新しい組織のカタチをみんなでつくる
説明資料 2025年2月
1
日本DAO協会
JAPAN DAO Association
目次
<補足資料>
本資料に関するお問い合わせ:
メール: info@jpdao.org
住 所: 〒150-0022 東京都渋谷区恵比寿南3-5-7 デジタルゲートビル
2
賛助会員募集要項
3
賛助会員募集のご案内
4
賛助会員募集へ向けて
当協会の目的・作りたい世界・信条に賛同いただき、応援いただける法人・個人を募集します。
「あらゆる垣根を越えて、共通の想いを持った人々が協働し、自らが望む未来を実現していく世界」をDAOによって実現するために、DAOのモデルケースを作り、そのDAOが健全に発展できる仕組みを作り、日本発で、資本主義・民主主義を刷新していきたいと考えております。
DAOの理解を深め、DAOの認知を広げ、わかりやすいDAOの作り方・活用方法を示すところが私たちの活動の始まりです。DAOは、その考え方や仕組みを活用することで新たな付加価値を産むことが可能です。
設立から約9か月、試行錯誤を重ね、これから協会としての活動を本格化させます。
賛助会員のメリット
5
● 当協会webサイトへの会員ロゴの記載
当協会webサイトのメインページにて、賛助会員の皆様のロゴを掲載いたします。
● 様々なDAOや有識者、協会員とのネットワーキング
当協会主催イベントへの参加や賛助会員の皆様との共同開催イベント、Discordコミュニティでの交流を通して、DAOの実践者や有識者と新たなつながりを生み出せます。
● 業界最新情報へのキャッチアップ
DAOに関する立法提言活動や会員向け先行情報/勉強会へのアクセスを通して、最新の情報にアクセスできます。
● 新たな活動の提案
我々は、賛助会員のメリットになるとともにDAOの発展に資する活動を模索しています。皆様からのご提案を通して、より良い賛助会員プログラムを開発してまいります。
第二回賛助会員募集要項
6
賛助会員への申し込み
25年2月24日より、第二回賛助会員募集を開始しました。
今回の募集は、3月3日までに以下のリンク先のGoogle Formから賛助会員申込書に必要事項記載の上、お申し込みください。�一般社団法人日本DAO協会 入会申請フォーム(賛助会員様向け)
入会にあたり個別面談をご希望の方は上記フォーム内でお知らせください。
お申込み後、当協会内の審査及び下記会費のご入金をもってご入会となります。
(1)資本金1億円以上の法人 / 10万円/1口で5口以上
(2)(1)以外の法人又は個人 / 10万円/1口で1口以上
入会までの流れ
7
募集開始/個別面談
協会内審査
覚書締結期間
入金期間
HP掲載開始
3/4-3/10
3/11-3/20
3/11-3/31
4/1
2/24-3/3
※ご提出いただく資料の確認等でスケジュールが後ろ倒しになる可能性があります。予めご了承ください。
賛助会員の活動イメージ
8
賛助会員の活動イメージ
9
共に価値を創る賛助会員制度
当協会の賛助会員制度は、国内でのDAOの発展を目指し、参加者がそれぞれの知見やリソースを活かして共に価値を創出する仕組みです。実証的な活動を通じてDAOの新たな活用の可能性を広げていくことを目指します。
この取り組みの中で、DAOを活用した新たな事業領域の拡大につながる可能性を探求していきます。賛助会員の皆さまとともに、最新の知見やネットワーキング機会を共有し、双方向の協力を通じてDAOエコシステム全体の成長を実現します。
協会の理念に共感し、DAOの未来を共に切り拓きたい企業様のご参加を心よりお待ちしております。
賛助会員の活動イメージ
10
ビジネス
マッチング
ルール
メイキング
への参加
2
業界動向
の調査
イベントの
参加及び企画
1
3
4
ルールメイキングへの協力
イベントへの参加及び共同企画
1
2
3
4
ビジネスマッチング
業界動向調査の相談強psum
賛助会員の活動イメージ
11
様々なDAOや有識者、協会員とのネットワーキング
日本DAO協会きっかけにネットワークを広げ、新しいビジネスを創出
[△△]DAO
日本DAO協会員
有識者
[□□]DAO
賛助会員A
賛助会員B
賛助会員の活動イメージ
12
イベントへの参加・共同企画・業界動向・ルールメイキング
日本DAO協会が主催するイベントへの協賛
DAOに関心のある意見交換会などへの参加と協賛
イベントにおけるビジネスマッチング、オープン会議への参加
賛助会員主導のイベント企画
当協会の調査資料などから業界動向を把握しながら、業界の将来を模索
当協会とともにさらなる業界動向などの調査を深化
DAOに関連する立法提言活動に参加し、新しい組織のカタチの実現ヘむけて、ルールメイキング
補足資料
13
日本DAO協会とは
14
日本DAO協会とは
15
あらゆる垣根を越えて、共通の想いを持った人々が協働し、
自らが望む未来を実現していく世界
ビジョン
日本DAO協会とは
16
DAOが健全に発展できる仕組みを作る。
