IT導入補助金2024
申請方法のご案内
公募要項 抜粋
1
申請番号:ITP05-0000282
IT導入補助金とは …3
補助金申請スケジュール …4~5
補助対象となる経費 …6~7
パークフィールドがご提供する4つのITツール …8~16
補助対象者 …17
補助金額 …18
補助金の交付申請に必要な添付資料 …19
申請・導入までのフロー …20~34
よくあるご質問 …35
会社案内 …36
お問い合わせ …37
2
contents
IT導入補助金とは
IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。
対象となるITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入設定費、また相談対応等のサポート費用やクラウドサービス利用料等が補助対象に含まれます。
3
通常枠(A類型)
インボイス枠(インボイス対応類型)
インボイス制度に対応した会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフトを導入し労働生産性の向上をサポートする枠です。
インボイス制度に対応した会計・受発注・決済ソフトなどの導入を支援します。
自社の課題にあったITツールを導入し、業務効率化・売上アップをサポートする枠です。
事業のデジタル化を目的としたソフトウェアやシステムの導入を支援します。
補助金の申請スケジュール 【通常枠】
4
通常枠 | 4次締切 | 5次締切 | 6次締切 | - |
2024年 6月 | 6/10(月) 17:00 ※ 申請代行サービス受付締切 6/19(水) 17:00 補助金申請締切 | | | - |
7月 | 7/29(月)交付決定日(予定) | 7/9(火) 17:00 ※ 申請代行サービス受付締切 7/19(金) 17:00 補助金申請締切 | | - |
8月 | | 8/30(金)交付決定日(予定) | 8/14(水) 17:00 ※ 申請代行サービス受付締切 8/23(金) 17:00 補助金申請締切 | - |
~ | ~ | ~ | ~ | ~ |
10月 | | | 10/3(木)交付決定日(予定) | - |
11月 | 11/29(金)17:00 結果報告締切日 | | - | |
12月 | 12/13(金)頃 補助金受取(入金) ※ | 12/9(月)17:00 結果報告締切日 12/23(月)頃 補助金受取(入金) ※ | - | |
※ gBizIDを取得していない場合は10営業日前のお申し込みが必要です。期日を過ぎても対応できる場合もありますのでお気軽にご相談ください。
※ 上記日程の補助金受取(入金)は締切日です。それよりも早く結果報告を行えば、約2週間で補助金を受け取れます。
補助金の申請スケジュール 【インボイス枠】
5
インボイス枠 | 7次締切 | 8次締切 | 9次締切 | 10次締切 | 11次締切 |
2024年 6月 | 6/10(月) 17:00 申請代行サービス受付締切 6/19(水) 17:00 補助金申請締切 | 6/24(月) 17:00 申請代行サービス受付締切 | | | |
7月 | 7/29(月)交付決定日(予定) | 7/3(水) 17:00 補助金申請締切 | 7/9(火) 17:00 申請代行サービス受付締切 7/19(金) 17:00 補助金申請締切 | 7/24(水) 17:00 申請代行サービス受付締切 | |
8月 | | 8/8(木)交付決定日(予定) | 8/30(金)交付決定日(予定) | 8/2(金) 17:00 補助金申請締切 | 8/14(水) 17:00 申請代行サービス受付締切 8/23(金) 17:00 補助金申請締切 |
9月 | | | | 9/9(月)交付決定日(予定) | |
10月 | | | | | 10/3(木)交付決定日(予定) |
11月 | 11/29(金)17:00 結果報告締切日 | | |||
12月 | 12/13(金)頃 補助金受取(入金) ※ | 12/9(月)17:00 結果報告締切日 12/23(月)頃 補助金受取(入金) ※ | |||
※ gBizIDを取得していない場合は10営業日前のお申し込みが必要です。期日を過ぎても対応できる場合もありますのでお気軽にご相談ください。
※ 上記日程の補助金受取(入金)は締切日です。それよりも早く結果報告を行えば、約2週間で補助金を受け取れます。
