–– 継ぎ,紡ぎ,繋げる,YEGの未来 ––
15:00 開演
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ご意見・ご質問は「コメント欄」から(必ず、単会名・氏名をご記入ください)�※フォーラム中にご紹介される可能性があります
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討論へのご意見・ご質問は�公式LINEアカウントから
ご投稿いただけます
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登壇者紹介
令和4年度日本YEG
4
ファシリテーター紹介
令和4年度日本YEG ビジョン委員会
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討論へのご意見・ご質問は�公式LINEアカウントから
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本日の討論テーマ
① 「日本YEG中期ビジョン2018-2022」
策定の経緯と検証結果
② 現在のYEG活動
③ 商工会議所・YEGの役割
④ これからのYEGの在り方
⑤ 日本YEGこれからの5年間
● 「日本YEG中期ビジョン2023-2027」
策定における考え方
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R4ビジョン ロードマップ | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 |
➀【検証】 現中期ビジョン2018-2022 | | | | | | | | | | | | VLP ブック配信 |
②【研修】 ビジョナリー�リーダー�プログラム | | | | | | | | | | | | |
③【策定】 新中期ビジョン2023-2027 | | | | | | | | | | | |
「日本YEG中期ビジョン2018-2022」の周知活動
現ビジョン
アンケート実施
(H30-R4日本出向者)
(R4単会会長)
登録募集期間
※何名登録しても�1単会あたり�3000円
オンラインビジョン策定研修�「VLPトレーニング」
日本YEGについて�アンケート
➀【検証】と②【研修】より
得たデータをもとに
新ビジョン策定に向けた分析
ビジョン討論会�VLPフォーラム
[北大阪]
代表理事会議にて
現ビジョン検証
意見交換
代表理事会議にて
新ビジョン骨子
意見交換
検証結果
報告
[北大阪]
新ビジョン
に向けた
骨子発表
[北大阪]
代表理事会議にて
新ビジョン策定
意見交換
新ビジョン発表
ビジョン電子資料�「VLPブック」制作活動
「日本YEG中期ビジョン2023-2027」のとりまとめ
ビジョン策定スタートアップ研修会のサポート
「ビジョン研修」
(単会会長)
[秋の会長会議]
討論テーマ① 「日本YEG中期ビジョン2018-2022」
策定の経緯と検証結果
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討論テーマ① 「日本YEG中期ビジョン2018-2022」
策定の経緯と検証結果
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単会/連合会 会長
(R4)
日本YEG出向者
(H30-R4)
知っていた
知らなかった
「日本YEG中期ビジョン 2018-2022」の存在を知っていますか?
討論テーマ①「日本YEG中期ビジョン2018-2022」
策定の経緯と検証結果
(現行中期ビジョンの存在を「知らなかった」と答えた方への質問)
現行中期ビジョンを見てどのような感想を持ちましたか?
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単会/連合会 会長 (R4) | 日本YEG出向者 (H30-R4) |
評価◎:83.1% | 評価◎:72.7% |
評価△:9.9% | 評価△:7.8% |
評価✕ :7.0% | 評価✕:19.5% |
【頂いた主な感想】
「単会目線に近くて共感が持てるビジョン。」
「大小関係なく全ての単会に関わる内容が良いと思う。」
「単会のためになる事業を展開していこうという気概を感じます。」
討論テーマ① 「日本YEG中期ビジョン2018-2022」
策定の経緯と検証結果
(現行中期ビジョンの存在を「知っていた」と答えた方への質問)
宣言文・行動指針について、各項目の達成度合い
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| 単会/連合会 会長 (R4) | 日本YEG出向者 (H30-R4) |
確実な情報提供 | X | ◎ |
「成長のエンジン」 | △ | ◎ |
行動指針【交流】 | ◯ | ◎ |
行動指針【研鑽】 | ◎ | ◎ |
行動指針【事業】 | ◎ | ◎ |
行動指針【情報】 | ◎ | ◎ |
行動指針【信頼】 | △ | ◎ |
討論テーマ② 現在のYEG活動
ビジョナリーシートから見えてきた6つの課題
