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社内のSaaS管理をfreee IT管理で
新規ご担当者様向けfreee IT管理のはじめ方
freee IT管理(旧Bundle by freee)
アカウントの可視化までをわかりやすく解説
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新規ご担当者様向け freee IT管理のはじめ方 MENU
はじめに.
STEP2
STEP1
STEP3
本資料の使い方
本スライドをコピーするとGoogleスライドで編集ができるようになります
ダウンロードするとMicrosoft Power Point形式で編集ができるようになります
このマニュアルはアカウントの可視化までをゴールにアプリ連携方法や�メンバーインポートのマッピング手順を示したものです
コピーやダウンロードをして
貴社に合った内容に追加・修正・削除してご利用ください
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注意点
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詳細はこちらのリリースノートをご確認ください。
2025年12月から「Bundle by freee」から「freee IT管理」へサービス名称を変更しています。
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freee IT管理とは
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freee IT管理(旧Bundle by freee)は�「従業員(メンバー)マスタ」と「SaaSのアカウント一覧」を
突き合わせることでシャドーアカウントを可視化します
6
従業員マスタになる
SaaSアカウント例
HRシステム
クラウドデータベース
オンプレデータベース
CSVデータ
管理したい
SaaSアカウント
200SaaS
自動連携
jiro@freee.co.jp
taro@freee.co.jp
test@freee.co.jp
taro@freee.co.jp
test@freee.co.jp
従業員
マスタ
SaaS�アカウント一覧
jiro@freee.co.jp
taro@freee.co.jp
jiro@freee.co.jp
taro@freee.co.jp
使用者不明の
アカウント検出
freee IT管理上で従業員統合マスタと
利用SaaSの情報を突合
※ SaaS側のメールアドレスが欠損している場合に、社員番号で突合させるなど、名寄せのキーや優先順位も変更可能
マッチング
マッチング
Microsoft Entra ID
Active Directory
(Windows Server 搭載機能)
①SaaSアカウントが同期される
freee IT管理は「SaaSのアカウント一覧」・�「メンバー一覧」を日次で同期します。
「今・誰が・何のSaaSアカウントを持っているか」の情報が毎日freee IT管理で更新されます。
②所在不明のアカウント、�「シャドーアカウント」が出現する
メンバー一覧にない、所在不明のアカウントは�「シャドーアカウント」として検知されます。
シャドーアカウントはセキュリティ/コストリスクにつながるため管理が必要です。
④まだ必要なアカウントかを�定期的に確認する�
アカウントの所有者は明確でも、�「もう利用していないアカウント」の場合があります。�リスクチェックや棚卸しアンケート機能で�未利用のアカウントを棚卸しできます。
freee IT管理を使ったアカウント可視化イメージ例
01
弊社よりお送りした招待メール内の
[メールアドレスを確認する]をクリックします
02
[freeeアカウントでサインアップ]をクリックします
チーム作成方法
①
②
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※freeeアカウントでログインできない場合は、こちらのfreee IT管理へのログイン方法が変更されました(2025年9月1日より適用)をご確認ください
03
管理者用のfreeeアカウントでログイン※をします
04
[アプリ連携を開始しますか?](認証画面)が表示されたら[許可する]をクリックします
チーム作成方法
③
freee IT管理_taro@example.com
●●●●●●●●●●●●
②
①
※freeeアカウントをお持ちでない場合はfreeeアカウントを作成する必要があります
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05
freee IT管理のログイン画面へと遷移すれば、
チームの作成は完了です
チーム作成方法
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06
チームの作成が完了すると、左記のメールが通知されます
07
枠内のモザイク部分がチームのURLとなります
例:[自動採番].freee IT管理.jp
チームのURLは必ず保管するようにしましょう
チーム作成方法
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01
[freeeアカウントでログイン]を選択すると、
freee IT管理にログインすることができます
ログイン方法
①
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ホーム画面説明
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①メンバー
メンバーを管理する画面です
freee IT管理ではこのメンバーを起点にアカウント管理を行います
②アプリカタログ
freee IT管理で連携のできるアプリの一覧画面です
アプリカタログからアプリの連携できます
③マイアプリ
freee IT管理で連携したアプリの一覧が確認できます
④アカウント
アプリから取得したアカウントの一覧が確認できます
⑤ファイル
取得したファイルの一覧が確認できます
⑥備品
freee IT管理に登録した備品の一覧が確認できます
MDMを連携することもできます
⑦オートメーション
freee IT管理のメンバー情報を元にアカウントのプロビジョニング・デプロビジョニングを行います(アカウントの作成や追加・削除など)
⑧リスクチェック