補助対象となる経費 【 通常枠 (ITツール導入) 】
POINT
3
POINT
4
POINT
2
POINT
1
SakurabookなどのITツールを導入する新規プロジェクトが補助対象経費です。
ソフトウェアやシステムの導入
補助率 1/2以内
導入関連費も補助対象
機能拡張、セキュリティ対策実施に係る費用、導入コンサルティングや保守サポートなど役務の提供
在庫、物流、総務、人事、顧客対応販売支援など
ニーズに合ったITツールの導入経費を補助
クラウド(WEBサービス)利用料を最大2年分補助
補助額
5万円~150万円未満
6
1/2
補助対象となる経費 【 インボイス枠 (インボイス制度対応ソフト導入) 】
POINT
3
POINT
4
POINT
2
POINT
1
ネクストエンジン、スマレジなどのITツールを導入する新規プロジェクトが補助対象経費です。
補助率
PC・タブレット等のハードウェアにかかる
購入費用も補助対象
インボイス対応の会計ソフト、受発注ソフト、決済ソフトの経費を補助
クラウド(WEBサービス)利用料を最大2年分補助
1機能以上 50万円以下
2機能以上 50万円~350万円以下
PC・タブレット等 10万円以下
レジ・券売機等 20万円以下
インボイス対応ソフト 2/3~4/5
PC・ハードウェア 1/2以内
補
助
額
7
ソフト
ハード
パークフィールドがご提供する4つのITツール
8
サービス予約のためのITツール
来店予約・Zoom会議予約にも対応
SakuraBook (サクラブック)
無料でも使える高機能モバイルPOSレジ
iPad・iPhoneの無料アプリを使ったレジ機能
ネットショップ・ECの一元管理ツール
受注・在庫・商品の業務の自動化・効率化
NEXT ENGINE (ネクストエンジン)
Money Forward クラウド
スマレジ
データをクラウドに集約し、経営を見える化する会計ソフト
会計業務に加えバックオフィス全般の効率化をサポート
NEXT ENGINE (ネクストエンジン) -サービス概要-
9
特徴とメリット
サービス概要
機能一覧
(ネクストエンジン)
ネクストエンジンは、複数のネットショップの在庫管理と受注管理の業務を一元化するためのシステムです。導入することで、出荷処理伝票、仕入れ先への発注、商品入荷検品、売上分析などのEC業務のルーティーンワークを効率化することができます。
NEXT ENGINE (ネクストエンジン) -料金・導入支援-
10
コース | 内 容 | 月額 | 年額 |
Starter | 利用費(月200件までの受注処理) | 3,000円 | 36,000円 |
ITツール利用費 (税別)
役務サービス
導入支援サービス
無料導入コンサルティング内容に沿った導入設定業務 (20万円〜80万円)
保守サポート (1万円〜12万円/月 × 24ヶ月分)
(3,000円/月 × 24ヶ月分)
スマレジと共に申請することで350万円の補助金上限額まで申請が可能です
スマレジ -サービス概要-
11
特徴とメリット
サービス概要
機能一覧
「スマレジ」は、iPadやiPhone、iPod Touchを利用した、高機能モバイルPOSレジです。 これまでPOSレジを導入できなかった小規模な小売店や、路面店などでも導入可能なパッケージです。
(スマレジ)
スマレジ -料金・導入支援-
12
コース | 内 容 | 月額 | 年額 |
プレミアム | 複数の店舗でご利用頂けるプラン、売上データを一括管理 | 5,000円 | 60,000円 |
プレミアムプラス | 顧客管理10万件、ポイント管理、電話サポートのついた上位プラン | 8,000円 | 96,000円 |
リテールビジネス | 小売・アパレル向けの、高度な在庫管理が可能なフル機能プラン | 14,000円 | 168,000円 |
ITツール利用費 (税別)
役務サービス
導入支援サービス
導入コンサルティング内容に沿った設定業務 (5万〜70万円/回)
(5,000円〜14,000円/月 × 24ヶ月分)
導入設定 5万円〜70万円/回
導入研修 5万円〜70万円/回
保守サポート 1万円〜18万円/月 × 24ヶ月分
ネクストエンジンと共に申請することで350万円の補助金上限額まで申請が可能です
Money Forward クラウド -サービス概要-
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特徴とメリット
サービス概要
