タイムマイスター�~移動中の時間を最適化し、無駄な空き時間を作らせない~
プレゼンテーション|2024.10.06
はりとまとL
高橋昂己 左遥日
はじめに
往復の通学時間は約4時間。
山手線と中央線を利用。
ほとんどの時間を電車で中で過ごす
→降りる駅をいつも気にしていて空き時間を有意義に活用できていない
→寝過ごすことがある
乗り換えをスムーズになるべく早くつ電車に乗りたい
→普段使用している電車のアプリが乗り換えまでの時間を勝手に計算してい
るため、ついた駅から検索し直す必要がある
本日の発表事項
本日の発表事項
タイムマイスター
Ⅰ. アプリ概要
「Time(時間)」×「Meister(達人)」
時間管理の達人のように
移動中の時間を最適化し、
無駄な空き時間を作らせないこと
「タイムマイスター」
コンセプト
・空き時間を有効に
・そもそも空き時間を発生させないように
ターゲット
・電車の乗車時間を降りる駅を気にせず有意義に使いたい人
・スムーズに無駄なく乗り換えたい人
→通勤・通学をする社会人・学生
Ⅰ. アプリ概要
使用ツール
Ⅱ. 使用ツールの紹介
Ⅰ. アプリ概要
本日の発表事項
Ⅲ. システム設計
Ⅲ. システム設計
A 経路入力
B アラーム機能
C 時刻表
基本設計
Ⅲ. システム設計
A 経路入力
B アラーム機能
C 時刻表
基本設計
A 経路入力
Ⅲ. システム設計 基本設計
出発駅・到着駅の入力
→駅を入力から
それぞれの駅を検索
A 経路入力
駅を検索し、タップするとマップが表示される。 追加を押す。
経由地点を追加可能。
決定後、いつもの経路として保存することが可能。
Ⅲ. システム設計 基本設計
Ⅲ. システム設計 基本設計
A 経路入力
B アラーム機能
C 時刻表
基本設計
Ⅲ. システム設計 基本設計
B アラーム機能
アラームの設定方法
・A経路設定時に登録した駅が自動
で反映される(経由駅を含む)
・手動で駅を登録
Ⅲ. システム設計
Ⅲ. システム設計 基本設計
B アラーム機能
アラームを鳴らす範囲
範囲の変更が可能。
(1km,2km,5km,10km)
→それぞれに合ったタイミングを選ぶことで空き時間を有効に
Ⅲ. システム設計 基本設計
A 経路入力
B アラーム機能
C 時刻表
基本設計
A経路入力で入力した到着駅までに
Ⅲ. システム設計 基本設計
C 時刻表
表示内容
・発車/到着時間
・発車/到着ホーム
・電車の名前
・行き先
Ⅲ. システム設計 基本設計
C 時刻表
基本設計
私の通学路で使用するときの例(西日暮里駅-新宿駅-八王子駅)
Ⅲ. システム設計 基本設計
中央線
八王子駅
アラームとともに時刻表
新宿駅
山手線
西日暮里駅
メニュー画面
Ⅲ. システム設計 基本設計
Ⅲ. システム設計 詳細設計
アプリ起動時に呼び出すクロージャ(関数)の画面
通知を許可
Ⅲ. システム設計 詳細設計
アラームの仕組み
範囲
緯度
位置・監視を始めたときに呼び出すクロージャ(C言語では関数)を指定
何kmの範囲か
経度
距離が範囲以内に入ると通知を鳴らす(クロージャを呼び出す)
本日の発表事項
問題点・改善案
Ⅲ. 問題点・改善案
本日の発表事項
こだわり点
Ⅳ. こだわり点
本日の発表事項
将来展望
Ⅴ. 将来展望
本日の発表事項
参考資料