freee IT管理で連携したアプリのシャドーアカウントなどを検知し
チェックできる機能です
⑨コスト管理�freee IT管理に入力した「請求情報」をベースに、各アプリに関連するコストをレポートとして可視化することができます
⑩棚卸しアンケート
従業員(freee IT管理のメンバー)へアカウントの棚卸しアンケートをfreee IT管理からメールで送信することができます
⑪申請・承認
従業員の方がfreee IT管理にログインし、SaaSアカウントの発行/削除を申請することができます
⑫アラート�保存したフィルターを元に、管理者にメールなどでアラート通知を行うことができます
⑬設定
freee IT管理の各種設定の確認ができます
⑭ヘルプ
freee IT管理のヘルプページを確認できます
⑮通知
アプリごとのシャドーアカウント数などの通知を確認できます
①
②
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧
⑨
⑩
⑪
⑬
⑫
⑮
⑭
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アプリの連携
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メンバーマスタとなるアプリを連携することで....
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まずはメンバーマスタとなるアプリを連携しましょう!
freee IT管理のアカウント管理の大元となるメンバーを作成できます。�
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freee IT管理にアプリを連携することで....
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連携したアプリのアカウントを可視化することができます
社内で使用しているアプリの棚卸しをしましょう!
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freee IT管理のメンバーマスタとなるアプリ例
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�freee IT管理では、上記のアプリ以外にもメンバーマスタとして設定できます!
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01
[アプリカタログ]をクリックします
02
連携できるアプリ一覧画面が表示されるので
検索バーに連携したいアプリを入力します
03
例として「Google Workspace」と入力します
04
[Google Workspace]をクリックします
05
[連携を追加]をクリックします
各アプリの連携方法は、こちらの「対応アプリ・対応アクションの一覧」をご覧ください。
アプリの連携方法
アプリカタログをクリックで連携したいアプリを検索できます
①
②
④
③
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メンバーの作成
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メンバーとは....
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freee IT管理のアカウント管理の大元となる従業員データです!
freee IT管理では、メンバーとマイアプリ上のアカウントとの紐付けを行い、管理することが可能です。
メンバーインポート項目の設定をして、メンバーを作成していきましょう!
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01
Google Workspaceを例にメンバーインポート項目の設定を
していきます
02
マイアプリ>連携したGoogle Workspaceをクリックします
連携方法はこちらのスライド
03
[設定]タブをクリックします
04
[メンバーインポート]をクリックします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
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05
[インポート設定を編集]をクリックします
06
メンバーインポートがデフォルトで[無効]になっているので、[有効]にします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
メンバーインポート設定を有効にすることで、以下のアプリでは自動で基本設定が完了します。
※部署を階層構造ごと取得する場合など、各アプリによって必要な設定が異なる場合がございますので、意図したインポートにならない際にはサポートまでお問い合わせください。
詳細は[マイアプリ]freee IT管理に登録のない部署 / 役職 / 雇用形態を自動作成するも併せてご確認ください。
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07
[メンバー作成時の確認]とは
�・「有効」の場合
メンバーは自動で作成されず、管理者が目視で確認後、� メンバーの作成を行えます
�・「無効」の場合
メンバーは自動で作成されます
�お客様の運用によって最適な方法をお選びください
本スライドでは、「有効」の状態で設定していきます
08
設定が終わったら[更新]をクリックします
09
次のスライドからメンバーインポート項目の設定をして、freee IT管理のメンバー属性とアカウントの属性を紐づけます
メンバーインポート項目の設定方法
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10
メールアドレス/姓/名は必ず設定をしましょう
まずは、メールアドレスの設定をします
11
メールアドレス項目右側の「三点リーダー」をクリックします
12
[作成]をクリックします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
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13
[設定する]をクリックします
14
[対象のアカウントの設定]というモーダルが出現します
15
[選択してください]をクリックします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