機能一覧
マネーフォワードクラウドは、バックオフィスの様々なデータを連携し、業務を自動化。経理や人事労務の面倒な作業を効率化するクラウドサービスです。AI学習による自動入力・自動仕訳にも対応し、あらゆる会計業務の効率化をサポートしています。
(マネーフォワードクラウド)
Money Forward クラウド -料金・導入支援-
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コース | 内 容 | 月額 | 年額 |
スモールビジネス | 請求業務が少なく、部門管理が不要な小規模事業者向けプラン | 3,980円 | 35,760円 |
ビジネス | バックオフィス業務全般を効率化したい中小企業向けプラン | 4,980円 | 59,760円 |
ITツール利用費 (税別)
役務サービス
導入支援サービス
導入コンサルティング内容に沿った設定
(3,980円〜4,980円/月 × 24ヶ月分)
導入コンサルティング 450,000円~1,000,000円
導入研修 10,000円~500,000円/回
保守サポート 10,000円〜200,000円/月 × 24ヶ月分
マネーフォワード単独で350万円の補助金上限額まで申請が可能です
SakuraBook (サクラブック) -サービス概要-
15
特徴とメリット
サービス概要
機能一覧
ネットショップに空枠カレンダーを設置して、ショップ会員の来店予約やZoomのオンライン会議の予約、来店型の各種有料サービスの予約を簡単に設置できる予約アプリです。Googleカレンダーをはじめ、さまざまなアプリと連携することができます。
(サクラブック)
SakuraBook (サクラブック) -料金・導入支援-
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コース | 内 容 | 月額 | 年額 |
Lite | 個人サロンなど小規模店舗の予約受付に。 | 7,000円(47ドル) | 72,000円 |
Standard | オムニチャネル店やショップ・サロンの予約受付に。 | 20,990円(137ドル) | 209,870円 |
ITツール利用費 (税別)
役務サービス
導入支援サービス
導入コンサルティング内容に沿った設定業務 (12万円)
通常枠で150万円未満の補助金上限額まで申請が可能です
補助対象者
中小企業(飲食、宿泊、卸・小売、運輸、医療、サービス業など)、また個人事業主も対象
資
本
金
・
従
業
員
規
模
の
一
方
が
右
記
以
下
の
場
合
対
象
|
個
人
事
業
を
含
む
※資本金、従業員数のどちらかが該当すれば補助対象者になります。例えば従業員数が1000人でも、資本金が5,000万円未満の小売業は補助対象者です。
17
業種 ・ 組織形態 | 資本金 (資本の額又は出資の総額) | 従業員(常勤) | |
| 製造業、建設業、運輸業 | 3億円 | 300人 |
卸売業 | 1億円 | 100人 | |
サービス業(ソフトウェア業、情報処理サービス業、旅館業を除く) | 5,000万円 | 100人 | |
小売業 | 5,000万円 | 50人 | |
ゴム製品製造業(自動車又は航空機用タイヤ及びチューブ製造業並びに工業用ベルト製造業を除く) | 3億円 | 900人 | |
ソフトウェア業又は情報処理サービス業 | 3億円 | 300人 | |
旅館業 | 5,000万円 | 200人 | |
その他の業種(上記以外) | 3億円 | 300人 | |
補助金額
18
ソフトウェア購入費・クラウド利用料・導入関連費 | 通常枠 | インボイス枠 | ||
1プロセス以上 | 4プロセス以上 | インボイス対応類型 | ||
補助内容 | 事業のデジタル化を目的とした ソフトウェアやシステムの導入を支援。 | インボイス制度に対応した 会計・受発注・決済ソフトの導入を支援。 | ||
補助対象経費 | ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大2年分) 導入コンサルティング、導入設定・マニュアル作成�導入研修、保守サポートに係る費用 | ソフトウェア購入費・クラウド利用料(最大2年分) 導入コンサルティング、導入設定・マニュアル作成�導入研修、保守サポートに係る費用 | ||
補助率 | 1/2以内 | 3/4以内・4/5以内※ | 2/3以内 | |
