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コース改善方法

ダイジェスト版

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目的と改善までのフロー

作りたいコースではなくSEO的に検索ボリュームがあるコースを作る

検索エンジン経由でも集客を行う

コースへ流入している

人のニーズを知る

改善のために

やるべきことが分かる

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1.ニーズを知るための基本

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検索画面の基本

日々多くの方がGoogleやYahoo!等で「検索」をして情報収集を行っています。

検索窓に入力した語句のことを

「検索クエリ」と言います

候補として出てくる語句のことを

「サジェスト」といいます

ユーザーは欲しい情報に早く辿り着くために

このサジェストを活用することがあります

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検索画面の基本

検索結果に満足いかなかった場合にユーザーは何度か検索を繰り返します。

サイトから検索画面に戻った際に

表示されている「他の人はこちらも検索」を

「再検索キーワード」といいます

検索画面の一番下に出てくるキーワードは

「関連キーワード」といいます

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検索ボリュームについて

検索ボリューム(検索vol)とは検索クエリの検索回数のこと。

月間の検索回数が基準となり、Webサイトの集客数を伸ばす際に重要になる指標です。

2020年4月から検索回数

大幅増加

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「バーベキュー」の検索結果より「難波 大阪 バーベキュー」の方が

ユーザーが望む検索結果になっているため予約に繋がりやすい

ビッグキーワードとロングテールキーワード

検索volと検索語数の掛け合わせでビッグ、ミドル、ロングテールと

分類が分かれており、ロングテールになるほどお問い合わせ率が高くなります。

ビッグキーワード

ミドルキーワード

ロングテールキーワード

1語 ⇒ビッグキーワード

2語⇒ミドルキーワード

3語以上⇒ロングテール

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ニーズのあるコースを作るために

検索結果から見えてくる

ミドルキーワード、関連キーワード、

サジェストキーワードなどを活用して

ユーザーニーズのある

コース作成をしていきましょう!

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2.コース改善方法

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クリックされやすいタイトルをつけましょう!

コースのテーマに合わせて内容のブラッシュアップ

後押しになる内容でお問い合わせまで繋げましょう!

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コース改善のためにやること3つ!

サムネイル

コースタイトル

こんな生徒さんにおすすめ

コース内容

お問い合わせに向けた

後押し

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クリックされやすいタイトルをつけましょう!

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タイトルの決め方

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