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16
アカウント属性が表示されます
アカウント属性とは�
・連携したアプリから取得してきた属性です
・本スライドでは、Google Workspaceから取得してきた、� アカウントの属性を表示しています
17
メンバーの[メールアドレス]属性に紐づけたいので、ここでは[プライマリメールアドレス]を選択します
18
[設定する]をクリックします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
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19
[メンバーインポート項目を追加]をクリックします
20
メンバー属性[メールアドレス]とアカウント属性[プライマリメールアドレス]の紐付けが完了しました
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
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メンバーインポート項目の設定方法
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23
[メールアドレス][姓][名]の
メンバーインポート項目の設定が完了しました
※他のメンバー属性(社員番号や性別など)も紐づけて問題ありません
freee IT管理のメンバーに取得させたい属性は自由に紐づけましょう
24
設定したメンバーインポート項目で想定通りの値が
インポートされるかどうかを[プレビュー]で確認します
25
[プレビュー]をクリックします
メンバーインポート項目の設定方法
①
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26
[対象アカウント]を選択します
※[対象アカウント]とは、連携したアプリの持つアカウントを指します
27
本スライドでは、Google Workspaceのメンバーインポート
項目設定をしているので[対象アカウント]はGoogle Workspaceのアカウントになります
28
枠内モザイク部分が、Google Workspaceのアカウントになっています。
好きなアカウントを選択してみましょう
メンバーインポート項目の設定方法
freee IT管理_taro@example.com
freee IT管理_taro@example.com
①
②
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29
[プレビュー]をクリックします
30
選択したアカウントが持つアカウント属性の値が確認できます
31
この値が、freee IT管理のメンバー属性にインポートされます。
問題ないか確認しましょう
32
確認し問題がなければ、
基本的なメンバーインポート項目の設定は完了になります
メールアドレス・姓・名以外にもできる限り設定することを
おすすめします
メンバーインポート項目の設定方法
①
②
freee IT管理_taro@example.com
freee IT管理_taro@example.com
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メンバーインポート項目設定が終わったら、
次にメンバーを作成していきましょう
01
[マイアプリ]> [メンバー取込元アプリ]を選択します
※メンバーインポート項目設定が終わっていない方は、
02
[アカウントを同期]をクリックします
メンバーを作成する(メンバー作成時の確認が有効の場合)
①
②
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03
アカウント同期完了後、[メンバーインポート]タブをクリックします
04
[メンバーインポート]タブには作成予定のメンバーの一覧が表示されます
メンバーを作成する(メンバー作成時の確認が有効の場合)
②
①
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05
各メンバーには左記画像のように[実行]ボタンがあります
06
[実行]をクリックすると、メンバーが作成されます
07
メンバーにしたいアカウントの[実行]ボタンを押してみましょう
08
「メンバーインポートを実行しました。」が表示されたら
メンバー作成は完了です
①
メンバーを作成する(メンバー作成時の確認が有効の場合)
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09
作成したメンバーを確認します
10
メニュー画面の[メンバー]をクリックします
11
メンバー一覧画面に作成されたメンバーが表示されています
12
ここまでの設定でメンバーの作成は完了です
メンバー作成後、アプリ連携を行うと以下の挙動になります
・メンバーと紐づくアカウントは、メンバーとして表示される
・メンバーと紐づかないアカウントは「シャドーアカウント」として表示される
アプリ連携を行い「シャドーアカウント」が発生した場合は
こちらのスライドから「シャドーアカウント」を解消しましょう!
①
メンバーを作成する(メンバー作成時の確認が有効の場合)
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メンバーインポートタブの[すべて実行]をクリックします
01
[マイアプリ]>メンバー取込元アプリ>[メンバーインポート]をクリックします
02
一覧の[メンバー]を確認します
03
メンバーとして問題ないことを確認します。
04
問題なければ[すべて実行]をクリックします
※対象アカウントが全てメンバーとなるので、必ず作成予定のメンバーを確認した上で実行しましょう
メンバーを一括で作成するには?
メンバーインポート
FAQ
①
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[メンバー作成時の確認]を無効にする必要があります。
01
[マイアプリ]>メンバー取込元アプリ>[設定]>[メンバーインポート]をクリックします
02
[インポート設定を編集]をクリックします�
03
[メンバー作成時の確認]を無効にします
※対象アカウントが全て自動的にメンバーとなるので、無効にする際は貴社の運用判断で設定をお願いします
メンバーを自動で作成するには?
