全体戦略|打ち合わせの共通方針
LINE登録から、セミナーの実参加(着席)を増やす
セミナー申込率を高める + 着席率を高める
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自分に関係がある
悩みや望む働き方と
仕事の可能性をつなぐ
もっと詳しく知りたい
参加するメリット
当日わかることを示す
実際参加して確かめたい
期待を保ち(高め)、予定の確保とリマインドで参加を支える
・単価上がって時間もつくれる。どんな仕事かセミナーで詳しく知りたい。
・自分の経験が生きる仕事かもしれない。私にもできるかセミナーで確かめたい�
育てたい気持ち(参加者心理のイメージ)
広告・LP
LINE登録
セミナー申込み
課題への気づきと、自分の可能性への期待を、登録前から当日まで育てる!! セミナー着席
離脱理由(仮説)と対策 | 改善の重点:LINE登録後・申込み後
懸念:自分に関係する仕事と
感じられない
懸念:セミナーに参加するほどの興味にいたらない
懸念:期待が薄れる・忘れる
予定を確保せず、他の予定を入れる
補足:セミナー申し込み後|参加を後押しする例
「参加したい」を、当日の参加につなげる
申込み後も期待を育て、予定の確保や案内で参加しやすくする。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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申込み直後
当日わかることを伝える
例:経験が生きる仕事を紹介
開催まで
仕事内容や受講生の事例で
「自分の場合も聞きたい」へ
当日
今日、確かめられることを
短く思い出してもらう
上記は例示。実際の内容・回数・タイミングは、今後すり合わせる。
取り組み方の例
参加への期待を育てる
参加しやすくする
日時・所要時間を明示
カレンダーへの登録を案内
開催日時を知らせる
予定を再確認できるようにする
開始時刻と参加リンクを
すぐ分かる形で届ける
LINE登録後の案をイメージ|登録後の流れ(案)
まず、LINE登録後の流れイメージ(案)
登録後の流れ案。そもそもこれでいいのか? 診断の置き方や配信条件も含めて、3人で検討。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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登録直後
① 診断
強みを知る
診断・結果へ
詳しくは P5〜7
5〜10分後
・30分後?
② LINE
動画・PDFの
確認を促す
詳しくは P8
1日目
② LINE
受講生の声で
親近感を持つ
詳しくは P9
セミナーへ
② LINE
不安を相談する
申込み・参加へ
詳しくは P10
セミナー案内 → 申込み → 参加の間も、状況に応じてフォロー
③ 計測・改善は、すべての場面に共通(P11)
全体像
強みへの気づきを、セミナー参加につなげる
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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現状の課題 →LINE登録後、動画確認や申込みに進まない
① 診断で関心をつくる
自分の強みに気づく
コーチとしての生かし方を知る
セミナーに参加する理由をつくる
② LINEで行動を後押しする
特典を見る・不安を相談する
セミナーを申し込む・参加する
次の行動へ進みやすくする
③ 反応を測り、段階的に改善する
どこで止まるかを把握し、①・②の変更箇所を絞る
① 診断で関心をつくる
登録直後|「私の強み」を仕事の価値につなげる
対象は40〜50代の事務経験女性。自分のスキルの価値に気づいていない。
診断の設計案:設問・タイプ数・名称は検討中。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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仕事を振り返る
人に寄り添える
タスクをきっちり管理
普段の行動を質問にする
強みを知る
3〜4タイプの案
寄り添い・ロジックなど
点数で優劣をつけない
生かし方を知る
その強みがコーチの
仕事でどう役立つかを
具体的に伝える
自分にもできるかも → セミナーを知る理由へ
① 診断で関心をつくる
登録前〜直後|診断につなぐ入口は2案
ここは登録前のLP(案内ページ)に戻り、診断と登録の順番を考える。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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理想案
LPで診断
登録後に結果が出ると
開始前に明示
LINE登録
登録後に結果
強みと生かし方を見る