日本でDAOのモデルケースを作り世界へ影響を与える。
資本主義・民主主義を刷新する。
目的
1
2
3
日本DAO協会とは
日本DAO協会は、
自律分散型の組織(DAO)の発展と普及を目指す業界団体、自主規制団体
です。
政府からの許可や登録を受けるのではなく、DAOに参加するメンバー自身がルールを作り、それに従って動くことを目指しています。
そして、このルールを使って、DAOという新しい組織の形が法律やビジネスの世界できちんと認められるように、評価し認証する仕組みを作ろうとしています。
17
日本DAO協会の活動内容
18
● DAOガイドラインの作成と運用
日本国内でのDAO運営に関する標準ガイドラインの策定と提供を行います。
● DAO及びDAOツールの認証
DAOやDAOツールの品質を評価し、認証します。日本DAO協会により認証を受けたDAOは、日本国内法及びガイドラインへの準拠が認められた認証DAOとして活動することができます。
● 定款・諸規則・契約書の雛形提供
法的枠組みに準拠し、実際のDAO運営に適用可能な定款、諸規則、契約書の雛形を提供します。
● 教育と啓発、普及活動
DAOに関する基礎知識から応用まで、幅広い教育プログラムと啓発活動を通じて、DAOの理解と普及を目指します。
日本DAO協会の活動内容
19
● 業界コミュニティの運営
DAO関連業界のステークホルダー間での情報共有と協力を促進するために、業界コミュニティを運営します。
● 意見集約と政策提言
DAO事業者や参加者からの意見を集約し、これらをもとに政策立案者に対して提言を行います。
● 実践と理論の集積・研究
DAOに関する実践的な事例や理論的な知見を集積し、研究活動を行います。
● 教育と啓発、普及活動
DAOに関する基礎知識から応用まで、幅広い教育プログラムと啓発活動を通じて、DAOの理解と普及を目指します。
日本DAO協会の信条
20
● 多様性の尊重と受容(Diversity and inclusion)
性別、年齢、国籍、組織などに関係なく、多様なバックグラウンドを持つメンバーが得意なことを活かして貢献できる環境作りに尽力します。
● インテグリティ(Integrity)
誰に対しても誠実に接し、中立性・公平性を大切にします。正義感を持ち、不正に対して厳しく対応します。
● 自律(Autonomy)
誰かに管理されることなく、自分で考え、目標達成に向けて行動します。一人一人が直接意思決定に参加し、組織を管理、運営します。
● 透明性(Transparency)
情報は可能な限りすべて公開し、誰もがアクセスできる状態にしておきます。
● イノベーション(Innovation)
過去にとらわれず、先進的な技術を活用しながら新しい組織のあり方を探究していきます。
DAOの必要性
21
以下のようなメリットが、現代の資本主義・新自由主義が引き起こしている問題や、人口減少による問題の解決策になる。
DAOの特性
DAOのメリット
その副次的メリット
● マーケットプレイスの信頼性が格段に上がり、プライマリーマーケット、セカンダリーマーケットの組成が容易になる
● ガバナンス、ファイナンス面において
● DAOへのコミットメント確保
● 初期の資金調達と流動性確保
● DAOコミュニティ、NFTのプライマリーマーケット、セカンダリーマーケットに参加する人が増える
● 組織の永続性
● 情報の非対称性の解消
● マッチングギャップの解消
→後継者問題等が解消できる
● 保有と意思決定の分散化によって、共有地の悲劇を解消しつつ、民主主義について訓練できる
● 既存のマーケットでは、評価されにくかった領域に、人とお金が集まるようになる
● ブロックチェーン
● スマートコントラクト
● 代表のいない自律分散型の意思決定
● NFT保有者によるガバナンスへの高いコミットの可能性
● 匿名性
● 海外の人たちが、NFT・FT・暗号資産を容易に購入可能
● 2023年11月2日
RMDから自民党web3PTに対しDAO新法案を提言�● 2023年11月~12月
自民党内においてDAOを実際に活用している事業者を中心にハッカソンを実施
● 2023年12月末
RMDからの最終提言�● 2024年1月24日
自由民主党政務調査会-デジタル社会推進本部(平井卓也本部長) Web3プロジェクトチーム(web3PT)会議�● 2024年1月26日
web3PTが、DAOに関するハッカソンの結果を踏まえた提言を鈴木俊一金融担当大臣に提出
● 2024年2月1日
合同会社型DAOによる資金調達に関する府令改正等のパブコメ開始
● 2024年4月1日
合同会社型DAOによる資金調達に関する府令改正の公布(同月22日には施行)
● 2024年4月1日
日本DAO協会設立
● 2024年8月23日
日本DAO協会賛助会員募集開始
DAO法に向けた提言や新しい法制度に関する議論は国会内部でも進んでいる。
22
日本DAO協会の必要性
23
