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SNSの歴史と変遷

SNS臨時講師 

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【本日のお話すること】

①自己紹介

③SNSの現在地

④SNSをやるメリット/発信力とは

②本講義のGOAL

⑤今後の講義・学び

⑥マーケティング観点で見るLINE

⑦まとめ

⑧質疑応答/次回レポート

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自己紹介

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本講義のGOAL

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SNSの魅力を理解して

みなさんの個人のSNS発信活動に

ポジティブな影響を与えること

みなさんは何のSNSを一番見ることが多いですか?

自分が使っているSNSと特徴を考えておく

という予習で考えていたことを教えてください

より実践的で皆さんのSNS活動を一歩前に進める講義です

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SNSの現在地

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ソーシャルネットワーキングサービス

Social Networking Service)の略で

インターネット上のコミュニティサイトのこと。

ユーザーが情報発信できて

ユーザー同士でつながりを持つこともできるもの

SNSとは?

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SNSの歴史を振り返る

日本国内での限定的なやりとりを行う会員制コミュニケーションから

日本中及び世界中の人と誰とでも気軽にコミュニケーションを取れる時代に変化

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日本国内の主要SNSの特徴

自分に合ったものを選んで発信活動を行っていくことで

発信力を得ることができ、多くのメリットを獲得するチャンスがあります

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そもそもSNSをやる

メリットは?

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個人でも発信力をもつことができる

これをインターネットの概念を表す言葉として「Web2.0」と呼びます

1990年代半ばから2000年代前半

インターネットは「情報を閲覧すること」を

中心に利用されていた。

TV・ラジオ・新聞が主流

2000年代半ば〜2010年代後半

「情報の交換」へと進化して

「発信者同士」のコミュニケーションが可能に

GAFAの台頭

2010年代後半にかけてITが急速に発達。

仲介組織を介さずに通信することができ

セキュリティが向上。

NFT・DAO

個人で発信力をもつことができる

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発信力とは?

自分が考えていることや思っていること

自分の商品やサービスを多くの人に届ける力

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例えばアナタが料理の献立を考えて

そのレシピ集を多く人に知ってもらおうとした時どんな方法がありますか?

即効性があり、手っ取り早く知ってもらう方法を予算上限ナシで考えてみましょう

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効果は見込めるが

イチ個人が

手がだせるものではない

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SNSで

発信する力

あったらどうでしょうか?

広告費を使わずに

無料で

多くの人に

届けることができる

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今後の講義・学び

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マーケティング

観点でみるLINE

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日本の人口のおよそ70%以上をカバー

アクティブ率が高く、毎日利用するユーザーは85%

全世代の利用率80%以上

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訴求方法においては大きな違いがあります

  • PUSH型

発信者から受信者へ情報が届く。

拡散力はないが、自ら登録しているアカウントからの情報を受け取るためファン化や教育・販売に�向いている。

  • PULL型

受信者が発信者の情報を見に行く。

拡散力があり集客には強いが、

教育・販売には不向きであることが多い。

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メッセージの開封率で比較してみると… 

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企業がどういう目的で

発信しているのか

視点を変えると新たな発見があります

日常にアンテナ立てていきましょう

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まとめ

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①SNSは個人で発信力を身につけられるツールである

②発信力を身につけることで大きなメリットがある

③発信力を個人で身に付けられるのがWeb2.0の世界

④今後の講義の内容と学べること

⑤マーケティング視点で見るLINE

⓪本講義を受ける目的とGOALに関して

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質疑応答