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植物音楽ユニット・大地の種 / Seeds of Earth

ポートフォリオ

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Concept

「大地の種祭り」

唄、舞、鼓

それは人類が古今東西、手放さなかったもの。 

ここ日本でも人と人、人と自然を繋ぐ大切な儀式として村々にお祭りがあった。

集まった人々は彼我を忘れて、

時空を超えて、喜びの声を発し、踊りだす。

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Concept

「大地の種祭り」

そのような自然な振る舞いを行い難くなった現代。

水、大地の恵み、収穫物への感謝、自然への畏敬

知恵の継承、伝統芸能・文化の再生と拡張、

世代を超えた交流、

喜びの笑顔。

祭りには、人がよりよく生きるために必要なエッセンスが詰め込まれている。

祭、奉、祀

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Concept

「大地の種祭り」

植物と一緒に奏で歌う植物音楽プレイヤーを世界中で増やし、

”新しいおまつり”を作っていく。

今、この時代だからこそ、必要なんです。

私たち大地の種は、どんな時も、種を蒔き続けます。

さぁ、植物音楽ユニット・大地の種とともに、

植物音楽と歌おう。

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何をするのか

「元氣の種を蒔くプロジェクト」

・大地の種の『音楽』を聴くと元氣になる! 

幼少期からクラシックピアノを学び、ポップス、ソウルミュージック、ジャズなど

幅広いジャンルのバンド経験を経てきた海賀千代による鍵盤と唄、

一方で、ヘビーメタル、ゴスペル、沖縄音楽、レゲェなど、

異なるジャンルの音楽経験のある

Kackey@dabigtreeによる西アフリカの太鼓と唄。

それぞれがシンガーソングライターとして国内外で活躍してきたが、

2017年11月にこの二人が「植物音楽ユニット・大地の種」を結成。

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大地の種 / Seeds of Earth

Vocals x Piano x Djembe x Music of the Plants

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何をするのか

「元氣の種を蒔くプロジェクト」

ネイチャーと深くコネクトし、

独特の宇宙感を醸し出す

音のエネルギーから紡がれるオリジナル楽曲は、

人々の心と身体に心地よいバイブレーションを伝導させる。

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何をするのか

「元氣の種を蒔くプロジェクト」

「大地の種の音楽を聴くと心が洗われ浄化されたように感じる」

と言われる由縁は、

大地の地の奥深くから響き渡るジャンベのバイブレーションにより身体の緊張を弛緩させる効果があり、

天から降り注ぐような高音のソプラノヴォイスとピアノの旋律は

脳を活性化させると共に意識を覚醒させ、

身体を内側から緩ませる。

このように、低周波と高周波の音の響きが合わさることにより、聴く人に感動や陶酔感をもたらす。

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何をするのか

「元氣の種を蒔くプロジェクト」

大地の種の音楽は、

人それぞれが本来持っている元氣スイッチを押すお手伝い、

あるいはスイッチを持っていることを思い出させる。

そして、自分が自分自身を癒し、

勇氣を奮い立たせるきっかけを担う。

一人ひとりのその時の受け皿で音の響きを受け止め、感じ入る。

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何をするのか

「元氣の種を蒔くプロジェクト」

『歓喜』

個々の活力の源が溢れだす言わば『お祭り』

これが『元氣の種』であり、行く先々で撒き続ける。

地元の人たち、行政、教育現場、職場、あらゆるシーンで『音楽は元氣の種となる』

それを育てていくのは受け取った人たち。

歓喜のエネルギーの渦を大きくしていく!

それが『元氣の種を蒔くプロジェクト』

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

ピアニストシンガーソングライター海賀千代(かいがちよ)と

ジャンベシンガーソングライターKackey@dabigtree(通称カッキー)の出逢いは

ダンスイベントでの即興音楽チームとして呼ばれたのがきっかけ。

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

即興音楽は文字通り、即時に奏でる音の連続。

思考がない世界。  そこには説明がつかない。

音、リズム、メロディー、タイミング、サイレント...。

オーディエンスにはそれが計算し尽くされたように聴こえるかもしれない。

しかし、それは直観から直結で生み出されているものであるから不思議である。

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

ピアニストシンガーソングライター海賀千代は、

その即興音楽が海外でも高く評価され、

2017年1月には南フランス・Toulouseの

ダンスカンパニー代表Emanuel Grivetより

「フランス国内にピアニストは山ほど存在するが、

Chiyoの即興音楽は我々の

アーティスティックヴィジョンに非常にマッチしており、

まずはChiyoを最優先に主演依頼したい。」

[2017年11月フランス・トゥールーズ公演]

