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 兵庫県警察・兵庫県

ケース1 社内コンテンツやメールなどで教養

      使用する資料:「資料1・5・6」

      実施要領:資料1、5を社内コンテンツで共有し、資料6を体験してもらう。

      

ケース2 朝礼、会議、研修などで教養

      使用する資料:「資料2・3・5・6」

      実施要領:資料2・3で教養し、資料6を体験してもらう。

ケース3 デジタルサイネージ、モニターなどで教養

      資料する資料:「資料4」「資料5」「資料6」

      実施要領:資料4・5・6をデジタルサイネージで放映する。

「従業員を詐欺から守ろう」運動

目的・概要

 警察から資料提供を行い、企業等が主体となった従業員への啓発活動を実施することで特殊詐欺被害が拡大する現役世代(従業員)を詐欺から守ることを目的としています。

 実施要領

1 ニセ警察詐欺・警察庁推奨アプリ説明動画(約6分30秒) 

2 指導者説明用のスライド

3 受講用のスライド

4 ニセ警察の動画(1分50秒 犯人音声入り)

5 警察庁推奨アプリのチラシ

6 仮想体験ツールのチラシ(大阪府警提供)

 資料

従業員を

詐欺から

守って下さい

おすすめ

 従業員への教養例

Step1:兵庫県警

教養資料を

 提供

Step2:企業等

教養手段を

社内検討

従業員への教養

警察署へ

教養結果の連絡

(日付,方法,人数,使用資料)

Step3:企業等

Step4:企業等

(※資料ダウロードはこちら)

(※結果入力はこちら)