おじゃったもんせ!
ワーケーションサミット��Team apple-rance
(チームC)
鈴木(健)/佐竹/鈴木 (弘)/
蔵ヶ崎/米盛
蔵ヶ崎
2024/02/11
ロードバイク
焼酎 × 食
コミュニティ�ワーケーション
ロードバイク
働く(WORK)ためのインフラ
個人向け
企業向け
テーマ
個人/企業向けの施策とそれを支えるインフラの整備
健斗
働く(WORK)ためのインフラ
拠点
コワーキングスペース
少人数で動ける
ライドシェア(車)
▪️あいのりタクシー
▪️地域のアプリ:鹿屋GO
・自前の車で手段提供
・モニター特区
・タクシー会社が運営・手数料
ホテル
ロビー
(課題)
・海・景色・居心地よい
・チェックアウト→チェックイン時間の無料開放
Cafe
(課題)
・海・景色・居心地のよい
・ワーケーションOK周知
働く場所
移動手段
米盛
ペルソナ
個人向け
「ロードバイク×焼酎×食 スポーツワーケーション」
目的
鹿屋市の最高のロケーションと焼酎、食を堪能し、ロードバイクメッカとして確立を目指し、ワーケション人口創出を狙う。
ストーリー
ロードバイクメッカとして、有名な鹿屋市
錦江湾と桜島が目の前に広がる最高のロケーションでロードバイクで駆け巡る
ユクサおおすみ海の学校にて仕事をしサウナで汗を流して、宿泊
翌日は鹿屋体育大学と提携したトレーニングも受け、スキル向上
酒造へ立ち寄り、蔵見学とテイスティング
お酒を飲んでしまったが、大丈夫。「ライドシェア」で車を呼んで移動ができる。
夜は地元の食材と焼酎のペアリングが楽しめる
最高のワーケションだ。
こぺい
「地域資源と人材の育成を結ぶ:コミュニティワーケーション」
メリット:ワーケーション企業、地元企業、行政の三方良し
目的:ワーケーションを希望する企業と地元の企業を、関心軸(モノづくり、課題解決など)でマッチングし、両者にメリットをもたらす。参加企業は体験やワークショップを通じて相互理解を深め、新たなビジネスチャンスを創出する。このプログラムは地元企業によって運営され、SNSを通じたコミュニティの活性化も目指す。
ペルソナ:創立5年目で従業員50人程度。大都市圏で新サービス展開に注力するIT企業。柔軟な働き方を推奨し、従業員のワークライフバランスと創造性向上を重視。新しい刺激とインスピレーションを求めている。
ワーケーション企業:
・新しいビジネスのアイデアやインスピレーションを得る機会
・地元企業とのネットワーク構築
・チームビルディングや社員のモチベーション向上
・SNSでの露出による企業ブランドの向上
地元企業:
・新しいビジネスチャンスの創出
・地元産品やサービスのPR
・地元経済の活性化と雇用の創出
・ワーケーションを通じた地域課題の解決に貢献
行政:�・地域経済の活性化
・雇用の創出
・地域ブランドの向上
・地域課題の解決
・持続可能な地域開発
企業向け
佐竹
コミュニティ
地元企業
企業向け
①コミュニティ運営:地元企業が中心となり、参加企業の交流を促すコミュニティを立ち上げ
コミュニティ
ワーケーション
したい企業
地元企業
企業向け
①コミュニティ運営:地元企業が中心となり、参加企業の交流を促すコミュニティを立ち上げ
②マッチング: ワーケーション企業と地元企業を関心軸でマッチング
コミュニティ
ワーケーション
したい企業
地元企業
企業向け
①コミュニティ運営:地元企業が中心となり、参加企業の交流を促すコミュニティを立ち上げ
②マッチング: ワーケーション企業と地元企業を関心軸でマッチング
体験・ワークショップ
③体験・ワークショップ開催: 地元企業による体験やワークショップを実施
コミュニティ
ワーケーション
したい企業
地元企業
SNS�(X,Instagram,Tiktok)
体験や知見を投稿
ワーケーションを
してみたい企業
口コミ
投稿から追体験
事前に質問
企業向け
①コミュニティ運営:地元企業が中心となり、参加企業の交流を促すコミュニティを立ち上げ
②マッチング: ワーケーション企業と地元企業を関心軸でマッチング
体験・ワークショップ
③体験・ワークショップ開催: 地元企業による体験やワークショップを実施
④SNSでの共有: �体験内容をSNSに投稿し、活動を広く紹介。ワーケーションしてみたい企業へ鹿屋市を想起させる。
コミュニティ
ワーケーション
したい企業
地元企業
SNS�(X,Instagram,Tiktok)
体験や知見を投稿
ワーケーションを
してみたい企業
地元企業
地元企業
口コミ
投稿から追体験
事前に質問
企業向け
①コミュニティ運営:地元企業が中心となり、参加企業の交流を促すコミュニティを立ち上げ
地元企業
②マッチング: ワーケーション企業と地元企業を関心軸でマッチング
体験・ワークショップ
③体験・ワークショップ開催: 地元企業による体験やワークショップを実施
⑤コミュニティの活性化:�SNSの投稿を通じて、コミュニティの価値を高め、地元企業を巻き込み成長サイクルを回す。
④SNSでの共有: �体験内容をSNSに投稿し、活動を広く紹介。ワーケーションしてみたい企業へ鹿屋市を想起させる。
コミュニティ
ワーケーション
したい企業
地元企業
SNS�(X,Instagram,Tiktok)
ワーケーションを
してみたい企業
地元企業
地元企業
企業向け
地元企業
体験・ワークショップ
持続可能な地域振興サイクルを醸成
ご清聴
ありがとうございました!