FLO���株式会社�外国人法律・生活支援センター
歴史
株式会社外国人法律・生活支援センターは、外国人労働者や留学生が日本で安心して生活し、働ける環境を提供することを目的に設立されました。設立以来、多くの外国人に法的支援や生活サポートを提供し、信頼を築いてきました。
History
The Legal and Living Support Center for Foreigners Co., Ltd. was established with the aim of providing an environment where foreign workers and international students can live and work in Japan with peace of mind. Since its establishment, it has provided legal assistance and life support to many foreigners and built their trust.
ビジョン
私たちのビジョンは、すべての外国人が日本で安心して暮らし、成長できる社会を実現することです。私たちは、外国人の権利を守り、彼らが日本社会に円滑に適応できるよう、法的および生活面での支援を行います。
VISION
Our vision is to realize a society where all foreigners can live and grow in Japan with peace of mind. We protect the rights of foreigners and provide legal and life support to help them adapt smoothly to Japan society.
ミッション
1.法的支援の提供:
外国人が直面する法的問題に対して、専門的なアドバイスとサポートを提供します。
2,生活支援の提供:
住居、教育、医療、就職など、日常生活における様々なサポートを提供します。
3.日本社会への適応支援:
日本の文化や習慣を理解し、適応するための教育やトレーニングを提供します。
4.コミュニティの構築:
外国人同士のネットワークを構築し、相互支援のコミュニティを形成します。
MISSION
Providing Legal Assistance: We provide professional advice and support for legal issues faced by foreigners.
Provision of daily life support: We provide a variety of support for daily life, such as housing, education, medical care, and employment.
Support for adaptation to Japan society: We provide education and training to understand and adapt to Japan culture and customs.
Community building: Build a network of foreigners and form a community of mutual support.
会社概要
商 号 株式会社 外国人法律・生活支援センター (略称 FLO)
英 語 Foreigner Law and Life Support Center Inc.
役 員 代表取締役 吉野 正義
取締役 吉野 花子
執行役員 村田 利彦
執行役員 清智 謙信
創 立 2009年12月09日
設 立 2019年01月18日
所在地 本社 〒 577-0046 大阪府東大阪市西堤本通西3丁目3-3
☎:+81(0)66-573-7096 / E-mail:info@flo-life.jp
事業内容
海外に於ける人材教育に関する日本語センター事業
日本国内に於ける外国人法律・生活支援センター事業
外国人雇用支援事業 (人材紹介・労働者派遣・特定技能支援)
外国語通訳支援事業及び関連業務
有料職業紹介事業
労働者派遣事業
特定技能支援機関
職業紹介士資格
第354号
入管申請取次資格
受 -172024800018
許可番号
27-ユ-302760
在日外国人に関する事業日本許可証
許可番号
派27-304447
登録番号
21登-005867
現地法人
日本語学校事業
現地法人
労働者送り出し事業
現地法人
留学生送り出し事業
許可番号
27-ユ-302760
ベトナム側人財育成に関する事業許可証
許可番号
派27-304447
登録番号
21登-005867
現地法人
日越総合クリニック
登録番号
21登-005867
組 織 図
組織構造
1.代表取締役社長
会社全体の運営と戦略的方向性の指導
2.経営管理部
総務・人事・財務の管理業務の担当
3.営業部
既存顧客管理・新規開拓の担当
4.法務支援部
来日前後の外国人の法的に全面支援担当
5.生活支援部
外国人生活の全面を適切な支援する担当
主要メンバーの紹介
道下 健志郎弁護士 ・ 藤井 丈士行政書士
松田 雅夫税理士 ・ 芦田 社会保険労務士
吉野 正義 職業紹介士
事業仕組み
日本受入企業
外国日本語センター
人材提供海外政府
在日人材供給会社
海外地方政府と仕組み取組
