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〈第2期〉

ゼミプロジェクト一覧

-2021年11月募集開始-

▽エントリーはこちらから

※現在追加募集中のため、一部ゼミのみエントリー可能です

https://forms.gle/ZwfqrFozJwf6r1a88

▽社会連携ゼミ紹介動画公開中!

https://youtu.be/dG8tSKC8XoY

社会連携ゼミ

紹介動画公開中!

https://youtu.be/dG8tSKC8XoY

ゼミオーナーによるピッチプレゼン公開中

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ゼミオーナー/敬称略

募集するゼミプロジェクト

ページ

今永典秀/名古屋産業大学経営専門職学科

第2期イマゼミ-キャリアについて考え、いろんなお話をするゼミ-

01

和田昇悟/美光技研

金属板材の表面を研磨でデザインするゼミ

02

高橋ひな子/G-net 他経営者や人事担当者

【23卒歓迎】あなたの就活ゼミ -人事・経営者の直接FB付き-

03

安藤未希/ファクトチェック・イニシアティブ

メディア・情報リテラシーを学び考えるゼミ

04

則竹陽介/美濃加茂ガス㈱

これからの自分と、これからの社会を考えるゼミ

05

外和信哉/バリューシフト 他

自分事として「地域共生社会」について考えてみるゼミ

06

Sophy Beak/Cambodia 他

Education in Southeast Asia

07

室積拓実/ビュルケルトジャパン 他

キャリアコンサルタントと一緒に考える自己探索ゼミ

08

棚瀬規子、林嘉音/NPO法人G-ne

魅力的な大人や地域に出会い、学ぶ「オンラインぎふ地域留学ゼミ」

09

坂本直弥/古座MORI

ロケットの町にキャンパスをつくる企画ゼミ

10

楓英司/大東亜窯業

地域課題をテーマに将来に役立つプレゼン力を身につけるゼミ

11

持田透/アルケス 他

歴史を紐解き現場や業界のリアルを知る。埋蔵文化財の世界を体感しよう!

12

南田修司/G-net 他

地域と人を繋ぐ「地域コーディネーター”入門”ゼミ」

13

南田修司/G-net 他

地域と人を繋ぐ「地域コーディネーター”実践”ゼミ」

14

ゼミへのエントリー方法

イベント

参加

Web

フォーム

回答

ゼミの

決定

ゼミ参加にあたっては、つなキャン事務局もフォローします。

気軽に事務局まで相談してください。                        tsunacam@gifist.net

まずは、11/18開催のゼミ交流会イベントで興味のあるゼミについて知ろう。関わり方や、テーマ、地域で選んでも、担当者の人柄やゼミへの想いやビジョンをベースに選んでも大丈夫です。

あなたにとってのやりがいあるゼミを探してください。

交流会イベント終了後、参加希望のゼミが

具体化したら、右のエントリーフォームに

回答。複数エントリーすることも可能です。

※イベント未参加でもエントリーができます。

こちらからもエントリーできます。

エントリーフォーム回答後は、ゼミオーナーによる選考を実施。

※定員を超えた場合は、選考機会としてオンライン面談等を行います。

合格が決まれば、ゼミ開始に向けての準備(ゼミによっては守秘義務契約等を交わすものもあります。)を開始します。

ゼミエントリーフォーム

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 ゼミオーナー:今永典秀 名古屋産業大学 地域連携センター長 経営専門職学科 准教授

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

ゼミで実施する内容やスケジュール・実施期間等

第2・第4 土曜日の20時30分から22時を予定(土曜日の夜)�(1月から4月を想定)

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

対象となる

人材

・画面をオンにして積極的に声を出してトークできる人。

・終了後、感想や質問を投稿して盛り上げてくれる人

(実力や経験などは問いません!)

得られる経験

・キャリアを考える力

・企画立案力(対話イベントを企画してもらいたいと思ってます)

・レポートなどでまとめる力

・世の中を見る力

参加に必要な諸条件

・なるべく参加してください。後は、休む時は連絡ください。

・ゼミの悪口や誹謗中傷はしないでください!

・社会人の参加も可能です。

※議事録をしっかりと書く、喋りすぎない!、今永と仲が良いなどの制約があります。事前にコンタクトください!(仲良くなりたいでもいいです)。学生との参加割合で抽選させていただく可能性があることをピノベーションご理解ください。

参加定員及び最少開講人数

参加定員:10名

最小実施人数:3名

ゼミオーナーからのメッセージ

是非お気軽に参加してみてください!また、何か質問があれば今永宛に直接メッセージ貰えば回答します!!2回目なので1回目の人にもサポートいただけたら嬉しく思ってます。また、コミュニティが広がっていくのを楽しみにしてます!!

何かで発信したり、論文で取りまとめたり、書籍作ったりも検討可能です(やる気に満ち溢れた方大募集)。

第2期 イマゼミ

P.01

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

キャリアについて考え、いろんなお話をするゼミ

<ゼミ紹介>

いろんな社会人や学生のゲストの話を聞いたり、自分たちで話をしたりして、将来のキャリアについて考えてみましょう!というゼミです。

今永自身が、NAGOYA×FOREVERという社会人と学生が座談会をするイベントを2012年から実施し、今は大学で実務家教員としてキャリア教育、インターンシップ、ビジネス教育に携わっております。一方的に話を聞くというよりは、参加者同士で積極的にトークしていただき、自分の未来について考えます。明るく楽しく、元気よく積極的に参加いただければ楽しい良い機会になると思います。

参加してトークが中心ですが、おいおいは、ゲストのレポートを書いたり、皆さんでプロジェクト組んで学会発表したり本とか書けると最高ですね。

(インターンシップの調査研究したい方や、今永の研究をしたい方、全国の今永ファンの方声かけてください(笑))

https://note.com/tsunacam/n/n4e995043aa8f

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<ゼミ紹介>

当社は、金属の板材や樹脂の板材の表面に研磨で(傷をつけて)模様付けを行う加工メーカーです。普段は、エレベーターのボタンや冷蔵庫・自動車など、高級感を出すワンポイントとして使われる商材を作っています。