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1. 持続可能性 ・継続が困難な単会が増加 ・会員数の減少 ・アクティブ率の減少 | 2. ブランディング ・多様性への対応遅れ ・ブランドイメージが弱い | 3. 事業内容 ・イベントに偏り ・研鑽事業が少ない ・政策提言活動が少ない |
4. 地域創生 ・地域との連携が弱い ・地域に経済的価値を創造�できてない | 5. 連合会の役割 ・情報が行き届いていない ・データが活かされていない ・組織の構造的な問題 | 6. 参加の仕組み ・事業参加率が低い ・オンライン対応出来てない |
討論テーマ②現在のYEG活動
全国の秋の会長会議で討論してまいりました
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討論テーマ② 現在のYEG活動
ビジョナリーシートから見えてきた6つの課題
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1. 持続可能性 ・継続が困難な単会が増加 ・会員数の減少 ・アクティブ率の減少 | 2. ブランディング ・多様性への対応遅れ ・ブランドイメージが弱い | 3. 事業内容 ・イベントに偏り ・研鑽事業が少ない ・政策提言活動が少ない |
4. 地域創生 ・地域との連携が弱い ・地域に経済的価値を創造�できてない | 5. 連合会の役割 ・情報が行き届いていない ・データが活かされていない ・組織の構造的な問題 | 6. 参加の仕組み ・事業参加率が低い ・オンライン対応出来てない |
会場やオンラインからのご質問・ご意見
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討論テーマ③
�商工会議所・�YEGの役割
商工会議所の成り立ち
商工会議所とは
商工会議所法に基づく地域の商工業者を会員とする
地域総合経済団体
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条約改正は国民の世論です
伊藤博文
それはおかしい。国会も商工会議所もない�日本に世論をまとめる方法があるのか?
英公使パークス
渋沢栄一
それならば実業界が�商工会議所の設立を提唱する。
明治11年 伊藤博文らが英国に対し不平等条約改正の折衝に乗り出す
中小企業・小規模事業者�の活力強化
地域経済の活性化
商工会議所の成り立ち
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条約改正は国民の世論です
伊藤博文
それはおかしい。国会も商工会議所もない�日本に世論をまとめる方法があるのか?
英公使パークス
渋沢栄一
それならば実業界が�商工会議所の設立を提唱する。
明治11年 伊藤博文らが英国に対し不平等条約改正の折衝に乗り出す
討論テーマ④ これからの「YEGの在り方」
【YEGのこれまでのあゆみ】(一部抜粋)
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1983年 | 「全国商工会議所青年部連合会」発足 |
1986年 | 「伸び行く大地」披露 |
1988年 | 「綱領・指針」策定 |
2013年 | 「YEG宣言」策定 |
2018年 | 「日本YEG中期ビジョン2018-2022」策定 |
2022年 | 「日本YEG中期ビジョン2023-2027」策定 |
討論テーマ⑤
日本YEG これからの5年間
正式名称:全国商工会議所青年部連合会
表記:日本商工会議所青年部
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【ビジョン委員会これまでの活動】
新時代に向けて
これからの「YEGの在り方」を示していく
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私たちも今まさに 時代に立ち向かうとき
【新中期ビジョン策定における考え方】
これまでの「YEGの在り方」から
大 局 観
日本の未来のために
を持って地域を牽引する
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これからの「YEGの在り方」は・・・
T K K
当年度会長・次年度会長予定者からの
メッセージ
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本日はご来場、ご視聴ありがとうございました
こちらのQRコードからアンケートにお答えください
26
ご清聴ありがとうございました�こちらのQRコードからアンケートにお答えください
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全ては単会の未来のために
大局観をもって
地域とともに学び
成長し、
日本の次代を担う
現行ビジョン
新ビジョン
日本YEG
これからの5年間
全ては日本の
未来のために
大局観をもって
地域とともに学び成長し
日本の未来を先駆ける団体になる
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日本YEG これからの5年間
礎
魁
方向性
討論テーマ② 現在のYEG活動