メンバーインポート
FAQ
①
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シャドーアカウント
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シャドーアカウントとは....
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連携アプリからfreee IT管理にアカウント同期した際に、
紐付け先のメンバーが見つからなかった所在不明のアカウントです。
不要なアカウントの可能性があるので、定期的に確認し処理をしましょう
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①
01
[アカウント]メニューをクリックします
02
連携したアプリのアカウント一覧が表示されます
03
シャドーアカウントが存在する場合は、一覧画面にシャドーアカウントを確認できます
シャドーアカウントの確認方法
②
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01
シャドーアカウントをフィルタ機能で絞り込みましょう
02
[フィルター]をクリックします
03
[アカウントホルダー]をクリックします
04
[シャドーアカウント]を選択します
シャドーアカウントの確認方法
②
①
③
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05
シャドーアカウントが絞り込めました
06
シャドーアカウントはそのままにしていると、セキュリティリスクやコストの無駄に繋がります
必ずチェックをして不要なアカウントは削除しましょう
シャドーアカウントの確認方法
シャドーアカウントの他に「未登録」というアイコンが表示される場合があります
「未登録」とはメンバーに未紐付けで、メールアドレスを持たないあるいは取得できないアカウントを表します。
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01
ここからはシャドーアカウントの処理をしていきます
02
シャドーアカウントの処理方法は以下の3つです。
03
三点リーダーをクリックします
04
[紐づけを作成]をクリックします
シャドーアカウントの処理方法
②
①
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05
[アカウントを紐づける]モーダルが出現します�
06
シャドーアカウントをメンバーに紐づける場合は
07
シャドーアカウントをシステム・ゲストアカウントに紐づける場合はこちらのスライド
08
シャドーアカウントをアプリから削除する場合は
シャドーアカウントの処理方法
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01
�[アカウントを紐づける]モーダルを表示します
表示方法はこちらのスライド
02
メンバーと紐付けてみましょう
03
[紐付け先]の[メンバーと紐づけ]を選択し、[メンバーを選択]をクリックします
04
紐づくメンバーがいる場合は、メンバーを選択します
いない場合は[メンバーを新しく登録する]をクリックします。
シャドーアカウントをメンバーに紐づける方法
①
②
③
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01
�[メンバーを追加する]にメンバー情報を入力します
02
[追加する]をクリックします
03
[紐付け]をクリックします
04
メンバーとの紐付けが完了です
シャドーアカウントをメンバーに紐づける方法
①
②
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01
�[アカウントを紐づける]モーダルを表示します
表示方法はこちらのスライド
02
システムアカウント(もしくはゲストアカウント)と紐付けます
03
[アカウントを紐付ける]の[システムアカウントと紐付け]を選択します
04
[システムアカウントを新しく登録する]をクリックします
システム・ゲストアカウントをメンバーに紐づける方法
①
②
③
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05
�システムアカウント情報を入力します
06
[追加する]をクリックします
07
システムアカウントとの紐付けが完了です
システムアカウントは以下のページで確認できます
[設定]>[システムアカウント]
※ゲストアカウントも全く同一のやり方となっていますので省略します
シャドーアカウントをメンバーに紐づける方法
①
②
システム・ゲストアカウントをメンバーに紐づける方法
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シャドーアカウントをアプリから削除します
※アプリからアカウントが削除されますので必ず不要なアカウントかどうか確認してから削除するようにしましょう
本スライドでは、freee人事労務のアカウントを削除します
01
[マイアプリ]>[freee人事労務]を選択します
02
削除したいシャドーアカウントの最右端の三点リーダーをクリックします
シャドーアカウントをアプリから削除する方法
①
②
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03
�[freee人事労務のアカウントを削除]をクリックします
※連携アプリ(この場合freee人事労務)のアカウントが削除されますので必ず不要なアカウントかどうか確認してから削除するようにしましょう
04
[OK]をクリックすると、freee人事労務側のアカウントが削除されます
※削除するとアカウントは元に戻せませんので、必ず確認してから削除しましょう。
シャドーアカウントをアプリから削除する方法
①
②
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組織設定
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freee IT管理の管理者招待などのユーザー招待については、現在freeeアカウントログイン統一に伴い、大幅に管理者招待の方法が変更されています。