代替案
LPに設問の一部
診断の入口を見せる
LINE登録
登録後に詳しい診断
回答して結果を見る
要確認:LPへの組込み方法/結果表示/リッチメニューへの配置
① 診断で関心をつくる
登録前のLP|言葉と診断の見せ方をそろえる
すり合わせる点:実際の特典が伝わる文言と、対象者が親しめる表現。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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既存LPの文言
現状:見出しとボタンが不一致
見出し「入門動画無料プレゼント」
ボタン「入門書を無料で読む」
ボタンの修正案
「無料でプレゼントを受け取る」
「入門動画を無料で見る」など
診断の印象・名称
親しみやすく
自分に当てはめやすく
候補:真心っち/ちゃんとっち
MBTI・たまごっち風の
キャラクター表現も候補
診断導入時の特典名・ボタン文言は、別途すり合わせる。
② LINEで行動を後押しする
5〜10分・30分後|特典の確認を促す
現状:登録しただけで満足する人がいる。登録直後のリマインドは未実装。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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登録直後のリマインド案
登録後5〜10分・30分の2回
動画やPDFを確認するよう案内
対象の判定方法は要確認
タップを反応の目安にする
見られない人に、別の機会
定時配信で見られない人へ
例:夜の配信とは別に翌朝案内
固定の配信時間とずらす案
追加配信の条件を整理する
現行の文章を生かし、必要な案内を追加する
② LINEで行動を後押しする
1日目|受講生の具体的な声で、親近感をつくる
「自分にも関係がありそう」と感じられる、具体的な経験や変化を伝える。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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1日目に追加する案
受講生インタビューの
具体的な声・事例を盛り込む
抽象的な説明だけでなく
受講生を身近に感じる材料へ
既存の信頼材料も生かす
新聞・雑誌などの掲載実績
既存の情報リンク
リマインドでの活用も検討
掲載する日・場所は未確定
すり合わせる点:追加する事例と、既存の文章・素材の使い方
② LINEで行動を後押しする
セミナーへ|申込み前の不安から、参加時の理解へ
案内 → 申込み → 参加。状況に合わせて、次に進みやすくする。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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申込み前:不安を相談
セミナーLPを見た未申込者へ
「このLINEに返信してください」
疑問を話せる入口を用意し
申込みを迷う人を支える案
セミナー内:強みを活用
冒頭で「皆さんどのタイプ?」
タイプ別の活躍場面を紹介
診断をセミナーでも生かし
「自分の場合」を想像してもらう
投資の話は参加前に強く押し出さず、受講後の未来を少し見せる案
③ 反応を測り、段階的に改善する
全段階共通|どこで止まるかを見て、変更を絞る
現状:動画あり/なしのセミナーLPは使い分け済み。効果は未検証。
先に計測を入れ、数字を見て変更を絞る。技術的な可否は要確認。
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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把握したい行動
動画・PDF・案内ページのタップ
案内を見て、申込みに進んだか
Zoomリンクをタップしたか
タップだけでは分からない
動画の視聴完了・PDFの読了
LINE本文を読んだか
Zoomへの実際の参加
反応を記録
止まる箇所を確認
必要な所だけ変更
打ち合わせで、決めたいこと
全体の方向性の検討と、案のブラッシュアップ
会議で出た案を、制作する内容と実現できる条件に落とし込む。何をするか、どこまでやるか。�みづほさん、岡本さんそれぞれの得意を生かした効果的な役割・責任範囲の検討
LINE導線改善案|みづほさん共有用
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診断の入口
LPで診断するか/設問の一部だけ見せるか
結果が出る条件を、開始前にどう伝えるか
文言・見せ方
特典名とボタンの整合/親しみやすいタイプ名
診断の見た目を、LP全体となじませる
LINEの文章
現行文のどこを残し、何を足すか
登録直後の案内・受講生事例・未申込者への呼びかけ
岡本さんへの技術確認:LP組込み・診断配置・配信条件・行動計測