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    子どもの想像が、新しい体験になる。

子どもが描いた絵が立体になって飛び出す、

参加型デジタル体験。

対象:施設・企業・イベント主催者様向け

提供:Guild Origin(Virtual Event Guild)

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事業コンセプト

おえかきの続きを、AIと遊ぼう。

「見せるAR」から、「作るAR」へ。

子どもが主役の体験型DX。

01

自分で描いた絵を立体化し、ARで目の前に表示します。

02

AIは脇役。子どもの想像と手が、いつも主役。

大切にしたい考え方

「おえかきには、描いた後にも続きがある。」

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企業・施設に届ける価値

施設・イベントで目指す、4つの価値

会場設備や運営体制を確認し、来館者・参加者向けの体験を一緒に考えます。

VALUE 01

家族客の集客と滞在時間

「来て良かった」と感じる体験を通じ、再来館のきっかけづくりを目指します。

VALUE 02

家族のSNS投稿による自然な情報拡散

作品や体験写真を、家族が共有したくなる体験を目指します。

VALUE 03

「子どもが主役のDX」の実績づくり

来館者と一緒につくる、リアルなDX活用のストーリーとして貴社の発信材料になります。

VALUE 04

テーマを毎回切り替えられる

昆虫館・水族館・住宅展示場・企業イベントなど、会場や季節に合わせた独自展開が可能です。

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体験の流れ

子どもが描く、その先に続く7つのステップ

企画展示・ワークショップ・ファミリーイベントとして、1日/1ブース単位で運用できる導線設計です。

テーマに出会う

会場に合わせたテーマと第一印象

自分の手で絵を描く

子どもの想像を、自分の手で自由に描く

AIが立体化を手伝う

描いた絵をもとに、AIが立体化を手伝う

ARで目の前に登場

立体作品をARで目の前に表示する

絵と立体を見比べる

違いや意外な形を、笑って楽しむ

家族に見せ合う

想像と挑戦を、家族が言葉で褒める

次の気持ちへ

「家でもつくってみたい」を引き出す

体験のポイント

「見せるAR」から、「作るAR」へ。

子どもが自ら描き、AIで立体化し、現実世界に召喚する。

所要時間は描く時間や生成待ちを含め、開催条件に合わせてご案内します。

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体験する子どもとご家族

体験のおもしろさと、安心の設計

対象年齢と、ラボが守る4つの約束。

企画・運用側にお伝えしたい、設計思想の両輪です。

対象

中心

年中

年長

小1

小2

小3

小4

小5

小6

対象:年中〜小学6年生 中心は年長〜小学3年生ごろ

保護者・スタッフが会話で支えます。受付人数は会場・機材・スタッフ数に合わせて決めます。

ラボが守る4つの約束

01

想像するのは子ども。AIは脇役。

必ず手描きから始め、AIには立体化の(続き)だけ手伝わせます。

02

大人の「正解」を持ち込まない。

「どんなものが好き?」と尋ね、子どもの(言葉)から広げます。

03

上手さより、その子らしさ。

元の絵の(雰囲気)を大事にした立体化を採用しています。

04

順位はつけない。家族の「すごい!」が一番。

作品同士を比較せず、家族がことばで(ほめる)時間を大事にします。

目指す体験

自分の絵が、目の前に立体で現れる。

次の創作を楽しみにする。

子どもの想像を、家族が一緒に楽しむ時間を大切にします。

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テーマ例

開催場所に合わせたテーマ展開

施設の主旨と来館者層に応じて、毎回・会場ごとにテーマを差し替えられます。

開催場所

テーマ例

昆虫館

想像の昆虫・未来の昆虫

水族館

不思議な海の生き物・未来の魚

動物園

想像の動物・いろいろな特徴を持つ動物

学校・教育施設

子どもが自由に決める

住宅展示場

未来の家・住んでみたい家

自動車関連

未来の車・乗ってみたい車

企業イベント

★ 企業と相談し、自由制作または事業テーマに合わせた展開が可能。

「新規事業・周年記念・ファミリー向けイベント」など、目的に合わせて設計します。

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提供者について

サービスを渡す人ではなく、一緒に体験をつくる人。

AI・3D・AR・イベント運営を一つの窓口でつなぎ、現場に合わせて育てます。

CAPABILITY A

施設の現場を、近くで聞く。

予算・来館者層・会場の制約など、

御社の現場・状況に合わせて企画を組みます。

CAPABILITY B

一緒に試す。

小さく試す設計。

まずは1日/1ブースで試し、現場の反応を見ながら

コンテンツと運用を一緒に育てていきます。

CAPABILITY C

テーマを毎回切り替えられる。

昆虫館・水族館・教育施設・企業イベント、

施設の主旨に合わせたテーマを都度設計できます。

CAPABILITY D

AI・3D・AR・運用を

一気通貫で提供。

企画/技術/当日運用を分業先に分ける必要なく、

一つの窓口で調整し、担当者の負担を減らします。

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4 STEPS

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導入の進め方

まずは小さく。4段階で始められます。

予算・人員に合わせて相談。1日・1ブースからの試験運用を入口にしています。

01

STEP 01 / 相談

ご相談・ヒアリング

会場・目的・想定人数・ご予算を伺い、

実施方法と費用を一緒に検討します。

02

STEP 02 / 準備

テーマ・企画の設計

会場・対象者に合わせたテーマ設計と、当日運用オペレーションを組み立てます。

03

STEP 03 / 試行

小さくテスト実施

1日/1ブースで試験運用。

子どもの反応・現場運用を観察します。

04

STEP 04 / 反復

育てて本格運用

現場の反応をもとに体験と導線を改善、

次回・別会場へ展開します。

費用は個別見積もり。 まずは1日・1ブースから、一緒に試してみませんか?

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導入後に目指すこと

導入後に目指すこと。

5つのサインが成功の目印です。

数値目標ではなく、来館者の反応と現場の声から確認する5つのサイン。

01

「ありがとう」「楽しかった」「また遊びたい」

体験直後に子どもの口から自然に出る声。一番確かな成功のサインです。

02

子どもが家族へ駆け寄り、作品を見せたくなる

「みてみて」と自分の作品を持っていく姿は、来館者の自発的な体験価値を表します。

03

家族が、SNSで作品・体験を共有する

指定ハッシュタグつきの投稿。最初の1件が出れば成功の合図。以降の自然な拡散の火種に。

04

現場スタッフが、「またやりたい」と言う

当日の運営側の体験価値が上がれば、定着と別のテーマでの継続開催につながります。

05

同じ施設・別会場からも、次回開催・常設化の打診が来る

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お問い合わせ

まずは1日・1ブースから、

小さく試してみませんか?

費用と体制は個別にご相談ください。

会場・対象者数・テーマだけお決まりでしたら、

初回30分の相談は無料です。

jpapa@guildorigin.jp

メール本文に、ご担当者名・業種・想定会場・希望開催時期をご記載ください。

内容を確認し、メールでご連絡いたします。

提供:Guild Origin