第6回�九州沖縄共同ロボットコンテスト2024�アイデアシート
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高専(キャンパス)名 | | ||
チーム記号 | | チーム | |
チーム代表者 | 氏名 | | |
学年 | | 年 | |
学科 | | ||
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年 月 日版 / 提出 回目
※ 各ページの説明書きをよく読んで記入してください
(点線枠に囲まれた説明書きは、提出時に削除しても構いません)
チーム記号はA、B、C…とキャンパス内でAから連続するように定めてください。
メールアドレスは部活等で共有しているアドレスでも個人のアドレスでも構いませんが、�PCで使用できるアドレスを指定してください。
再提出時は変更箇所を赤枠で囲んで明示してください。
*再提出時には日付と提出回数を更新してください
① チーム情報
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チーム名(ふりがな)*表記、ふりがな共に12文字以内としてください | |
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チーム名の由来 | |
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チームの目標 (大会やロボット製作、ロボコンの活動などを通じてのチームの目標) | |
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コンセプト、アピールポイントなど(みなさんが力を入れているアイデアのポイント、特に注目してもらいたいこと) | |
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チームの人数 | |
0 | 人 |
②-1 ロボットスペック(構成)
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重量 20.0kg以下 | 0.0 kg |
移動方法 | |
動力 | |
サイズ | 縦 | 横 | 高さ |
スタート前 600×600×600[mm] 以下 | mm | mm | mm |
スタート後 高さ800[mm] 以下 | mm | mm | mm |
◆【サイズ】【重量】バトン、ボールを含めないこと。
◆【動力】何をどれだけ使用するかを記載すること。
例)12Vバッテリー×2本、エアータンク5L×1個
②-2 ロボットスペック(無線)
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項目 | コントローラ | |
帯域 | | |
送信側 | 機器名 | |
型式 又は 名称 | | |
技適番号 | | |
受信側 (ロボット) | 型式 又は 名称 | |
技適番号 | | |
◆ 記入例
【帯域】2.4GHz
【機器名】DUALSH○CK3
【形式又は名称】CECHZC2J A
【技適番号】007WWCUL0622
◆ 通信に使用する機器すべてについて記載すること。
◆ 使用しない項目には「×」を記入すること。
③ ロボットの立体図(イメージ図)
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◆ ロボットの全体像が分かる立体図(等角図など)を掲載すること。
◆ ロボットが展開する場合は、展開前・展開後の双方の図を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
◆ エアタンク、バッテリー、非常停止スイッチの位置を明記すること。
④-1 ロボットの詳細図(展開前)
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◆ ロボットの特徴や機構を説明するために必要な図面を作成すること。
(正面図、上面図、側面図など)
◆ 必ず寸法と機構の場所、名前を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
④-2 ロボットの詳細図(展開後)
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◆ ロボットの特徴や機構を説明するために必要な図面を作成すること。
(正面図、上面図、側面図など)
◆ ロボットが展開しない場合、「展開しない」と記載すること。
◆ 必ず寸法と機構の場所、名前を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
⑤-1 ロボットの詳細図�(キーを挿し、オーブを台座に載せる方法)
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◆キーを挿し、オーブを台座に載せる方法およびオーブを台座に載せる方法とその動きを説明するために必要な図を作成すること。(立体図、正面図、上面図、側面図など。図の種類や数は問わない。)
◆ 図だけではなく、説明文も記載すること。
◆ 必ず機構の名称と寸法を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
⑤-2 ロボットの詳細図�(角材を乗り越える方法)
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◆角材を乗り越える方法とその際の動きを説明するために必要な図を作成すること。
(立体図、正面図、上面図、側面図など。図の種類や数は問わない。)
◆ 図だけではなく、説明文も記載すること。
