コミュニティ
運営に関して①
第六回コラム
突然ですが…
コミュニティや
オンラインサロン開設において
一番最初に考えるべきことは
何だと思いますか?
「時」を2022年2月
プレサロMTG
第1回まで戻します
2021年4月25日
サロンスタート
2021年5月~
Zoom 無料MTG開始
2021年7月~
Zoom 有料MTG開始
初開催は7名…
2022年1月会員数450名突破
有料MTG開催は
現在16回開催
プレミアムちんサロ
サロン第二章スタート
22年2月~
ちんサロ第三章へ
「ちんサー」スタート
22年2月~
提供価値の多角化
ちんサロ第四章へ
全体有料化
ちんサロの歩み
開設当初から第4章までは描いて進めていました。自分の中ではここからが本番です
一期生の
圧倒的な
活躍を実現
5章は?
ちんサロは第5章で一部完結します
さとちんがいなくても
コミュニティが成立する状態
自分がいなくても回る仕組み
オンラインサロン・コミュニティは
ここをGOALにすべき
そもそもコミュニティ
サロンって
どんな種類があるの?
コミュニティの種類
交流型
研究・情報型
レッスン型
カリスマ型
失敗しがちなオンラインサロン
情報提供型
オンラインサロンは従来の会員制ビジネスと違い、SNSという手法を用いた
コミュニティなので人と人の繋がりを生み出すことが大事
✅良い情報・良いノウハウには限界がある
✅情報は飽きられる、なければ外からもってくればいい
✅習得したら所属する意味がなくなる
交流を生み出しメンバーを巻き込んでいくことが大事
✅自ら行動し、成果を出す人は限られる
×交流・コミュニケーション
例外もある
情報の価値が流動的で移り変わりが激しく
確かなエビデンスや事実が流れる
オンラインサロンには「情報としての価値」がある
巻き込む=エンゲージメントUP
オンラインサロンのエンゲージメントとは何か?
【コミュニケーションの頻度・密度】
結果をださせて、満足度を上げるため
でもサロンに入った人はそもそも「行動」しないと考えておく
オペレーション・仕組みが大事!
情報提供型がうまくいかなくなる理由
どうやってコミュニケーション生み出す?
小さいステップを用意してあげること
動画や配信コンテンツを見る
徐々に行動させることに慣れさせていくことが大事
挨拶するだけ
Picture
1000人部屋
MTG
5000人部屋
行動できるようにすることが大事!
MTGの種類を増やし参加しやすく、各スレッドの担当制、ナビゲーター役割etc…
主宰者含めメンバー同士でのコミュニケーションは
様々な化学反応を引き起こす可能性がある
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行動するメリットをどう伝えるか?
サロン内での認知が自身のツイートに
大きな影響を及ぼすことを第三者目線で伝えていく
交流コセンプトに共感してくれている密度の濃い約200名のサロンメンバーの
認知をとるのは圧倒的にコスパが良い
「今日のPicture」に毎日投稿を続け
自身の人となり・ブランディングをつくる。
さとちんも後押しを行う
大きな爆発をいずれ生み出す!
まとめ
✅情報提供は長く続かないし、疲弊する
✅サロンのGOALは自分がいなくても回る状態を作ること
✅仕組み・オペレーションがすべて(ここが大変)
✅コミュニケーションの頻度と密度を意識すること
✅小さなステップを用意する
✅サロン内での役割を作り、サロン内の文化をつくる
✅メリットを生み出し、結果を出させる