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

とのオファーを受け渡仏。

フランス公演は見事に成功した。

これを皮切りに、イタリア、スペイン、フランス、

ハワイ、オーストラリア、台湾、インド、

タンザニアetc.で現地アーティストと共にコンサート、

楽曲制作、レコーディング、PV制作など多数。

[2018年9月スペイン・トレド公演TV取材]

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

また、一方で、ジャンベを叩きながら歌うという

珍しいスタイル奏法のKackey@dabigtreeは、

そのアーシー(地球的)な唄声が評価され、2010年12月、

平和の火をつかった日韓合同のピースアクションにて

韓国・ハプチョンでのセレモニーで演奏と唄を単独で披露。

その他オーストラリア、台湾にてローカルのミュージシャンと共演している。

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大地の種HISTORY

世界で通用する大地の種の即興音楽

求められる対応能力、柔軟性、表現力が認められ、2021年9月18日大槻能楽堂で開催された

演出家・寺田夢酔氏の演劇集団「よろずや」による舞台『青眉のひと』に音方で参加。

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植物音楽について

『植物は生きている!』を音で認識する植物音楽デバイスの誕生!

■植物音楽とは?

植物音楽は、1970年代後期に北イタリアにある世界的に有名な文化コミュニティ・ダマヌールで、

植物の電磁インパルスをメロディーに変換できる装置として世界初の植物音楽のプロトタイプが開発された。

従来より研究者たちは、植物が高い集団的知性を備えた生き物であると捉え、

生体電気プロセスを分析する中で、電氣伝導率は植物の生命力の主な指標であり、

植物の中には水、ミネラル、その他の栄養素の重要な経路が生成されることがわかってきた。

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植物音楽について

『植物は生きている!』を音で認識する植物音楽デバイスの誕生!

その特性を活用し、植物が人間と相互作用する能力を実証させる方法として、

植物の生体電位を普遍的な「音」で変換する手法に焦点をあて、「植物音楽」デバイスが開発された。

以来、医師やホリスティックヘルスの専門家は、

植物音楽の特性をウェルネスやヒーリング、リラグゼーションの要素として

植物音楽の活用を推奨すると共に、教育現場においても、

植物の知性を実践的な経験を提供することで、

生態学的な認識と人々の環境への敬意と配慮の意識を向上させる一助となっている。

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植物音楽について

『植物は生きている!』を音で認識する植物音楽デバイスの誕生!

植物の生体電位をシンセサイザーの音に変換するデバイス・バンブー

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植物音楽について

植物音楽との出逢い

植物音楽との出逢いは

「日本初の植物音楽とミュージシャンとのコラボレーションコンサートを開きたいんです。」

という一本の電話から始まった。

北イタリアにあるイタリア政府公認のスピリチュアルコミュニティ‟ダマヌール”で開発された植物音楽デバイス‟Bamboo”を日本に初めて輸入した岡山在住の耳鼻科医の先生の夢は、

当時ソロ活動していたピアニストシンガーソングライター海賀千代に伝わり、実現に至った。

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植物音楽について

植物音楽との出逢い

海賀千代は植物音楽発祥の地

イタリア・ダマヌールにも訪れ、

そこでも地元の方々の導きで森の神殿で

大切にされているマザートゥリーと

即興ピアノで初のコラボレーションコンサート

を行い、地元誌に大きく取り上げられた。

以来海賀千代は植物が奏でる音楽と関わり、

植物音楽ユニット・大地の種結成後は

イタリアの”ソレラ社”より植物音楽における

公式アーティストとして認定を受け、

ヨーロッパでも幅広く紹介されている。

日本人として初めてダマヌールの地でコンサートを行った。

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植物音楽について

植物音楽との出逢い

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植物音楽について

世界における植物音楽とのコラボレーション

*2020年インドツアー(全8か所)

