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急ブレーキをかけた時に、

後続車に即座に注意を促します

EBS

3 in 1 バイク用

電子制御ブレーキシステム

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開発の背景と動機

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二次的交通事故

バイクの故障や事故を処理する際、バイクの運転手は通常、周囲の環境の安全性を見落としやすく、適切な警告を行わず、また安全なエリアに退避しないことがあり、それによって意外な事故が発生することがあります。

交通事故の関連ニュースが報じられる際、メディアは上記の状況に遭遇した場合の適切な対処方法について、あまり教育を行っていないため、二次事故の発生が生じることがあります。

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車体構造を破壊しません

既存の配線を切断することなく、既存の車体構造を破壊しません。

  • MEMS微小電気機械システム(Gセンサー) を採用、ブレーキをかけることを自動的に検知します。
  • 昼間点灯機能に合わせて、ユーザーの使用状況を自動的に検出できます。

※注:昼間点灯機能のないバイクは、システムより検出のためにテールライトスイッチをオンにしてください。

大容量リレーを使用し、故障してもバイクの本来の機能に影響しません。

製品特長

取り付けの安全性

自動検出機能

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事故が起こった時の警示機能

事故発生時に必要な車両警告を提供し、二次的交通事故を防止します。

緊急ブレーキ警告機能

急ブレーキをかけた時、リアウインカーが即座に点滅し、後続車に注意を促します。

ハザード機能

特別な状況では、ハザード機能を手動でオンにして、警告の効果が出ます。

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機能紹介

後続ドライバーに警告

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バイクのメインスイッチをキーでOFFにすると、この機能は停止します。

バイクが5秒以上倒れると、バイクのリアウインカーが即座に点滅し、同時に警告音が発せられ、事故発生時に必要な車両警告を提供し、二次的交通事故を防止します。

機能説明 - 1/3

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急ブレーキをかけた時、リアウインカーが即座に点滅し、6秒間点滅後、点滅機能が自動的に停止します。

写真の出典:https://www.moto7.net/2015/07/j-sym-jet-s-125.html/2

機能説明 - 2/3

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特別な状況では、ハザード機能を手動でオンにして、警告の効果が出ます。

ウインカースイッチを任意方向に切り替えるだけで、ハザード機能を解除できます。

機能説明 - 3/3

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26%

24%

起動方法一

  • ステップ 1

ウインカースイッチを左→右。

ステップ 2

ウインカースイッチの真ん中で押します。

*ステップ1+2は2秒以内に完了してください。

左 中 右

ハザード機能の操作説明

起動方法二

  • ステップ 1

ウインカースイッチを右→左。

ステップ 2

ウインカースイッチの真ん中で押します。

*ステップ1+2は2秒以内に完了してください。

機能の解除方法

ウインカースイッチを左あるいは右に切り替えるだけで、ハザード機能を解除できます。

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取付手順

ステップ 1

メットインボックスを取り外します。

ステップ 2

製品配線のコネクタを、それぞれ2つのテールライトのコネクタに接続します。

ステップ 3

メインユニットを矢印の指示に従い置き、矢印はバイクの前方に向けて配置してください。

テールライトのコネクタ

テールライトのコネクタ

製品配線のコネクタ

ステップ 4

ブザーは結束バンドで固定することができます。順番にバイクの部品に取り付けて、取り付け作業は完了です。

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配線の接続方式

ヒューズ

FUSE

電池

黒色配線と繋ぐ

点火スイッチ

IGNITION

SWITCH

フラッシャー

赤色配線と繋ぐ

ウインカースイッチ

青色配線と繋ぐ

緑色配線と繋ぐ

黄色配線と繋ぐ

NO

右ウィンカー

ウィンカー

ハザードスイッチ

HAZARD

SWITCH

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製品のイメージ図

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