補助額の上限・下限 | 30万円~150万円未満 | 150万円~450万円以下 | 5万円~50万円以下 | 50万円超~350万円 |
ハードウェア購入費 (インボイス対応類型のみ) | PC・タブレット・プリンター・スキャナー 及びそれらの複合機器 | POSレジ機器・レシートプリンター・券売機等 |
補助率 | 1/2以内 | 1/2以内 |
補助上限額 | 10万円 | 20万円 |
※5名以下の小規模事業者は4/5の補助率
補助金の交付申請に必要な添付資料
法人は履歴事項全部証明書・個人は身分証明書
履歴事項全部証明書は法務局の窓口で取得できます。
※個人の場合は、免許証、マイナンバー等の身分証明書です。
※履歴事項全部証明書は3ヶ月以内のものが必要です。
法人税の納税証明書(その1またはその2)
最寄の税務署でもスマホ又はPCでも取得が可能です。
※納税証明書は直近に納税されているものが必要です。
《申請方法》
1.e-Taxウェブサイトからログインし、納税証明書の交付申請(電子交付用)を選択
2.マイナンバーカード(法人の場合は代表者のマイナンバー)または利用者識別番号で納税証明書を申請
19
実在証明書
事業継続確認書類
ともにスキャンして
PDFファイルにする
必要があります
申請・導入までのフロー
申請代行サービスの�お申込み
お問い合わせフォームまたは無料見積フォームからお申込みいただければ、弊社担当者がご相談の上で、申請内容を作成します。
「gBizIDプライム」アカウントの取得、�「SECURITY ACTION」の実施
「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」宣言を実施します。
「みらデジ経営チェック」の実施
ITツール選定の前に「みらデジ」にて取り組むべき経営課題を把握していただきます。�※通常枠においては必須要件、インボイス枠とセキュリティ対策推進枠については加点項目となります。
交付申請
弊社から申請マイページへの招待を送ります。�Zoomの画面共有による伴走サポート付きで、申請をサポートします。
STEP
1
STEP
2
STEP
3
STEP
4
20
お申込みから申請までの流れ
申請・導入までのフロー
交付決定
補助金の採択結果がgBizIDプライムアカウント宛に通知されます。�不採択の場合は再申請が可能です。
事業実施
プロジェクトの発注・契約後、ITツールの導入コンサルティング、導入設定、導入研修などを実施します。
事業実績報告
請求書・支払証憑・導入ツールの画面キャプチャ・利用申込書などを申請マイページから提出します。
補助金交付
実績報告内容の審査が行われます。�問題なければ指定口座に補助金が振り込まれます。
STEP
5
STEP
6
STEP
7
STEP
8
21
交付決定から補助金交付までの流れ
STEP 1 申請代行サービスのお申込み
確認メールで届くヒアリングシート(スプレッドシート)にご記入いただきます。
ヒアリングシートを元に申請についての電話またはZoom等でミーティングを行っていただきます。その上で申請内容をGoogleスプレッドシートにて納品します。
IT導入支援事業者(弊社)から「申請マイページ」への招待メールを送付します。必要に応じて、Zoomの画面共有による伴走サポート付きでの申請も可能です。
ウェブフォームから申請代行サービス(無料)のお申込みをしていただきます。
必要に応じて交付申請に際して必須となっている「gBizIDプライム」アカウントの取得、「履歴事項全部証明書」の取得、「納税証明書その1またはその2」の取得、「SECURITY ACTION」の実施、「みらデジ経営チェック」の実施についても全てサポートします。
申請代行
サービスの
お申込み
STEP
1
22
申請代行サービスの
お申込み
ヒアリングシートに記入
公式サイトで
オンライン申請
担当者とミーティング
必要な添付資料、
ウェブ申請をサポート
STEP 2 「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」の実施
交付申請には、「gBizIDプライム」アカウント、「SECURITY ACTION自己宣言ID」が必要です
「gBizIDプライム」アカウント(ID・パスワード等)を取得します
gBizIDアカウント取得サイト
上記URLより申請フォームに記入の上で
申請書を印刷します
印刷した申請書に印鑑を捺印します
参考)法人番号は以下サイトで検索できます