1. 組織の持続可能性の課題
単会の弱みワースト1、2は「会員数の少なさ」(17.4%)と「組織力のなさ」(17.2%)
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弱み種別 | 回答数 | 割合 |
上記以外の弱み | 172 | 18.0% |
会員数の少なさ | 166 | 17.4% |
組織力のなさ | 164 | 17.2% |
経験値の少なさ | 103 | 10.8% |
ブランド力のなさ | 69 | 7.2% |
ビジネス交流の停滞 | 65 | 6.8% |
特徴のある事業のなさ | 60 | 6.3% |
行政との関係の薄さ | 48 | 5.0% |
予算の少なさ | 46 | 4.8% |
事業の少なさ | 24 | 2.5% |
親会との関係の薄さ | 21 | 2.2% |
ステークホルダーとの関係の薄さ | 15 | 1.6% |
討論テーマ②現在のYEG活動
3. YEG事業内容の課題
イベントに偏り、研鑽事業が少ない
事業種別で回答いただいた1726事業のうちイベントは579(33.5%)であり、研鑽事業は297(17.2%)と約半数となっている。
また委員会数が少ない単会ほどイベント得意度が上がっている傾向にある。
【仮説】
人手が少ない単会は、イベント以外の事業もやりたいがやれない状況となっているのでは…
準備段階を含めイベントに携わる時間が多いことから活動がイベントばかりしているように感じているのでは
日本・ブロック・県連などの連合会でこういった課題をもつ単会の底上げ活動を実施すればアクティブ率向上につながるのでは
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討論テーマ②現在のYEG活動
4. 地域創生に関する課題
政策提言の得意度を“0”と回答した単会と“90~100”と回答した単会との比較👇
・得意度0と答えた単会が全体の35%以上であり、政策提言の浸透度合いが低いことが見受けられる。
・事業数など単会活動の基礎的な部分には明確な差は見られなかったが、会員数にも大きな差が見られた。
・政策提言の得意度が高い単会では、「広報ブランディング」・「ビジネス交流」・「まちづくり事業」の得意度も高かった。� 一方、イベント系の得意度には差はなかった。
【仮説】
会員数の少ない単会では、イベント系事業が優先され�地域創生に関わる事業がなかなか行えないのでは…
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政策提言の得意度 | 0 | 90~100 | 比率 |
事業数平均 | 10.2 | 10.3 | 101.0% |
アクティブ率平均 | 46.9 | 41.4 | 88.3% |
ステークホルダー数平均 | 6.1 | 6.5 | 106.6% |
会員数平均 | 70.4 | 165.1 | 234.5% |
政策提言の得意度 | 0 | 90~100 |
単会数 | 100 | 7 |
| 35.3% | 2.5% |
政策提言の得意度 | 0 | 90~100 | 比率 |
広報ブランディング | 37 | 68.6 | 185.4% |
ビジネス交流 | 23.6 | 61.4 | 260.2% |
まちづくり | 38.3 | 70 | 182.8% |
地域イベント・祭り等 | 76.3 | 81.4 | 106.7% |
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R4ビジョン ロードマップ | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 |
➀【検証】 現中期ビジョン2018-2022 | | | | | | | | | | | | VLP ブック配信 |
②【研修】 ビジョナリー�リーダー�プログラム | | | | | | | | | | | | |
③【策定】 新中期ビジョン2023-2027 | | | | | | | | | | | |
「日本YEG中期ビジョン2018-2022」の周知活動
現ビジョン
アンケート実施
(H30-R4日本出向者)
(R4単会会長)
登録募集期間
※何名登録しても�1単会あたり�3000円
オンラインビジョン策定研修�「VLPトレーニング」
日本YEGについて�アンケート
➀【検証】と②【研修】より
得たデータをもとに
新ビジョン策定に向けた分析
ビジョン討論会�VLPフォーラム
[北大阪]
代表理事会議にて
現ビジョン検証
意見交換
代表理事会議にて
新ビジョン骨子
意見交換
検証結果
報告
[北大阪]
新ビジョン
に向けた
骨子発表
[北大阪]
代表理事会議にて
新ビジョン策定
意見交換
新ビジョン発表
ビジョン電子資料�「VLPブック」制作活動
「日本YEG中期ビジョン2023-2027」のとりまとめ
ビジョン策定スタートアップ研修会のサポート
「ビジョン研修」
(単会会長)
[秋の会長会議]
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2つの検証
→5年間の成果と反省
→新時代への急激な変化
【ビジョン委員会これまでの活動】