このゼミでは、”自由な発想を金属板材に”をテーマに、イラストレーターを使って作品を作ります。金属板という2Dのものを研磨加工することで3Dに見せられる強みを使って、面白いデザイン案を考えて頂きます。自分らしいアイデアを金属板材に表現してみませんか。

 ゼミオーナー:美光技研 和田昇悟

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

金属板材の表面を研磨でデザインするゼミ

P.02

ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回:1/13 19:00~ CMFデザインについてのインプット

          ※CMFとは:色・素材・加工方法についての知識

第2回:1/27 19:00~ 美光技研についてのインプット

第3回:2/10 19:00~加工方法や加工ツールのアイデア出し、ブレスト

      <中間報告会>2/24 19:00-20:30

第4回:3/3 19:00~ 試作品の共有、テーマ決めして再データ作成

第5回:4/7 19:00~ 完成品の共有

      <終了報告会>5/21 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・CMFデザインを学ぶ

初回は、FEEL GOOD CREATIONの玉井美由紀社長にお越し頂きます!(武蔵野美大の非常勤講師でグッドデザイン賞の審査員もやってた方です!)

イラストレーターを使って、金属板材の表面を研磨デザインを考える

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。オンラインを基本とし、現地フィールドワークの実施は行いませんが、一度現場を見て頂けるとイメージは沸きやすいです。

対象となる

人材

・イラストレーターが使える人(※必須)

・線画ができる・平面の画が描ける人・デザインを考えることが好きな人

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・研磨柄という特殊なデザインを考えた実践経験

・立体ではなく表面デザインを考える経験

(特種研磨加工をするため、加工後も凹凸は無く、つるつるに仕上がります)

・売れる稼働かよりも、アート表現を考える機会

・考えたデザインを金属板に加工したパネルはプレゼント予定です!

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を

結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:5名 / 最小実施人数:1人

ゼミオーナーからのメッセージ

研磨加工は様々な種類・技術がありますがそれは普段加工している

職人やデザインする私の頭の中にのみあるものになっています。

加工方法は、画を描く時に筆を選ぶような感覚で、この線を描くには

この加工方法、と頭の中で考えています。

今回、イラスト作りに参加して頂く学生さんと共に、研磨技術の加工

方法の見える化をして行きたいと思います。

新たな技術を使った商品作りに関心のある方や、自由にデザインする

事に面白みを感じる方と一緒に楽しめればと思います!

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

金属板材×線画デザイン

金属板をキャンバスに!自身が思い描く発想を自由に表現!

水族館に提案した海中を表現した灰皿のデザイン

ゼミオーナーに

よる紹介動画は

こちら↓

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<ゼミ紹介>

あなたの就活は「内定」を貰うことがゴールになっていませんか?これまでインターンなど色々してきたけれど、そこでの学びを言語化出来ていない、エントリーシートを書いてきたが納得感のある自分らしいエントリーシートではない気がする。そんなあなたのエントリーシートを企業の経営者や人事担当者が直接フィードバック!学生の伴走を長年続けてきたNPO法人G-netが提案する「ジブンノート」を活用してより納得感のあるエントリーシートを作成してみませんか?

1人で悩み続けるには大きすぎる「仕事」や「生き方」というテーマについて、ゼミ生同士だけでなく人事担当者や経営者の視点を取り入れながらみんなで向き合っていく場所になることを期待しています。

 ゼミオーナー:NPO法人G-net 他

【23卒歓迎!】あなたの就活ゼミ

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ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

1(1月12日19:30~21:00)今のあなたの分析タイム「ジブンノート」とは?説明会

第1.5回:1on1キャリア面談 ※個別調整し1月中に実施

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

2回(2月12日14:00~17:00):人事と経営者が直接添削!ブラッシュアップ会

第3回(3月16日19:30~21:00):人事担当者へのアピール発表会

第4回(4月16日19:30~21:00):気づき・学びの棚卸し振り返り会

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

期間中不定期でゼミ生同士が交流するスピンオフ企画を検討しています。

テーマ例)「ガクチカを見つけよう!」「最近の悩み何でもあり哲学カフェ」・・・等

テーマはゼミ生の興味・関心によって調整します。※隔週程度を想定

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

「ジブンノート」を用いた自己分析

・地域企業の経営者、人事担当者から直接フィードバックを貰う機会

 -ものづくり企業、エネルギー関連企業、ベンチャー企業など

  つなキャンに関わる企業の経営者や人事を招きます。

キャリア支援のプロも在籍するつなキャンサポーターとの1on1キャリア面談のマッチング

 -G-netスタッフを含めた多様な大人との面談を実施していただきます。

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。

対象となる

人材

・23卒生を歓迎します!(23卒生以外も参加可能)

・これまで書いたESに納得感を持てていない人

・学びや経験の棚卸しをしたい人

・ゼミの取り組みに積極的に参加できる人

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・自己分析に対して多様な視点からフィードバックを貰う経験

・自己分析に共に取り組む仲間が得られる

・対話を通して思考の整理や深堀りをする経験

・企業からのオファーが来るかも!

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

※over25以上の社会人のみ有料:10,000円(つなキャン社会連携ゼミ開講特別価格)

  有料で参加希望の場合は、必ず事前に内容について確認するオンライン面談を実施します。

■参加条件等:積極的な姿勢で参加すること

定員等

参加定員:15名 / 最小実施人数:3人

ゼミオーナーからのメッセージ

このゼミは内定のためではない本質的な自己分析を通して、自分らしいエントリーシートを作成するゼミです。経営者や地域企業の人事、キャリアコンサルタント、大手企業社員などG-netコミュニティの力を最大限活用してあなたの就活をサポートします!