捺印した印鑑の印鑑証明書・印鑑登録証明書を同封して、gBizID事務局に申請書を郵送します
参考)非対面での印鑑証明書・印鑑登録証明書の入手方法について
「gBizID
プライム」
アカウント
の取得、
「SECURITY
ACTION」
の実施
STEP
2
23
申請書フォームに記入して
申請書を印刷する
郵送で
アカウントが
送付される
(約1週間程)
印鑑証明書・印鑑登録証明書を
同封して郵送する
STEP2-1
STEP 2 「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」の実施
24
STEP 2 「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」の実施
「SECURITY ACTION」を宣言し、自己宣言IDを取得します
https://security-shien.ipa.go.jp/security/entry/index.html
ページで利用規約に同意をクリック
※SECURITY ACTION自己宣言IDは
無料で取得ができます。情報セキュリティ
対策に取組むことを「自己宣言」するという
だけですので、なんらかの義務が発生したり、
料金支払いが発生することはありません。
事業者情報入力フォームから、法人番号(国税庁が指定する13桁の番号)、事業者名、所在地、電話番号などの必要事項を入力する
※IT導入補助金の申請には、この「4で
始まる11桁 の数字」をご利用ください。
※法人番号は法人番号公表サイト(国税庁)
から検索することができます。
25
利用規約に同意する
「SECURITY ACTION
自己宣言ID」
がEメールで
届く
事業者情報入力フォームに入力する
STEP2-2
STEP 2 「gBizIDプライム」アカウントの取得、「SECURITY ACTION」の実施
https://security-shien.ipa.go.jp/security/entry/index.html
情報セキュリティ対策に取組むことを「自己宣言」することで、
「SECURITY ACTION自己宣言ID」を取得します
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STEP 3 「みらデジ経営チェック」の実施
本事業の交付申請においては、「みらデジ経営チェック」の実施が必要となります(WEBで完結)
「みらデジ」�https://www.miradigi.go.jp/�中小企業庁が実施する中小企業・小規模事業者等の経営課題解決をサポートするポータルサイト
IT導入補助金の申請に用いているgBizIDプライム連携し、みらデジ事業者登録を行う
登録が完了すると事務局からメールが送られるのでURLをクリックして「みらデジ経営チェック」へ進む
「みらデジ経営チェック」とは
「みらデジ
経営チェック」の実施
STEP
3
27
みらデジ事業者登録を行う
みらデジ経営チェックを実施する
STEP 3 「みらデジ経営チェック」の実施
「みらデジ」にて https://www.miradigi.go.jp/ 事業者登録を行い、
gBizIDプライムと連携します
28
STEP 3 「みらデジ経営チェック」の実施
「みらデジ経営チェック」を実施します
29
STEP 4 交付申請
弊社から「申請マイページ」への招待を送ります。
Zoomの画面共有による伴走サポート付きで、申請をサポートします。
交付申請
STEP
4
交付申請に必要となる情報入力、書類添付を行います。
弊社にて、導入するITツール情報、事業計画を入力します。
「申請マイページ」上で入力内容の最終確認後、申請に対する宣誓を行い事務局へ提出します。
30
1
2
3
4
STEP 5 交付決定
交付申請内容の審査が完了すると、
補助金の採択結果が
gBizIDプライムアカウント宛に通知されます。
通知を受けた申請者は
補助事業を開始することができます。
不採択の場合は再申請が可能です。
交付決定
STEP
5
31
STEP 6 事業実施
プロジェクトの発注・契約後、ITツールの導入コンサルティング、導入設定、導入研修などを実施します。
交付申請を完了し、事務局から「交付決定」を受けた後に、発注・契約・支払い等を行うことができます。
事業実施
STEP
6
32
交付決定前に発注・契約・支払い等を行った場合は、
補助金の交付を受けることができません。ご注意ください。
!
