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1991

1994

1996

1998

1999

2000

2001

2002

2003

2004

大阪市

入居団体

▶大阪市文化振興施策推進本部の設置

▶大阪市文化振興施設の基本方針が示される

▶トリイホールを拠点にダンスボックス実行委員会として活動を開始

▶Festival Beyond Innocenceの開始(神戸で2000年まで毎年開催)

▶文化振興推進本部講習会が年一回のペースで開始

▶大阪市文化振興のための懇話会が設置、10年間のプラン策定に向けたリサーチや勉強会が進行

▶大阪市文化振興事業実行委員会が組織化、「C/P」などの事業がスタート

▶芸術文化アクションプラン

▶アーツアポリア事業

▶新世界アーツパーク事業

▶新世界アーツパーク事業の開始(remo、dB、ビヨンドイノセンス)

▶ココルームの参加

▶新世界ブレーカープロジェクト、大阪現代芸術祭

▶大阪市芸術文化振興条例

▶recipの立ち上げ

▶特定非営利法人促進法の成立

▶文化芸術振興基本法(現、文化芸術基本法)の成立

新世界アーツパーク事業関連年表(1991〜2004)

笹島秀晃による作成年表に大澤が加筆修正

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2005

2006

2007

2008

2009

大阪市

入居団体

▶新世界アーツパーク未来計画シンポジウム

▶新世界アーツパーク事業のNPOに対して活動拠点の移動を打診

▶ビッグ盆の開催

▶大阪市の創造都市戦略における芸術文化の果たす役割の再考を願う嘆願書が提出

▶大阪でアーツカウンシルをつくる会設立

▶全国アートNPOフォーラム「新★世界的公共の実践」

▶フェスティバルゲート施設の「条件付き一般競争入札」を行うことを発表

▶橋下徹知事就任に伴う文化予算のカット

▶各団体はフェスゲ内でのイベントを停止

▶マテリアルルーム二つが解散

▶ビヨンドイノセンスが法人活動を停止

▶3NPO(remo、dB、ココルーム)が新大阪の有休施設への移転を決定

▶水都大阪2009の開催

▶神戸・新長田にArt Theater dB KOBEを立ち上げ

▶フェスティバルゲートの遊戯施設会社への売却が決定

▶3NPOと大阪市との公設置民営による事業が終了

新世界アーツパーク事業関連年表(2005〜2009)

笹島秀晃による作成年表に大澤が加筆修正