◆ 必ず機構の名称と寸法を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
⑤-3 ロボットの詳細図�(オーブをキーの上に載せる方法)
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◆キーをゴールスポットに設置する方法およびオーブをキーの上に載せる方法とその際の動きを説明するために必要な図を作成すること。
(立体図、正面図、上面図、側面図など。図の種類や数は問わない。)
◆ 図だけではなく、説明文も記載すること。
◆ 必ず機構の名称と寸法を記載すること。
◆ 手書きの場合は、濃く丁寧に書くこと。
⑥-1 競技(ステージA~Dでの作業)
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◆ キーを挿し、オーブを台座に載せる動きおよびオーブを台座に載せるまでの動きを、図と説明文を用いて分かりやすく記載すること(ステージA~Dまでかくこと)。
◆ 1ページに入りきらなければ、ページを複製してもよい(ただし全部で2ページ以内)。
◆ 必要があればフィールド図を用いてロボットの動きを説明すること。
◆ 競技に関する重要な事項は「赤字」「フォントを大きくする」「図を用いる」などわかりやすく強調してください。
◆ ルールに抵触するか不明な場合は、FAQで問い合わせてください。
文章での説明が難しい場合は動画を競技委員会まで送って下さい。
悪い例:重要な事項を簡単に1文で説明している、手書きの図で判読ができない
⑥-2 競技(ゴールステージでの作業)
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◆ キーをゴールスポットに設置する方法およびオーブをキーの上に載せるまでのロボットの動きを、図と説明文を用いて分かりやすく記載すること。
◆1ページに入りきらなければ、ページを複製してもよい(ただし全部で2ページ以内)。
◆ 必要があればフィールド図を用いてロボットの動きを説明すること。
◆ 競技に関する重要な事項は「赤字」「フォントを大きくする」「図を用いる」などわかりやすく強調してください。
◆ ルールに抵触するか不明な場合は、FAQで問い合わせてください。
文章での説明が難しい場合は動画を競技委員会まで送って下さい。
悪い例:重要な事項を簡単に1文で説明している、手書きの図で判読ができない
⑦ スケジュール
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◆ ルールブック発表から大会本番までのロボット製作スケジュールを記入すること。
◆ テスト期間など、ロボット製作に影響のある学内行事スケジュールも反映させること。
◆ 書式は自由ですが1ページにおさめること。
◆ 以下の日程を前提として、スケジュールを作成すること。
12月 3日(日) ・・・ ルールブック発表
1月13日(日) ・・・ 「アイデアシート」提出締め切り
1~2月 ・・・ 学年末試験
~3月上旬 ・・・ 学内大会実施(必ずしも実施する必要は無い)
「エントリーシート」・「アイデアシート(最終版)」
「チーム紹介シート」・「安全対策チェックシート」提出締め切り
3月22日(金) ・・・ 大会実施
⑧チェック項目
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チェック項目 | チェック欄�(○×で記載) | |
再度、アイデアシートを見直して、確認してください。 再提出時にも再度確認し、確認日を更新してください! | チーム�リーダー | 上級生 |
① 表紙の提出日と提出回数を更新したこと。再提出の場合は修正箇所が示されていること。 |
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② ロボットのサイズや重量などのスペックがルールを満たしていること。 | | |
③ 図は第三者から見て分かりやすく書けていること。 |
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④ アイデアやロボットの機構について、一連の流れを分かりやすく記載できていること。 |
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⑤ ロボットの立体図に「エアタンク」「バッテリー」「非常停止スイッチ」の位置を 明記していること。 |
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⑥ 非常停止スイッチがルールブックの仕様に則っていること。 | | |
⑦ ロボットの装飾には既存のキャラクターなどを使用せず、著作権を侵害していないこと。 |
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⑧ 使用する無線が電波法に則っていること。 |
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⑨ この項目のチェック欄には何も記載されていないこと。 |
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⑩ 作成したスケジュールに無理がないこと。 |
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チェック欄を確認した後に、
日付と氏名を入力してください。
チームリーダー | |||
氏名 | | 確認日 | 2024/??/?? |
上級生 | |||
氏名 | | 確認日 | 2024/??/?? |
◆ チームリーダーの確認後、各校上級生(共ロボ競技委員を除く)に確認してもらうこと。
◆ すべての項目確認してから提出すること。