→日本インターン生・留学生・短期及び長期就労希望者の選定
☟
日本国内人材紹介会社と求人取組
→優秀な人財提供
☟
日本国内外国人受入企業へのサポ-ト会社と取組→入国前後支援サ-ビス提供
海外日本語学校と送り出し機関と取組
→人材育成及び人材供給実施
☟
事業強み��FLOはドンタップ省(大学、専門学校、高校)と協力の下、人材の選定のうえ、日本語N3基準にし、日本社会と文化等とベトナムとの同異に関する訓練し、専門言語も事前育成のサポートの体制である。
�FLO実績 � �①留学生 年間30~300人��介護士の留学生プロジェクトの説明:��ドンタップ省高卒後N3日本語を持ち、奈良東病院グループに日本語留学し、日本語N2取得後、社会福祉専門学校の入学、卒業後グループ内の病院で全員内定就職させた実績です。
�FLO実績 � �②インターン生 年間50~150人��食品加工インターン生プロジェクトの説明:��ドンタップ省コンミュニティ短大(食品芸術専攻)卒業1年前N5日本語を持ち、埼玉県プリマグループ内へ3カ月~11ヶ月研修(日本語及び専門研修)実施をさせました。研修終了後、ベトナム帰国後、短大卒業させて、再度プリマグループ内への技人国として内定就職の上、就労ビザで再来日させました実績です。���同様な案件 15社実績
�FLO実績 � �③特定技能者 年間50~100人��食品加工へ特定技能者プロジェクト説明:��ドンタップ省労働局とダイベト送り出し機関と取組んで、過去日本経験者の再教育と日本食品製造企業就職希望者を選定し、1年人財育成(日本語と特定技能専門)N3日本語を持ち、富山県浜田食品グループへ特定技能者資格で就職に行かせた実績です。��同様な案件 27社実績
�FLO実績 � �④技術・人文知識・国際業務 (技人国)� 年間36~120人��「機械加工」・「電気工事」・「自動化」専門職へ技人国プロジェクトの説明:��ドンタップ省労働局とダイベト送り出し機関と取組んで、過去日本経験者の再教育と日本「機械加工」・「電気工事」・「自動化」の企業へ就職希望者を選定し、1年人財育成(日本語と社会・文化・技術専門の含め)N3日本語を持ち、兵庫県・岡山県・静岡県・大阪府・新潟県などの「機械加工」・「電気工事」・「自動化」企業へ設計業務・オペレーション業務・貿易業務・通訳翻訳業務の技人国資格で就職に行かせた実績です。��同様な案件 30社実績
�FLO実績 � �⑤技能実習生 (新しい資格 就労育成)� 年間120~360人��「機械加工」・「電気工事」・「農業」・「建設」・「介護」などへ技能実習生プロジェクトの説明:��ドンタップ省労働局とダイベト送り出し機関と取組んで、日本側の技能実習生監理協同組合を通じて「機械加工」・「電気工事」・「農業」・「建設」・「介護」などの企業へ就職希望者を選定し、1年人財育成(日本語と社会・文化・技術専門の含め)N4日本語を持ち、の「機械加工」・「電気工事」・「自動化」企業への単純な作業やオペレーション業務等の技能実習生資格で就職に行かせた実績です。��同様な案件 57社実績
他社と違う強み: ��❶推薦人材の受け入れ体制�人材は政府機関から推薦された人材であり、仲介者を介さないため、安心して受け入れることが可能な体制を整えています。��❷専門的な人材育成�それぞれの分野において、日本人の専門家による専門カリキュラムを実施することで、人材の「質」が非常に高く評価されています。��➌奨学金制度による人材育成�人材育成の費用は、政府機関や日本側の受け入れ企業の協賛による奨学金制度を活用して行われています。��❹安定した人材確保�受け入れ企業は、人生設計ができている内定者を迎えるため、安定的に優れた人材を確保できる体制を持っています。
3. 人材供給のプロセス��採用プロセス: �採用から日本への派遣までの詳細な流れ。��研修プログラム: �日本文化、言語、業務スキルに関する研修内容。��品質保証: �人材の質を保証するための取り組み(資格取得、評価システム)等�
人材供給プロセスおよび採用プロセス
1. 人材紹介・選定
2. 採用決定
3. 研修・準備
4. 日本への派遣
5. アフターケア
研修プログラムの内容
1. 日本文化研修
2. 日本語研修
3. 業務スキル研修
品質保証の取り組み
1. 資格取得支援
2. 評価システム
4. 提供するサービス��サポート内容: ��労働者へのサポート�(法的手続き、生活支援、キャリア相談)。��クライアントサポート: ��クライアント企業への継続的なサポート�(定期的なフィードバック、問題解決支援)。�
提供するサポート内容
1. 法的手続き支援
2. 生活支援
3. キャリア相談
クライアントサポート
1. 定期的なフィードバック
定期的にクライアント企業のフィードバックを収集し、提供する人材のパフォーマンスを評価。
フィードバックに基づき、必要な改善策を提案し、サービスの品質を向上。
2. 問題解決支援
発生する問題や課題に対して迅速に対応し、解決策を提供。
クライアントの特定のニーズに応じたカスタマイズサポートを実施。
5. ケーススタディと実績��成功事例: �過去の成功事例やパートナーからの推薦状。��数値データ: �具体的な数字で示す成功の実績�(例:採用人数、定着率、顧客満足度)。�
ケーススタディと実績・成功事例
1. 成功事例
具体的な成功事例を紹介し、どのように人材育成や提供がクライアントのニーズに応えたかを説明します。
成果として、業務の効率化や成長の向上など、具体的な改善点や成果を示します。