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R4ビジョン ロードマップ | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 |
➀【検証】 現中期ビジョン2018-2022 | | | | | | | | | | | | VLP ブック配信 |
②【研修】 ビジョナリー�リーダー�プログラム | | | | | | | | | | | | |
③【策定】 新中期ビジョン2023-2027 | | | | | | | | | | | |
「日本YEG中期ビジョン2018-2022」の周知活動
現ビジョン
アンケート実施
(H30-R4日本出向者)
(R4単会会長)
登録募集期間
オンラインビジョン策定研修�「VLPトレーニング」
日本YEGについて�アンケート
➀【検証】と②【研修】より
得たデータをもとに
新ビジョン策定に向けた分析
ビジョン討論会�VLPフォーラム
[北大阪]
代表理事会議にて
現ビジョン検証
意見交換
代表理事会議にて
新ビジョン骨子
意見交換
検証結果
報告
[北大阪]
新ビジョン
に向けた
骨子発表
[北大阪]
代表理事会議にて
新ビジョン策定
意見交換
新ビジョン発表
ビジョン電子資料�「VLPブック」制作活動
「日本YEG中期ビジョン2023-2027」のとりまとめ
ビジョン策定スタートアップ研修会のサポート
「ビジョン研修」
[秋の会長会議]
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「商工会議所・YEG」の役割
商工会議所の成り立ち → 不平等条約改正のため民意を提言
商工会議所とは → 地域総合経済団体
青年部としての役割 → 次代を見据えた果敢なる挑戦
【ビジョン委員会これまでの活動】
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R4ビジョン ロードマップ | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 12月 | 1月 | 2月 | 3月 |
➀【検証】 現中期ビジョン2018-2022 | | | | | | | | | | | | VLP ブック配信 |
②【研修】 ビジョナリー�リーダー�プログラム | | | | | | | | | | | | |
③【策定】 新中期ビジョン2023-2027 | | | | | | | | | | | |
「日本YEG中期ビジョン2018-2022」の周知活動
現ビジョン
アンケート実施
(H30-R4日本出向者)
(R4単会会長)
登録募集期間
※何名登録しても�1単会あたり�3000円
オンラインビジョン策定研修�「VLPトレーニング」
日本YEGについて�アンケート
➀【検証】と②【研修】より
得たデータをもとに
新ビジョン策定に向けた分析
ビジョン討論会�VLPフォーラム
[北大阪]
代表理事会議にて
現ビジョン検証
意見交換
代表理事会議にて
新ビジョン骨子
意見交換
検証結果
報告
[北大阪]
新ビジョン
に向けた
骨子発表
[北大阪]
代表理事会議にて
新ビジョン策定
意見交換
新ビジョン発表
ビジョン電子資料�「VLPブック」制作活動
「日本YEG中期ビジョン2023-2027」のとりまとめ
ビジョン策定スタートアップ研修会のサポート
「ビジョン研修」
(単会会長)
[秋の会長会議]
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【新中期ビジョン策定における考え方(骨子)】
分類 | 構成 | 説明 |
MISSION | YEG 綱領 | YEGが果たすべき使命・根本的思想 |
PURPOSE | YEG 存在意義 | YEGが社会に存在する意義(社会との約束) |
VISION | 日本YEG 中期ビジョン | 特定の期間での実現すべき日本YEGの理想像(ありたい姿) |
VALUE | YEG 指針 | 綱領を遂行するための価値基準・行動規範 |
ー | 日本YEG ロードマップ | ≪ビジョン実現≫への道筋を描いた段階的計画 |
日本YEG 行動計画 | ≪ビジョン実現≫への道筋を描いた具体的計画 | |
日本YEG 実践目標 | ロードマップの期間内に達成すべき具体的目標 |
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【新中期ビジョン策定における考え方(骨子)】
地域の次代を担う大局観をもって
ともに学び成長する
地域の社会課題解決
地域経済成長を促す企業価値創造
YEGのあり方提言
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①地域社会の高齢化、人口減少、衰退が始まっている
②地方自治すらもままならず、なくなる自治体がある
③持続可能な未来を求めると、なくなる前に、作り変える(変わり続ける)必要がある
④地方の活性化や構造改革から日本を前へ進める必要がある
⑤YEGが社会課題をとらえ、経済を循環させることによって、地域経済に貢献する
⑥そのようなYEGに成長させるために、日本YEGとして支え、導く
地域を牽引
【新中期ビジョン策定における考え方(骨子)】