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

内定獲得×納得解の両立をめざせ!人事・経営者の直接FB付き

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

誰でも気軽に情報を発信し、取得することができるようになった今、「メディア・情報リテラシー」について学び考えてみませんか?本ゼミでは前半に情報リテラシー、後半にメディアリテラシーについて扱います。

【情報リテラシー】ネット上の情報に疑問を持ったことはありませんか?ネット上には間違えた情報も存在します。情報確認に必要なポイントなどを講義と演習で学びます。

【メディアリテラシー】「当たり前」だと思っていることはありませんか?その「当たり前」とはいつ誰が決めたことでしょうか?ゼミ生とのフラットな対話を通じてみんなで一緒に考えます。

 ゼミオーナー:安藤未希_MIL活動家/NPO法人ファクトチェック・イニシアティブ

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

メディア・情報リテラシーを

学び考えるゼミ

P.04

ゼミ開講

スケジュール

※日程・トピックスは暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回 1月21日(金)19:00-21:00 誤情報とファクトチェック

第2回 2月4日(金)19:00-21:00 最新技術と誤情報

第3回 2月18日(金)19:00-21:00 効果的な情報収集方法

≪中間報告会 2月24日(木)19:00-20:30≫

第4回 3月11日(金)19:00-21:00 「当たり前」を考える①「常識」ってなんだろう?

第5回 3月25日(金)19:00-21:00 「当たり前」を考える② トピックは①実施後に決定

第6回 4月8日(金)19:00-21:00 「当たり前」を考える③ トピックは①実施後に決定

≪終了報告会 5月21日(土)14:00-17:00≫

★1~3回目(情報リテラシー):講義+演習

★4~6回目(メディアリテラシー):テーマに沿った対話

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・ゼミオーナーとメンバーによる定期的なゼミ会

情報確認についての講義を受け実践する機会

・メディアが社会に与える影響についてゼミ生と対話する機会

■ゼミ実施方法:原則オンライン

・ゼミはZoomで実施、連絡はつなキャンのSlackを使用

・Zoomでは顔出し・音声ありでの参加をお願いします

対象となる人材

・ネット上の情報に疑問を持ったことがある人

・ネットでの情報収集方法や強みと弱みについて知りたい人

答えのないトピックに対して考えることが好きな人、考えてみたい人

・ゼミの中で積極的にトピックについて考え発言できる人

・他のゼミ生の発言を尊重し、対話を大切にできる人

社会人からのエントリー:以下条件付で可能

・年齢・経験に関わらず対話に参加できる人

・自分を素直に表現できる人

得られる経験

・ネットでの情報の効果的な検索方法を実践する経験

・答えのないトピックを、対話を通じて考える経験

・他者の視点を知り、視野が広がる経験

参加に必要な諸条件

参加者決定前にオンライン面談を行います

定員等

参加定員:5名 / 最小実施人数:2人

ゼミオーナーについて

ゼミオーナーである安藤は、正しい情報を基に議論が行われる社会であってほしいという想いから、2018年にファクトチェック・イニシアティブに参加。2019年には南アフリカで開催された世界ファクトチェック会議に出席する。真偽不明な情報の確認を行うリサーチャーへレポート作成の指導や、ファクトチェックを紹介する動画のシナリオ作成などを行っている。

ファクトチェッカーとしては、インターネットメディアでファクトチェック記事を執筆、日経新聞から取材を受ける。

これらの活動の中で、ファクトチェックが追い付かないほど世の中に誤情報が拡散されているのを痛感。ファクトチェックのスキルを含むメディア・情報リテラシーを多くの人に持ってほしいとの想いから、学校での出張授業や様ざまな場所で勉強会を開催している。

☑定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

自信がない、人と比べてしまう、自分は周りと違う気がする、人との付き合い方が分からない、本当の自分を隠して生きている、何がしたいのか分からない、夢や目標がない、将来が不安、このままでいいのだろうか。

みんなが抱えるその違和感やモヤモヤ、あって当然です。むしろ大切にして、一緒に向き合っていきましょう。

これから世の中は大きく変わっていくと言われています。みなさんの中にもそう感じている人が少なくないのではないでしょうか。これまでの考え方と新しい考え方とその中間と...さまざまな価値観が乱立する時代です。

では具体的にどう変わっていくのか。これからの人たちはどう生きていけばいいのか。「答え」はありません。一人ひとり違います。一人ひとりの中に答えがあります。自分は本当は何を望んでいるのか。どうありたいのか。何がしたいのか。

ディスカッションやワークを通して「答えのない問い」にみんなで迫ってみましょう。そんなゼミです。

一人ひとりが自分らしく輝くことで社会はもっとよくなると思います。

 ゼミオーナー:則竹陽介_美濃加茂ガス㈱ 

これからの自分と、これからの社会を考えるゼミ

P.05

ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回 1月11日(火)19:30-21:00

第2回 1月25日(火)19:30-21:00

第3回 2月8日(火)19:30-21:00

第4回 2月22日(火)19:30-21:00

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第5回 3月10日(木)19:30-21:00

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

ゼミオーナーとメンバーによる定期的なゼミ会

ディスカッションやワークを通して「答えのない問い」にみんなで迫ってみましょう。そんなゼミです。一人ひとりが自分らしく輝くことで社会はもっとよくなると思います。

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。

対象となる

人材

・ゼミの内容にマッチする人。

・モヤモヤや違和感を持っている人。

・自分や社会のこれからについて考えてみたい人。

・高校生、大学生、社会人(10代〜30代前半の人)どなたでもご参加ください。

・安心して自由に発言できるゼミにしたいので傾聴できる人、他の参加者を尊重・思いやれる人を募集します。

得られる経験

・聞く力、伝える力、ものごとの本質を見る力が身に付く。

・自分自身や社会と向き合い、自身のキャリアを考える機会になる。

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

■参加条件等:

・オンラインミーティングができる環境

・高校生、大学生または20代〜30代前半の社会人

定員等

参加定員:5名 / 最小実施人数:2人

ゼミオーナーからのメッセージ

オーナー紹介:則竹陽介 33歳

岐阜県美濃加茂市で生まれ、小中高と地元の学校へ。日本大学経済学部へ進学し、経済よりも経営学に興味を持ち、国際経営論ゼミとアルバイトに力を注ぎ東京で4年間過ごす。

就職活動が近づくと「このまま就職していいのか」と悩み、大学の交換留学プログラムを活用し、アメリカ アラバマ州の大学へ。帰国後、「もう一度アメリカへ行きたい」と親へ懇願し、カンザス州での3ヶ月の語学勉強、マサチューセッツ州 ボストンで1ヶ月超のホームステイを経て、ニューハンプシャー州の大学で会計・金融を学ぶ。卒業後、現地で就職活動。ニューヨークのIT企業へ就職し、ITインフラの提案営業マンとして3年間働く。営業成績1位を獲得したのを機に、日本へ帰国。祖父が起業し、父が社長を務める美濃加茂ガスへ入社。自社とグループ企業の成長やまちの発展のためにワクワクと挑戦の日々を送っています。