2. パートナーからの推薦状
過去のクライアントやパートナーからの推薦状を提示し、弊社のサービスの信頼性と評価を証明します。
具体的な評価や感謝の言葉を引用し、弊社の強みや成功体験を補強します。
ケーススタディと実績・数値データ
1. 採用人数
「過去1年間で、300名以上の優秀な人材を採用し、
クライアント企業の人材ニーズに対応しました。」
2. 定着率
「提供した人材の90%が1年以上の長期勤務を達成し、
高い定着率を実現しました。」
3. 顧客満足度
「クライアントからの満足度調査で、
85%以上の高評価を得ており、サービスの質が評価されています。」
6. 提案書��協力の提案: ��具体的な提案内容と期待される効果。��コスト: ��費用対効果の説明(サービス料金、コスト削減効果等)。��導入計画: ��導入プロセスのステップバイステップの説明。��
提案書・協力の提案
1. 具体的な提案内容
「当社は、貴社の人材育成ニーズに応じたカスタマイズ研修プログラムの提供を提案いたします。これには、日本語研修、業務スキル向上、そして日本文化理解を含む包括的なプログラムが含まれます。」
2. 期待される効果
「この提案により、貴社の業務に即した高スキルな人材の確保が可能となり、業務効率が向上します。」
「さらに、研修プログラムを通じて、人材の適応力が高まり、定着率の向上が期待されます。」
「結果として、貴社の全体的な業務の生産性が向上し、競争力が強化されます。」
提案書・コスト
1. 費用対効果の説明
2. 導入計画
初期打ち合わせ: 「導入に向けて、貴社のニーズを把握するための初期打ち合わせを実施します。」
プログラム設計: 「貴社の要件に基づいたカスタマイズ研修プログラムを設計します。」
研修実施: 「設計したプログラムに基づき、研修を実施します。」
効果測定: 「研修後、効果を測定し、改善点をフィードバックします。」
継続的サポート: 「導入後も定期的にサポートを行い、必要に応じてプログラム
7. 法的準備�� 契約書の雛形:� � 契約書のサンプルを準備し、提案内容に沿った具体的な条項を提示。�� 法的サポート: �� 労働法に関するアドバイスやサポート内容の説明。�
法的準備・契約書の雛形
1. 契約書のサンプル準備
2. 具体的な条項の提示
3. 提案内容との一致確認
「労働法に関する最新の法律や規制についてのアドバイスを提供し、貴社の業務が法令に適合するようサポートします。」
「雇用契約書や業務契約書の法的レビューを行い、法的リスクを最小限に抑えるための助言を提供します。」
2. 法的サポート内容
「労働法に基づくコンプライアンスチェックを実施し、法令遵守状況を確認します。」
「労働法に関連する問題やトラブルが発生した場合、解決策を提案し、適切な対応をサポートします。」
「労働法に関する研修やセミナーを提供し、社員の理解を深め、法的リスクの軽減を図ります。」
8. 信頼性の証明��推薦状: �� 現在のパートナーや顧客からの推薦状や評価。��財務報告書: �� 会社の健全性を示す財務報告書。��認定証: �� 業界の認定証や表彰状。�
信頼性の証明
1. 推薦状
2. 顧客からの評価
認定証および表彰状
認定証の提供: 「業界の認定証を提供しています。これにより、当社の業務が公式に認められていることが示されています。」
表彰状の紹介: 「業界内での優れた業績として受けた表彰状もございます。これにより、当社の卓越したサービス品質や実績が評価されていることが確認できます。」
財務報告書
9. プレゼンテーション資料��スライド資料: ��簡潔で視覚的に分かりやすいスライドを作成。��ビデオ紹介: ��会社やサービスを紹介する短いビデオクリップ。
プレゼンテーション資料
スライド資料の作成
簡潔な内容: 「スライドは簡潔で要点を押さえた内容にし、情報をシンプルに伝えます。」
視覚的な工夫: 「グラフや図を使用し、視覚的にわかりやすくデザインします。重要なポイントが一目で理解できるよう配慮します。」
統一感: 「スライド全体に統一感を持たせ、見やすくプロフェッショナルな印象を与えるデザインにします。」
プレゼンテーション資料
ビデオ紹介
ビデオクリップの提供:
「会社やサービスを紹介する短いビデオクリップをご用意しています。これにより、視覚的に私たちの提供する価値や特徴を分かりやすくお伝えします。」
内容の要点:
「ビデオは短時間で会社の概要、主要なサービス、実績などの要点を効果的に紹介し、印象的にプレゼンテーションします。」
10. フォローアッププラン��連絡手段: ��問い合わせ先や担当者の連絡先を明記。��フォローアップ: ��提案後のフォローアップ計画(定期的なミーティングや報告書の提出)
フォローアッププラン
連絡手段
問い合わせ先:
「ご質問や追加情報が必要な場合は、以下の連絡先までお問い合わせください。」
担当者の連絡先:
「担当者の名前、電話番号、メールアドレスを明記していますので、直接ご連絡いただけます。」
フォローアップ計画
スケジュール: 「提案後は定期的にミーティングを設定し、進捗状況や課題を確認します。」
目的: 「これにより、提案内容の実施状況を把握し、必要な調整やサポートを行います。」
2. 報告書の提出
内容: 「進捗に関する詳細な報告書を定期的に提出し、成果や問題点を明確にします。」
頻度: 「報告書の提出頻度は、月次または四半期ごとに設定し、透明性を確保します。」
ありがとう �ございました
研究スキル
コミュニケーション
好奇心