詳しくはこちらのユーザーを管理するをご確認ください
注意点について
チームを作成すると、以下の組織設定を確認できます
チーム作成時の組織設定
① | チーム名 | 【確認方法】 [設定]>[チーム]>[チーム名] freeeアカウントで登録されている 「事業所名」となります ※freee IT管理と紐づいているfreee事業所番号も確認できます |
② | 紐づくメンバー | 【確認方法】 [設定]>[ユーザー]>[紐づくメンバー] freee IT管理で登録されている 「メンバー名」となります |
③ | メールアドレス | 【確認方法】 [設定]>[ユーザー]>[メールアドレス] 「招待メール送信先のメールアドレス」となります |
④ | ユーザー権限 | |
⑤ | 所属する会社 | 管理者orメンバーは必ず何かしらの会社に所属する必要があります。 システム管理者は全権管理者となるので、会社に所属する必要ありません。 |
①
freee IT管理太郎
freee IT管理_taro@example.com
②
③
⑤
④
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01
�ユーザーとは、freee IT管理にログインできる人です。�以下3つの権限が存在します。
02
以下のスライドより管理者権限の設定をご確認ください
03
ユーザーと管理者の設定につきましては、ヘルプでまとめていますので、こちらも参考にしてください
ユーザーとは
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01
�[設定]>[ユーザー]をクリックします
02
[ユーザーを招待]をクリックします
ユーザーの設定方法
①
③
②
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03
招待するユーザーの権限を選択します�
04
ユーザーを招待するためにメンバーを選択します
※事前にfreee IT管理にメンバーを作成する必要があります� 参考ヘルプ:メンバーを作成する� メンバーには必ず「freeeアカウントメールアドレス」を設定します
ユーザーの設定方法
①
②
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04
�招待するメンバーのユーザー権限によって、設定箇所が異なります
05
こちらのスライドではシステム管理者の招待方法について記載します
06
システム管理者についてはfreee IT管理の全権管理者となります
07
[招待するメンバー]からメンバーを選択してシステム管理者に招待しましょう
①
③
②
ユーザーの設定方法
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08
�こちらのスライドでは管理者の招待方法について記載します
09
ユーザー権限の「管理者」を選択します
10
管理者が所属する会社を選択します�※必ず、管理者が所属する会社を一つは選択しましょう�※必ず、管理者として招待したいメンバーの部署は設定しましょう
11
上記の権限を付与することができるので、管理者に合わせて設定します。
設定後、[招待する]をクリックして招待しましょう
①
③
②
ユーザーの設定方法
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12
�こちらのスライドではメンバーの招待方法について記載します
13
メンバーを選択します
※必ず、管理者として招待したいメンバーの部署は事前に設定しましょう
14
[招待する]をクリックして、メンバーを招待しましょう
※ここでいうメンバーはfreee IT管理にログインができるユーザー権限のことです。freee IT管理にログインできる管理者以外のユーザーのことをいいます
①
③
②
ユーザーの設定方法
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01
システム管理者
メンバー管理権限
アプリ管理権限
ファイル管理権限
備品管理権限
ユーザー権限について
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01
ユーザーに追加すると、[招待中]タブに追加したメールアドレスが表示されます
02
三点リーダーから以下の変更が可能です
①
ユーザーの設定方法
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01
招待メールを受け取ったユーザーは[freee IT管理を開く]をクリックします
02
freee IT管理にログインし完了です
①
ユーザーの設定方法
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01
�各マイアプリの[設定]をクリックします
※スライドではfreee人事労務を選択しています
02
[アプリ管理者]をクリックします
03
[アプリ管理者を追加]をクリックします
個別のアプリに対する管理者の設定方法
①
②
③
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01
�モーダルが表示されます
02
[アプリ管理者]をクリックして、freee IT管理の管理者を選択します
※設定方法はこちらのスライドをご確認ください
03
権限を設定します
オーナー権限
編集者権限
閲覧権限
個別のアプリに対する管理者の設定方法
①
②
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01
�各種設定後、[追加]をクリックするとアプリ管理者が追加されます
個別のアプリに対する管理者の設定方法
①
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ヘルプページ
サポート体制の紹介
チャット
サポート
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操作ガイドは以上です
お疲れ様でした
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