これから自分やこれからの社会についてみんなで一緒に考える場にしたいと思います。私の海外での学生・仕事経験もみなさんの参考になればと思います。

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

〜過去を受け入れ、未来に希望が持ち、今を生きる〜

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

青森県八戸エリアを拠点にした地域コーディネート機関(株)バリューシフトと岩手県洋野町で【すべてのひとが輝くために…】の世界観で地域包括ケア事業を展開しているNPO法人エンパワメント輝きの連携企画。実践型インターンシップのコーディネート機関×受入団体が連携してゼミに参画します。ゼミ全体の運営や場のファシリテーションは、バリューシフトが担当。地域共生社会にむけた活動実例を共有して、ゼミのメンバーが一緒になって深めていきます。適宜、「問い」も投げかけて、自分事として考え方とそのプロセスをメンバー同士で共有し学びあう、事例共有&創発型ゼミです。

※ご参考:実施してきた実践型インターンシップのプロジェクト

・2020年夏「ひきこもり支援」→https://www.project-index.jp/intern/19259

・2019年春「移動困窮者支援」https://www.project-index.jp/intern/19259

 ゼミオーナー:外和信哉_株式会社バリューシフト 大光テイ子_NPO法人エンパワメント輝き 理事長

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

自分事として「地域共生社会」について考えてみるゼミ

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ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

【開催日程<コンテンツ>】

隔週の土曜日の14:00~15:30 合計6回のゼミをオンラインzoomで実施

・Day1:2021年12月25日(土)<オリエン&アイスブレーク>

・Day2:2022年1月8日(土)<実例共有①×ディスカッション>

・Day3:2022年1月22日(土)<実例共有②×ディスカッション>

・Day4:2022年2月5日(土) <実例共有③×ディスカッション>

・Day5:2022年2月19日(土)<実例事例紹介④×ディスカッション>

・Day6:2022年3月5日(土)【レビュー(振返り)】

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

フルオンラインでの事例共有&創発型ゼミ形式での勉強会

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。

フルオンラインでの創発型ゼミです。

対象となる

人材

・地域共生社会について自分事として考えてみる意志がある人材

・地域の事業者やコーディネート機関の活動に関心をもっている人材

・フルオンラインでの創発型ゼミという”場”の可能性を共創してくれる人材

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・地域共生社会に向けた活動の実体を知る経験

・地域コーディネート機関のリアルな活動現場を感じる経験

・創発型ゼミを通じて、多様な価値観に触れ、自分を見つめなおしていく経験

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:7名 / 最小実施人数:3人

ゼミオーナーからのメッセージ

地域コーディネート機関としての活動を通じて、地域共生社会にむけた活動をされている方々のことや、その現場の実情を知ってもらいたいなぁと感じる経験が多くありました。また、僕自身も親の介護に直面している当事者としての立場からも大きな課題意識を持っていました。他方、地域共生型社会にむけて、国の政策もバージョンアップしてきているようです。

このあたりの動きに関して、実情を知る機会を創り、多様なメンバーが自分事として考えて、それを共有し合う、創発型ゼミを実施してみたいう想いになりました。多様なゲストにも参加してもらう予定です。ぜひ、ご参加ください。

(株)バリューシフト 代表 外和信哉

【プロフィール】1972年八戸生まれ。2013年Uターン&創業。実践型インターンシップ、ふるさと兼業など、多様な人財と地域のヒトやコトを紡ぎ、交点を整えて価値を創る地域コーディネート機関を経営。次の時代を創る起点となる人財育成事業を展開している。座右の銘「自分を生きる」。グロービス経営大学院MBA

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

~知る。深める。学び合う。~

地域コーディネート機関 × 地域包括ケアNPO

ゼミオーナーに

よる紹介動画は

こちら↓

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<Seminar Introduction>

This is a seminar to learn about educational issues in Southeast Asia and plan small actions that we can take.

We will interview Cambodian working professionals and university students, about the educational issues they see, research the current situation and see if there is anything we can collaborate on the Tsunagaru campus. A Japanese high school student will also participate as a seminar owner.

We hope that this will be a place where we can learn from each other regardless of country, gender or age.

Seminar Owner: Sophy Beak (from Cambodia), Takumi Nakao and Moyuko Takei

Education in Southeast Asia

P.07

Seminar Schedule

(Japan Time)

#1: Sun, January 16, 19:00-21:00 / #2: Sun, January 30, 13:00-15:00

#3: Sat, February 12, 13:00-15:00

Interim Debriefing: Thu, February 24, 19:00-20:30

#4: Sat, March 12, 10:00-12:00 / #5: Sun, April 3, 13:00-15:00 

#6: Sun, April 30, 17:00-21:00 (Debriefing and Online Party)

Final Report Meeting: Sat, May 21, 14:00-17:00  

*Schedule may change depending on situation.

