②MB_scope_NU_BODY PlefabをアバターのHEADの子にします。
③MB_scope_NU_BODYのインスペクターからACTIVのチェックを入れます。
④スコープカメラの位置と大きさを合わせます。
⑤ACTIVのチェックを外します。
①MB_SCOPE_NU.unitypackageをインポートします。
■位置と大きさアニメーションの設定
6.HierarchyでMB_scope_NU_BODY_rootを選択したまま右クリックからDuplicateを選択します。
コピーが作成されました。
⑧対象アバターにアバターオブジェクトを入れます。
⑨-1:Advanceを選択
⑨-2:+ボタンでグループ作成
⑨-3:グループ名を設定
⑨-4:プロップ一覧の+を2回選択しプロップを2個作成
⑦上部のメニューからRadial Inventoryの中のRISV4 Editorを起動します。
②プロップ名を設定
③排他グループを設定
④レガシーモードにチェック
⑤B_scope_NUフォルダ内の
【Animation】フォルダ内にあるMB_SCOPE_ONを入れる
⑥B_scope_NUフォルダ内の
【Animation】フォルダ内にあるMB_SCOPE_OFFを入れる
⑦オブジェクト一覧にHierarchyからMB_scope_NU_Rootを
ドラッグ&ドロップします。
①プロップ0を選択
②プロップ名を設定
③同じグループ名を選択
同じ排他グループなら自動でチェックが入る
⑤B_scope_NUフォルダ内の
【Animation】フォルダ内にあるMB_SCOPE_LOCKONを入れる
⑥同じ排他グループなら自動で入ります
⑦オブジェクト一覧にHierarchyからMB_scope_NU_Root(1)をドラッグ&ドロップします。
①プロップ1を選択
設定をファイルに出力を選択しファイルを保存します。
適用するを選択
①キャラクターを選択
②Controllerに
Anmationフォルダの
SCOPE_FXをドラッグ&ドロップ
■パスの修正
※後ほど元の状態に戻すのでファイルが指定されている場合は元のファイル名を覚えておく
③アニメーションファイルをクリックして
Animationウィンドウを開く
④キャラクターのルートを選択
⑤MB_SCOPE_LOCKON
MB_SCOPE_OFF
MB_SCOPE_ONのどれかを選択
⑥Add Propartyをクリック
⑦MB_SCOPE_NU_rootがある階層まで辿って
+をクリックする
⑧追加したプロパティをクリックして全体を選択して
コピーしてメモしておく(=メモ1)
例:Root/J_Bip_C_Hips/J_Bip_C_Spine/J_Bip_C_Chest/J_Bip_C_UpperChest/J_Bip_C_Neck/J_Bip_C_Head/MB_scope_NU_root
例:Armature/Hips/Spine/Chest/Neck/Head/MB_scope_NU_root
⑨どれでも良いので黄色のプロパティをクリックして
【MB_scope_NU_root】から左側のパスをコピーしてメモしておく
(=メモ2)
メモ2のパスをペースト
メモ1のパスをペースト
すべて置換をクリック
Windowsエクスプローラーで
UnityプロジェクトフォルダのAssets>MR_scope_NU>Anmationフォルダを開き
【MB_SCOPE_LOCKON.anim】を
メモ帳で開く
メニューの編集>置換を選択
保存して閉じる
残りのanimファイルも同様の修正を行う
先ほどのパスをペースト
⑩メモ帳を開いて修正
⑪Unity画面に戻ると
文字の表示色が黄色から白になり(Miising)が消えている事を確認
Conttollerを元のデータに戻す。
※元々何もない場合はnoenを選択
エクスプレッションメニューから
SCOPE_ONを選択すると矢印が回っている間はスコープが表示されレンズ部分が動きます。
SCOPE_LOCKONを選択すると矢印が回っている間はレンズが固定されレーザサイトが出現します。選択を切ると非表示になります。
アバターをVRChatにアップロード