南インド・ゴアで開催のWild Bryo Eco Festivalを皮切りに、

スクール、孤児院、警察署、五つ星ホテル、植物園など

全8か所で植物音楽コンサートを開催。

インド・バンガロールライオンズクラブより音楽による

社会貢献が評価され感謝状が授与された。

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植物音楽について

植物音楽公式アーティスト「大地の種」

植物音楽ユニット・大地の種は、

イタリア・ダマヌールより公式認定アーティストとして

植物音楽の普及に貢献している。

●イタリア・ダマヌール”Music of the Plants”公式サイト

 ※植物音楽ユニット・大地の種は、

Music of the Plants公式アーティストとしてCDアルバム”A Gift from the Forest” “Plants”を

オフィシャルショップで取り扱いいただいています。

https://www.musicoftheplants.com/shop-online/music-album-seeds-of-earth-plants-file-wav/

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植物音楽について

国内における植物音楽とのコラボレーションによる大地の種の音楽活動

「神社のご神木の声が聴きたい!」

「植物音源をCDにしてほしい」

「先祖代々大切にしている庭の

しだれ桜の樹の声を聴いてみたい」

そんな声が全国津々浦々から大地の種に届く。

大地の種はその土地に出向き、

地元の方々と交流を図ると共に、

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植物音楽について

国内における植物音楽とのコラボレーションによる大地の種の音楽活動

その地に伝わるストーリーをを聴き、

その地に生息する植物の声を「植物音楽デバイス”Bamboo”を用いて聴き、

その場で”植物音楽”と大地の種の即興演奏を行ったり、

録音した植物の音源を基に楽曲制作を行う。

また、コンサートでも植物音楽を導入し、

大地の種のみならずゲストアーティスト

も交えて即興セッションを行っている。

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植物音楽について

国内における植物音楽とのコラボレーションによる大地の種の音楽活動

<事例>

●兵庫県丹波 兵頭神社のご神木オガタマノキ

の植物音楽を採取し、

オリジナル楽曲を制作するオファーを

氏子様よりいただいた。

この音源を基に現在CD制作中。

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植物音楽について

植物音楽デバイスはどこで買える?

大地の種オフィスは、

植物音楽デバイスの正規代理店として販売しています。

大地の種オフィス

Eメールでのお問合せ mail・daichinotane@gmail.com

*メールをいただきましたら大地の種オフィスよりご連絡差し上げます。�  全国配送しております。(海外対応不可)

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音楽は国境を超える!

国家間、姉妹都市の架け橋となる音楽演奏と楽曲制作

音楽はあらゆる枠を超えて世界の共通言語として友好の架け橋となる。

国家イベント、記念イベントなどにおいて、楽曲制作、演奏を行い文化交流を図る。

2016年4月

日本スペイン文化経済

交流センター

30周年記念楽曲制作・演奏

2015年11月

姉妹都市神戸とバルセロナ友好

「音楽と芸術で世界に愛と平和を」

コンサート

2017年3月

モナコ・日本国交樹立10周年

記念レセプション演奏

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音楽は国境を超える!

国家間、姉妹都市の架け橋となる音楽演奏と楽曲制作

2017年11月

西オーストラリア首相夫妻

来日記念晩餐会演奏

2017年4月

西オーストラリア・兵庫県友好条約35周年記念公式式典演奏

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音楽は国境を超える!

国家間、姉妹都市の架け橋となる音楽演奏と楽曲制作

2021年9月サンフランシスコ平和条約

70周年記念スリランカ・日本 

”Viva Sri Lanka~Power of Love” 作詞作曲

     

スリランカ国家イベントジャヤワルダナ大統領

生誕120周年記念イベントで放映

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各種ニーズに応じた商業用音楽の楽曲制作

大地の種は海賀千代、Kackey@dabigtree共に作詞・作曲・編曲に携わってきた。

その二人が織りなす曲は、さまざまなミュージックシーンや商業用音が音楽としても重宝されている。

テーマ、キーワード、シチュエーション、目的などに応じて楽曲制作が可能であると共に、

既存のオリジナル楽曲もラジオ大阪テーマ曲、挿入歌、行政施設のプロモーションビデオ、企業の商品プロモーションビデオ、舞台音楽、映像音楽などに利用されている。

また、フィンランド発祥のスポーツ「モルック」のテーマソング”We Love モルック”は一度聴いたら忘れられないキャッチーな曲としてモルックファンに親しまれている。

