・パワーin埼玉2026 開催決定!

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CLARINET POWER — Summary�  Forest(森) �   Material(素材) �    International Cooperation(国際協力) �     Domestic Innovation(国産材) �      Regional Education(地域教育) �       Future Vision(未来)��SUPPORT YOUR MISSION �        あなたのミッションをクラリネット(音楽)で支える。�そして皆がハッピーに!