Contents and Methods

Contents:

  • Conduct Interview Cambodian working professionals and university students on education issues in Southeast Asia
  • Research the education policies and content, educational organization and history of selected countries from Southeast Asia
  • Discuss how to collaborate with students from Southeast Asia on the Tsunagaru Campus

Methods:

  • Held online using Zoom and Slack
  • Interactive and proactive communication among members

Requirements for Members

  • Interested in solving educational issues in Southeast Asia
  • Willingness to communicate in English (Beginner level English speakers are welcome!)
  • Willingness to learn about working in Southeast Asia and working globally

Experience to be gained

  • Deepen your understanding of educational issues in Southeast Asia by listening directly to the voices of local people
  • Develop basic skills in research, documentation, presentation, and teamwork
  • Improve your English skill

Conditions

  • Active participation in each session and daily communication is mandatory
  • U24 is free of charge; 25 above must pay a participation fee

Capacity

10 members *minimum: 3 members

Message from Seminar Owners

  • I plan to invite some Cambodian university students to participate in the discussion during the seminar. I think it is very important to talk and discuss with people from different countries. I am happy to be a part of this program.(Sophy Beak, Environmental Researcher, Cambodia)
  • I believe that education has the possibility to contribute to solve social issues. I hope to figure out what we can do for education in Southeast Asia through discussion and research with diverse participants including you. Even if you are a high school student and interested in education or global issues, please do not hesitate to join us! (Takumi Nakao, High School Student, Japan)
  • Create a world where diverse individuals can be active regardless of where they live, their gender, or their age. I believe that the Tsunagaru Campus will be one of the most important places to create such a world. Through this seminar, I would like to think with you about what we can do to address the challenges of education for the people of Southeast Asia, which is developing at a rapid pace. (Moyuko Takei, Tsunagaru Campus Executive Officer and Senor HR Consultant, Japan)

☑ Study Group

Field Work

☑ Problem Solving Project

Collaborative Research

Let’s collaborate globally on Tsunagaru Campus

ゼミオーナーに

よる紹介動画は

こちら↓

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<ゼミ紹介>

就職活動の時期になると突然、「自己分析」という言葉が飛び交います。「自己分析」というのは名ばかりで、「企業が求める答え」に合わせて自分の経験を当てはめていく作業に違和感を覚えている人も多いのではないでしょうか?

本来「自己分析」とは、求められている「答え」に対して回答を用意するような表面的な行為ではなく、あらゆる経験を通して自分だけが持つ価値観や考え方を知るために行うものです。自分自身の価値観や考え方をより深く知ることは、「仕事」や「ライフスタイル」を考える上で、自分にとってのベストを見つける"道しるべ"になります。この正解のない世の中で、自分だけのたしかな"道しるべ"を持つことは、人生をより豊かにしてくれると思いませんか?

このゼミでは、キャリアコンサルタントであるオーナーと共にゼミ参加者同士でのワークやディスカッションを通して、あなた自身の"道しるべ"を見つけることを目的とした企画です。

 ゼミオーナー: 室積拓実(ビュルケルトジャパン株式会社)他

キャリアコンサルタントと一緒に考える自己探索ゼミ

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ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回:1月第4週(24~28日のどこか)/グループワーク

第2回:2月第2週(7~11日のどこか)/グループワーク

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第3回:2月第4週(21~25日のどこか)/グループワーク

第4回:3月第1週(7~11日のどこか)/グループワーク

第5回:3月第3週(21~25日のどこか)/振り返り+フリートーク

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・オーナー・ゼミメンバーとのグループワーク、トークセッションを通しての自己探索

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。

基本はzoomを使って、2~3週間に1度程度、合計5回開催できればと考えています。 時間帯は参加者のご希望になるべく沿いたいと思います。

対象となる

人材

学生なら誰でもOK。

また、働くことにもモヤモヤしている社会人(比較的お若い方)もぜひご参加ください。

良い雰囲気でゼミを開催したいので、傾聴できる方、他人を想いやれる方を募集します。

社会人は30代前半を希望します。

得られる経験

キャリアコンサルタントと

就職のこと働くこと、転職する人のことまでキャリアについて

幅広く語り合うことができます!

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:6名 / 最小実施人数:2人

ゼミオーナーからのメッセージ

仕事や生き方を決める大事な価値観をみんなで考える、楽しくお互いを刺激し合える。そんな時間にしたいと思います!

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

自己探索を通して人生の"道しるべ"を見つけよう

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

「ぎふ地域留学ゼミ」は、岐阜の魅力的な企業や人と出会うことを通して、自身のキャリアについて考えるゼミです。

普段はなかなか出会うことのない多様な経歴や職種の方に登壇していただくことで、まだまだ知らない地域の面白さを知り、大人になるって結構楽しそうだな!と感じてもらえるかも!自分がどんなキャリアを歩んでいきたいかこれから考える人や、いろんな生き方知りたい!という人にはぴったりのゼミ☆大学生だけでなく、高校生も参加しやすいため、幅広い層の皆さまのご参加もお待ちしています。

そして、岐阜を最初の一歩として、全国でこのような取組みができたらいいなと思っているので、参加される皆さんのリクエストなどもお聞きして全国の魅力的な仕事や人のゲストを呼ぶことも検討中です♪

 ゼミオーナー:棚瀬規子、林嘉音_NPO法人G-net 他

魅力的な大人や地域に出会い、学ぶ

「オンラインぎふ地域留学ゼミ」

P.09

ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回:1月13日(木)19時半~

第2回:2月10日(木)19時半~

第3回:2月25日(金)19時半~または22日(火)

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第4回:3月10日(木)19時半~

第5回:3月29日(火)19時半~

第6回:4月20日(水)19時半~

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

岐阜や他地域の魅力的な企業や人をお呼びしたゲストによるプレゼン&座談会

自分のこれからの未来のことを大人たちの話を聞き、少しだけ考える時間

・自分のやりたいことや夢を、皆に共有できる時間

・コーディネーターによる個別キャリア相談会(希望制)

■ゼミ実施方法:原則オンライン(Zoom)

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。

・プレゼン&座談会は、Zoomを活用して実施します。

また、上記のスケジュールでは基本参加してほしい日程を書いていますが、その他、ゼミ生同士での振り返りや交流会などを自由につくってOK!!

対象となる

人材

・全国の高校生、大学生

(岐阜県内の方でなくても全然OK!参加してくれた層によって、その地域のゲストもよんじゃうかも!近い将来、ぎふ地域留学だけでなく、〇〇地域留学ができたらいいなぁ)誰か一緒にやってくれないかなという期待!!(笑)

※社会人からのエントリー:条件付で条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・「岐阜」ってどこ?から、めっちゃ面白そうなところやん!!って興味がわく

・主に、岐阜の魅力な企業や人と出会うことができる

・多様な大人たちとの交流で自身のキャリアを考えることができる

・異なる地域の高校・大学生たちと意見交換など交流ができる

参加に必要な諸条件

■参加費等:高校生・大学生は原則無償です。

※対面でのゼミやフィールドワーク希望があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:特にありませんが、皆さんやゲストの方が楽しく取組めるように、お互い嫌だな思うコミュニケーションはしないように、マナーを一緒につくっていきましょう!