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各種ニーズに応じた商業用音楽の楽曲制作

●一庫ダム(川西市)

「虹の翼」作詞・作曲 海賀千代 

編曲・演奏 大地の種&IYCO & KAKA HURAHA

●京都宇治・江戸時代から続くお茶屋さんが作った「京鴨スパイスキーマカレー」PV 

「春爛漫」作曲 海賀千代 編曲・演奏 大地の種

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各種ニーズに応じた商業用音楽の楽曲制作

●フィンランドスポーツ・モルックテーマソング

「We Love モルック」

作詞作曲 海賀千代 

編曲・演奏:大地の種

うた:大地の種、藤森ゆい

川西モルック協会様、ゆるモルック協会様からオファー。小学生から年配者まで幅広い年齢で、またスポーツのキャリア関係なく一緒に遊べるアウトドアスポーツのモルックはコミュニケーションツールとして最適。

3年間で人口が900人から5万人に増加しているとのこと。

大地の種は「モルックの森」など植物音楽を絡めた新しいモルックソングを次々に制作中。

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地球環境保全を意識した社会貢献活動

大地の種は結成当初からCD売上の一部を都会に緑を増やすOne Greenプロジェクトに寄付するなど、

地球環境に寄与する活動を応援している。

また、Miss Earth、Mrs./Ms. Earthなど、

地球環境保全を目的とした催しでの演奏も行っている。

●2019年2月

都市緑化みどりのサンタOne Green

活動に寄与し、感謝状授与

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地球環境保全を意識した社会貢献活動

●2019年4月 

Miss Earth2019

京都大会演奏

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地球環境保全を意識した社会貢献活動

●2019年5月 

Mrs./Ms. Earth Japan20192019

ファイナリストベスト10入り

●2020年5月 

Mrs./Ms. Earth Japan2020 

前年度ファイナリストとしてステージ演奏

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音楽を通じた国際交流と世界平和

2010年12月 

韓国ハプチョンにて平和の火を使った

ピースアクション日韓合同イベントにて

出演。

2018年5月 

音楽を通じた国際交流と世界平和に向けた

社会貢献活動が評価され、

東久邇宮記念賞受賞。

2019年8月 

被爆地広島にて、原爆投下の日に

音楽と芸術を通じて世界平和を祈る

コンサート出演。

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実践的SDGSとしての『種プロジェクト』

SDGS 2, 14 ,15

丹波篠山ある”ゆるファーム”さんの畑にて黒ニンニクの収穫を行った。

収穫物に植物音楽デバイス・バンブーを繋げ、その音を聴き大地の恵みを感じ、農作物への感謝とともに収穫を祝う。農家、外部からの参加者、大地をつなげる一つのお祭りとなった。

その他、淡路島の玉ねぎ農園、京都宇治の古畑園の茶畑、大阪南部の畑などでも開催。

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伝統芸能、文化の再生と拡張

日本の伝統芸能・文化が途絶えようとしている昨今、一度継承が途切れれば復元することはほぼ不可能。

第一線で活動する伝統芸能者、また異なるジャンルのアーティストとコラボレートしてきた大地の種。

2022年4月より日本文化サロンの文化人会員として参画。

古きを重んじ、新しい表現に挑戦し、新しい作品を創造し、新しいポテンシャルを開拓する。

https://nipponbunkasalon.com/

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大地の種ウェルネス・プログラム

ヴォイス、鍵盤、ジャンベ、パンドラム、チベットの法具シンギングボウル、植物音楽を用いた

瞑想、チャクラワーク、

淡路島、長野県飯綱町、八ヶ岳など

主に自然豊かな場所で1日~3日間の

リトリートプログラムを提供。

https://www.daichinotane.com/retreat

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大地の種FANCLUB

  • 植物音楽ユニット・大地の種の活動を応援したい
  • 植物音楽プレイヤーたちを応援したい
  • 植物音楽プレイヤーになりたい
  • 大地の種祭りPROJECTの裏話を聴きたい
  • 大地の種祭りPROJECT参加したい

大地の種と種を蒔く側になりませんか?

月額1100円から入れます!

詳細はこちら

https://lounge.dmm.com/detail/1813/

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HP: https://www.daichinotane.com/

E-mail: daichinotane@gmail.com