STEP 7 事業実績報告
事業の完了後、実際にITツールの発注・契約、納品、支払い等を行ったことが分かる証憑を提出します。
請求書・支払証憑・導入ツールの画面キャプチャ・利用申込書などを申請マイページから提出します。
事業実績
報告
STEP
7
「申請マイページ」から事業実績報告に必要な情報の入力および証憑の添付を行い、事業実績報告を作成します。
弊社が内容の確認及び必要情報の入力を行います。
最終確認後、事務局に提出します。
33
1
2
3
STEP 8 補助金交付
実績報告内容の審査が行われます。
補助金額が確定すると「申請マイページ」で補助額を確認できるようになります。
問題なければ指定口座に補助金が振り込まれます。
補助金
交付
STEP
8
34
よくあるご質問
35
Q. | 個人事業主も対象に入るのでしょうか? |
A. | はい。個人事業主も対象に入ります。身分証明書(マイナンバー、運転免許証)、納税証明書の必要書類を揃えていただければ、申請方法はサポート致します。 |
Q. | 採択されるための申請経費の目安はありますか? |
A. | これまでの申請の経験則ですが、直近の年商の20%以内に申請経費を抑えていただくとよいと思います。例えば年商が800万円の場合は160万円のプロジェクト経費となります。通常枠に申請する場合は、1/2の80万円が補助金の申請上限額です。 |
Q. | 補助金の採択率はどれくらいなのでしょうか? |
A. | IT導入補助金2023の全体の採択率は75.6%でしたので、4件中3件が採択されています。今年も恐らくそれくらいの採択率になるのではないかと思われます。ちなみに弊社のIT導入補助金2023の実績は採択率100%です。 |
Q. | 補助金が入金されるのはどのタイミングですか? |
A. | 交付決定後に事業を実施して、事業実績報告(実際にITツールの発注・契約、納品、支払い等を行ったことが分かる証憑)を事務局に提出し、審査が通ればその通知の約1週間後に事務局から指定銀行口座に補助金が振り込まれます。 |
会社案内
36
パークフィールド株式会社
〒1530051 東京都目黒区上目黒1-26-1-2905
代表取締役 林 將彦
1999年10月 (創業 1966年4月)
1,400万円
5名
9月30日
三菱UFJ銀行 青山通支店
会社名
所在地
代表者
設立
資本金
従業員数
決算期
取引銀行
インターネット専業の広告代理店として1999年10月に創業した老舗のITベンチャーです。自社運営ECサイトで得られた実践的なノウハウを元にしたECサイト構築サービスを提供しています。またShopifyアプリストアからリリースした自社開発の予約アプリSakurabookを始め、ネットショップ、オンラインスクールなど様々はクラウド型ウェブサービスの導入を支援しています。
https://www.flower-remedy.shop/
フラワーエッセンスのECサイト
https://sakurabook.jp/
Shopify予約アプリ
https://kurarebo.jp/
クラウド型ウェブサービスの導入支援
《会社概要》
《運営サイト》
お問い合わせ
37
パークフィールド株式会社
受付時間 : 平日 9:00~19:00
050-3196-8887
info@kurarebo.jp
全てのビジネスをECで