定員等

参加定員:20名 / 最小実施人数:5人

ゼミオーナーからのメッセージ

実は、昨年度から、ほそぼそと始めている「ぎふ地域留学」の取組みの出張バージョンとして、今回参加!地域の魅力を知らずに地元を出ていっちゃうのは悲しいなと思って始めた取組みでしたが、岐阜で活躍している社会人の方たちや、面白い企業さんに出会っていくうちに、運営側も楽しくなってしまって(笑)いろんな人に参加してもらえるといいなと思うようになりました。

地域に残ることだけが、地域に関わり続けるための選択肢では決してない。それに、好きじゃないとできないしね!今や、都市部にいたって、地域と関わることができる時代です。自身の選択肢をぐっと拡げるためにも、ぜひ気軽に参加してね~♪  ぎふ地域留学公式サイト:https://gifuryugaku.net/

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

地域をフィールドにワクワクする出会いと経験を!

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

 本州最南端の海の町、和歌山県串本町では、日本初の民間商用ロケット射場が建設中。地元では旧町役場をロケット射場見学者のためのビジターセンターに改修中で、その中に学生が関われる場を企画中です。

 自然は豊かだが人口減少が進む町としての地方共通の課題を抱えながらも、最先端の宇宙産業との接点ができるこの町に、大学生を中心とした若者の挑戦を支援する場としてのキャンパスをどう創るか。ゼミを通じて学びながら、一緒に企画を立て町への提案を考えます。

 ゼミオーナー:坂本直弥_古座MORI(和歌山県串本町)

ロケットの町にキャンパスをつくる企画ゼミ

P.10

ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて調整します。

第1回:12月23日(木)19:00 - 21:00 「串本町とスペースポート紀伊を知る」

第2回: 1月13日(木)19:00 - 21:00 「宇宙産業と地域経営との関係性と可能性を考える」

第3回: 2月 上旬(調整中)(東京又は大阪での対面セミナー)

<中間報告会 2月24日(木)>

第4回: 3月17日(木)19:00 - 21:00 「学生企画チーム編成」

第5回: 4月 7日(木) 19:00 - 21:00 「企画に関する中間報告・意見交換会」

第6回: 4月29日(金)現地調査及び現地での提案及び意見交換

<最終報告会 5月21日>

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・3週間に1回、原則としてオンラインで対面ゼミを実施

・南紀でのフィールドワークを踏まえて、実際に企画の実現につなげていく

【前半(中間報告会まで)】南紀の現状や宇宙産業の状況を学び、調べる

【後半(最終報告会まで)】古座センターへの関り方を企画・提案する

■ゼミ実施方法:原則オンライン

・つなキャンSlack及びZoomを活用したゼミを実施します。

・状況が許せば、都心部と現地でのフィールドワークを各1回実施します。

対象となる

人材

・地域での企画・立案に関心がある人

・自分の役割を見つけ、自主的に動ける人

・海、山、川など、自然の中での活動が好きな人

【社会人からのエントリー】条件付で可能(要参加費)原則30歳以下

得られる経験

・宇宙産業の発展状況が分かる

・地方自治体での実際のプロジェクトに関わる体験が得られる

・本州最南端の世界遺産やジオパークに触れられる

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等

・ゼミ内で使われる情報は原則として外部に転用しないでください。

・オンラインゼミの間で、調査や企画のために自主的に時間をとって頂きます

・ゼミ参加は無料ですが、対面ゼミの交通費や食費はご負担下さい。

 ただし、フィールドワークの前後泊では、宿舎を無償提供します。

定員等

参加定員:6名 / 最小実施人数:3人

ゼミオーナーからのメッセージ

 本州最南端の串本町は、テーブルサンゴ群落がひろがる黒潮の海に面した海の町です。紀伊山脈からは清流古座川が流れ込み、その河口から車で10分も上がれば岩山が渓谷をなしています。そうした環境が評価され、京都大学、北海道大学、和歌山大学、近畿大学他、様々な大学が串本町及び近隣に研究施設をおき、様々なフィールドワークを行っています。

 こうした中、本町内に、日本初の民間ロケット射場が建設されることになりました。建設自体はほぼ終了し、来年中の初稼働を待つばかりとなっています。町としてはこの機会をとらえ、旧庁舎を利用して、訪問者と地元コミュニティ、並びに企業と大学等が交流してプロジェクトを生み出せるセンターを開設しようとしています。古座MORIは地元民間企業にすぎませんが、町への提案をどんどん提出して進めてきました。学生の皆さん方と一緒に、大学生もこの場でチャレンジできる環境を整えていきたいと考えています。

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

本州最南端の地をフィールドに、宇宙産業と地方創生を学び、関わる

(写真出典:毎日新聞 2019/11/16 17:50)

ゼミオーナーに

よる紹介動画は

こちら↓

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<ゼミ紹介>

日本の食卓を「器」で支える美濃焼は、食生活の変化により食器の利用シーンは減少しています。私たちは、日本の伝統と産業の生き残りをかけて新しい挑戦に取り組んでいます。その挑戦として、”おうち時間にお部屋で植物を楽しめるインテリアの器「SaiSui」”を開発しました。販売に先駆けてクラウドファンディング”マクアケ”に挑戦したり、SNSを活用して商品の魅力を発信しています。 しかしながらオンライン上で興味関心があっても直接手に取って見ることができるお店がないことで購買まで結びつかない課題に直面しています。今回のゼミは、「SaiSui」を題材に、魅力を伝えるプレゼンスキルを身につけます。プレゼンのHow toを学び、ロープレをし、最終ゴールでは、実際のお店にプレゼンするフィールドワーク型ゼミになります。魅力を”伝える力”は産業を救う”力”となります。私たちと共に、日本の伝統と産業の未来を創造する救世主を目指すゼミを開講いたします。

 ゼミオーナー:楓英司 大東亜窯業 株式会社 専務取締役 他

地域課題をテーマに

将来に役立つプレゼン力を身につけるゼミ

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ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

1回:キックオフ交流会(SaiSuiストーリーの共有)

第2回:プレゼンセミナー第1講(基本編)

第3回:プレゼンセミナー第2講(テクニック編)

第4回:プレゼンセミナー第3講(マーケティング編)

第5回:プレゼンセミナー第4講(ロープレ編)

第6回:プレゼン・プレ大会(美濃焼交流会)

第7回:プレゼン実践報告会(目標1店舗以上の現地活動)

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30/ <終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

■ゼミ実施内容

 ・ゼミオーナーとメンバーによる定期的なゼミ会

  (勉強会、ロールプレイ、アクションプランの設計など)

 ・美濃焼ツアー(大東亜窯業工場見学、作陶体験)

 ・実践現場でのフィールドワーク(実際のお店へ訪問してのプレゼン)

■ゼミ実施方法:原則オンライン

 ・原則オンライン(定期的なゼミ会)

 ・現地現場での交流会(キックオフ・美濃焼ツアー・プレゼンプレ大会)

 ・現地現場でのプレゼン実施(フィールドワーク)

対象となる

人材

・将来的にプレゼンスキルを身に付けたい人

・伝統産業が好きで協力したい人

・成長したい、自己実現を目指すアクティブな人

・札幌、東京、横浜、大阪、博多など都心部か近郊に在住の人

・社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

・ゼミの本筋を理解して協調して取り組める人

・一緒に手足を動かしてフィールドワークにも参加できる人

得られる経験

・将来に役立つプレゼン力が身に付きます。

・美濃焼ができる現場を見学したり、歴史を知り得たり、直接作ってみることができます。

・実際の商品を扱うことでマーケティングに関する知識が得られます。

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を結ぶことが可能であること

・会社に関わる情報は全て守秘義務となります。(プロダクト製品から流通、顧客情報など全て)

・座学から実践までのフィールドワーク型を目指しますので、座学のみ希望される方はご遠慮ください。

・現地現場に移動する際の交通費(宿泊費)はオーナー側が負担します。

定員等

参加定員:3名 / 最小実施人数:1人

ゼミオーナーからのメッセージ

このゼミは課題解決型とフィールドワーク型のハイブリッド型ゼミです。地域産業の課題を解決することを題材にして、実践で使えるプレゼン力を身に付けるプログラムを配備しています。座学だけの机上の空論ではなく、社会に役立つ実学を本気で取り組む内容になっています。その取り組みが伝統産業の未来を切り開く可能性を含んでいます。個人のスキルUPが産業の未来を変える”力”に変換されるようなゼミにしていきたいと考えています。

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

衰退する日本の伝統産業の新しい未来を創造する救世主になろう。

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

「埋蔵文化財」発掘調査をおこなっている会社があることは皆さんご存知でしょうか。ショッピングモールや高速道路などの開発には必ず事前に文化財が埋もれていないか確認調査を行います。皆さんの身近でなんか調査してるなーという現場も、もしかしたら文化財調査かも!

今回のゼミでは、京都で発掘調査の会社を立ち上げた経営者と一緒に、知っているようで知らない、ちょっとだけリアルを知ってしょんぼりしたり、逆にワクワクする、そんな埋蔵文化にまつわる小噺やお仕事のこと、業界の課題などを考える時間にしたいと思っています。

 ゼミオーナー:株式会社 アルケス 持田透 その他

歴史を紐解き、現場や業界のリアルを知る。

埋蔵文化財の世界を体感しよう!

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ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回:1月6日(木)19:00-20:30 

第2回:2月3日(木)19:00-20:30

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第3回:3月3日(木)19:00-20:30

第4回:4月7日(木)19:00-20:30

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

ゼミで実施する内容・提供する機会

・ゼミオーナーとメンバーによる定期的な勉強会・ゼミ会

・希望者が一定数いる場合は別途フィールドワークも検討します。

・オーナーの実践現場へ体験またはアルバイト参加も希望あれば検討します。

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。隔週程度のペースで定例のゼミを開催。ゼミオーナーによるインプットだけではなく、時折ゲストも呼び、ゼミメンバー同士の交流なども行う予定で参加型ゼミとあることを期待!!

対象となる

人材

・全国の高校生、大学生等のU24世代

・埋蔵文化財や遺跡、歴史に興味がある人、または全然ない人でもOK

 ※逆に専門的に学んでいない人の方が面白いかもしれない!!

・ちょっと変わったお仕事や、経営者の話を聞いてみたい人

・ゼミに期間内積極的に参加することができる人

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・埋蔵文化財調査や遺跡に関わるお仕事について、理解が深まる

・もしかしたら、描いていた夢や幻想は壊れるかもしれませんが、ある意味違う面白さに出会うかもしれない

・ちょっと変わった面白い大人との出会い

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

 ※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。その場合は自費でお願いします

■参加条件等:仕事内容の話などに関しては一部、守秘義務契約を結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:5名 / 最小実施人数:3人

ゼミオーナーからのメッセージ

発掘の世界は興味あるけど入り口がわからない、どんなことを仕事としてやってるの?

私たちの業界話を披露します!

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

伝統ある京都で埋蔵文化財の発掘調査を担う経営者がおくる

ゼミオーナーによる紹介動画はこちら↓

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<ゼミ紹介>

地域と人を繋ぐ”地域コーディネーター”について学ぶゼミです。実践型インターンシップ「ホンキ系インターンシップ」や社会人のプロボノ・複業をサポートする「ふるさと兼業」を手がけるNPO法人G-netがゼミオーナーとして地域コーディネーターという役割やキャリアについてご紹介しつつ、実際の実践現場へのオブザーブやメンタリングなどを実施。

コーディネーターに関心あるメンバー同士が学びあえる場所になることを期待しています。

 ゼミオーナー:南田修司_NPO法人G-net代表理事 他

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

地域と人を繋ぐ

地域コーディネーター入門ゼミ-第2期-

P.13

ゼミ開講

スケジュール

※日程は暫定です。ゼミメンバーにあわせて微調整します。

第1回:1月15日 13:00-15:00 / 第2回:2月04日 19:00-21:00

第3回:2月18日 19:00-21:00

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第4回:3月19日 13:00-15:00 ※終日フィールドワークを実施する可能性あり  

第5回:4月02日 13:00-15:00 / 第6回:4月23日 17:00-21:00(最終回&打ち上げ)

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・ゼミオーナーとメンバーによる定期的なゼミ会

・コーディネーターの実践現場へのオブザーブ参加(上記日程とは別)

・コーディネーター希望者へのキャリア面談、メンタリング支援

・希望者が一定数いる場合は別途フィールドワークも検討します。

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施します。隔週程度のペースで定例のゼミを開催。ゲストやゼミオーナーによるインプットだけじゃなく、ゼミメンバー同士の発表なども行う予定で参加型ゼミとあることを期待しています。

対象となる

人材

・地域コーディネーターになりたい人

・人と地域を繋ぐ取り組みに関心がある人

・ゼミに期間内積極的に参加することができる人

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・地域コーディネーターという仕事についての理解が深まる

・繋ぎ役を目指す仲間や先輩達との出会い

・コーディネーターに必要なスキルや視点が学べる

・実践現場をオブザーブすることで多様なコーディネートの形を知れる

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

 ※over25以上の社会人のみ有料:10,000円(つなキャン社会連携ゼミ開講特別価格)

  有料で参加希望の場合は、必ず事前に内容について確認するオンライン面談を実施します。

 ※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:10名 / 最小実施人数:3人

ゼミオーナーからのメッセージ

『地域と人をつなぐ』コーディネートという仕事が増えてきています。

繋ぎ役の存在が、地域と人のミスマッチを減らし、よりより出会いの創出を支援し、新たな価値の創出を加速していきます。

このゼミでは、地域コーディネーターという仕事に取り組む実践者たちと共に、コーディネーターについて学び、コーディネーターのリアルに出会い、参加者ひとりひとりのコーディネーター像を明確にしていくお手伝いをします。

ぜひ、気軽に参加してください。

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

”ヒト”を軸に地域と多様な人材を繋ぐコーディネーションを地域実践者と共に学ぶ

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<ゼミ紹介>

地域と人を繋ぐ”地域コーディネーター”について実践するゼミです。NPO法人G-netが手がけるリアルなコーディネート現場にゼミ生として参画し、コーディネートのリアルな日々を学びます。

地域コーディネーター入門編に参加していること、もしくはそれ相当の実戦経験があるメンバー向けの上級編です。

 ゼミオーナー:南田修司_NPO法人G-net代表理事 他

プロジェクトをイメージする、

プロジェクトをあらわす写真

(55~80㎠、複数枚可)

地域と人を繋ぐ

地域コーディネーター”実践”ゼミ

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ゼミ開講

スケジュール

日時は暫定。実践ゼミのため、日常的にオンライン等でのやりとりが発生します。

第1回:1月15日 15:30-17:30 全体顔合わせとコーディネート担当分け

第2回以降は、隔週に1回程度のペースで、夕方以降に1時間半のゼミを実施します。

<中間報告会>2月24日 19:00-20:30

第x回:3月19日 15:30-17:30 ※終日フィールドワークを実施する可能性あり  

<終了報告会>5月21日 14:00-17:00

ゼミの終了は、担当するコーディネート現場によって変わります。

ゼミ実施内容

及び実施方法

■ゼミで実施する内容・提供する機会

・コーディネーターの実践現場へのアシスタントとして参画

・コーディネーター希望者へのキャリア面談、メンタリング支援

・希望者が一定数いる場合は別途フィールドワークも検討します。

■ゼミ実施方法:原則オンライン

つなキャンSlackを活用したゼミを実施しますが、個別担当プロジェクトを持つ形となるため、ゼミ生と担当プロジェクトとで個別のやりとりが発生します。つなキャンslackは全体での情報共有のために活用する予定です。

対象となる

人材

・地域コーディネーターに関心があり、実戦経験を積みたい人

・地域コーディネーター入門ゼミを受講済、もしくは一定の経験がある人

・担当となったプロジェクトに対して責任をもって関われる人

社会人からのエントリー:条件付で可能(要参加費)

得られる経験

・地域コーディネーターという仕事についての理解が深まる

・コーディネーターに必要なスキルや視点を実践の中で学べる

・リアルなコーディネートの形を知れる

参加に必要な諸条件

■参加費等:つなキャン生は原則無償です。

 ※over25以上の社会人のみ有料:30,000円(つなキャン社会連携ゼミ開講特別価格)

  有料で参加希望の場合は、必ず事前に内容について確認するオンライン面談を実施します。

 ※対面でのゼミやオブザーブ等があった場合は、交通費や宿泊費等実費が必要です。

■参加条件等:実践機会へのオブザーブ等に関しては守秘義務契約を結ぶことが可能であること

定員等

参加定員:5名 / 最小実施人数:1人

ゼミオーナーからのメッセージ

このゼミは、実践ゼミです。

一緒になって地域と人を繋ぐ現場に飛び込み、実践しながら学びたい人にとっては、挑戦しがいのあるゼミですが、プロジェクト毎に関わるため、ゼミ時間だけ確保しておけば良いという類いのゼミではありません。

本気で経験を積みたい!そんなゼミ生と出会えるとうれしいです。

※実践編を終えたメンバーには、副業等でコーディネート現場に関わる機会を提供していきます。

定例勉強会型

フィールドワーク型

課題解決型

協働研究型

”ヒト”を軸に地域と多様な人材を繋ぐコーディネーションに挑戦する

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つながるキャンパス社会連携ゼミ 2021/11~

主催:つながるキャンパス 事務局:NPO法人G-net

問い合わせ:(担当:高橋、南田)

TEL:058-263-2162

MAIL:tsunacam@gifist.net

※本事業はNPO法人G-netが日本財団の助成金を活用し運営しています。

高校生、大学生、社会人・・・

学校にいっている、いっていない・・・

これまでの当たり前の分け方とは違う

つなキャン社会連携ゼミを通じて、

地域社会と若者の新たな出会いと学びを創造したい