不正事案の発生や、トラブルも予想される中で、更なるルールメイキングを進めていくためには、自主規制・健全なエコシステム作りが必須
DAOのインパクト・可能性に懐疑的な人もいるため、更なるルールメイキングを進めていくためには、インパクトのあるモデルケース作りが必須
DAOは新しい組織形態・意思決定構造を持つため、適切な意思決定手法および貢献したメンバーへのインセンティブ設計についてのノウハウの集約・発信主体が必要
3
規制当局が全てのDAOの形態を自ら把握する事は困難なため、事業者が一丸となって交渉ができるよう、業界団体を設立する事が望ましい
将来的には、簡易に組織を立ち上げる事ができるDAOのメリットを損なわぬよう、規制当局による認可や登録ではなく、事業者主体のルール策定と当該DAOが法的に認められる形態であるかの評価・認証制度を設立予定
2
1
5
4
日本DAO協会の運営形態
一般社団法人として設立するが、可能な限り評議会(DAO)に権限を委任し、DAO的に運営。
24
評議会
(DAO)
評議会員(協会員)
メンバーシップトークン(NFT)を保有する個人。
社員総会
理事
最重要事項の議決
事務局
業務の委任
規約
全意思決定の
委託
議決
選択的再委任
理事の選定
事業貢献など
社員の選定
社団会員
社団の社員。社員総会において最重要事項(解散、合併、定款変更、除名)のみを議決する。
理事
評議会の決定に従い全業務を執行する。
レップホルダー�(Representative holder)
社団会員かつ評議会員の者
コアホルダー�(Core holder)
賛助会員(Supporter)
金銭的に支援する個人、法人。
コントリビューター�(Contributor)
メンバーシップトークンを持たず、貢献活動をする者
ホルダー�(Holder)
日本DAO協会設立発表会
25
2024年4月1日、日本DAO協会有志一同が集まり、DAOの健全な発展のための環境整備を行う組織として、「日本DAO協会」を設立しました。
ご来賓)自民党衆議院議員 川崎ひでと氏
ご来賓)日本ブロックチェーン協会代表理事 加納裕三氏
ご来賓)デジタルガレージ共同創業者取締役 伊藤穰一氏
日本DAO協会設立発表会
26
2024年4月1日、日本DAO協会有志一同が集まり、DAOの健全な発展のための環境整備を行う組織として、「日本DAO協会」を設立しました。
会場やオンラインからの質問に答える日本DAO協会発起人の株式会社Unyte代表取締役上泉雄暉氏(左)と弁護士本嶋孔太郎氏(右)
会員種類
27
協会員
賛助会員
コントリビューター
(メンバーシップトークンNFT保有)
協会のミッションに共鳴し、協会のガバナンスに参加する。
貢献活動により取得できるトークンでNFTを取得。
協会のミッションに共鳴し、金銭的に支援していただける個人・法人。
年会費は、10万円/1口で5口以上。
(個人または資本金1億円未満相当の会社は1口以上)
賛助会員様は公式サイトへロゴを掲示させていただきます。
協会のミッションに共鳴し、協会に貢献していただける個人。
28
◆日本DAO協会の仲間(レップホルダー)◆
28
日本DAO協会の今後の活動
29
2025年に実施予定のプロジェクト
30
● 合同会社型DAOリスクレビュープログラム
誰もが安心して参加できるDAOの普及のために、申し込みのあった合同会社型DAOの定款/規程や技術要件のネガティブチェックを行うプログラムを3か月ごとに実施いたします。
● 合同会社型DAOガイドライン/各種ひな形のブラッシュアップ
合同会社型DAO設立のハードルを下げるため、ガイドラインや各種ひな形をより使いやすく改善してまいります。
● DAO研修プログラム
既存のDAOのナレッジを集積し、DAOで活躍できる人材を育成する研修プログラムを開発/実施してまいります。
● 非営利型DAOワーキンググループ始動
地方創生や社会課題解決に活用できるNPO法人や社団法人をベースにしたDAOを普及するワーキンググループを始動します。
● 当協会主催イベント
DAO運営者/参加者/技術者/企業をつなぎ、DAOのエコシステムを発展させるイベントを開催してまいります。
※記載されている活動を行うことを保証するものではありません。外部環境や当協会内投票の結果変更になる可能性があります。
DAOの認知を広げる活動
31
DAOをわかりやすく説明していく
DAOは、さまざまな定義や説明があり、わかりにくいのが現状です。
私たちは、DAOの特徴をとらえ、DAOをわかりやすく説明していきます。
DAOという「新しい組織のカタチをみんなでつくる」ことで、いままで実現できなかったことを実現する仲間を増やし、日本を元気にしていきます。
まずは、DAOを学ぶための機会を創出します。
DAOの理解を深める活動
32
DAOの強みや弱みをわかりやすく説明していく
DAOは決して万能な組織ではありません。
中央集権組織の方が適している組織もあります。
私たちは、DAOの強み・弱みをわかりやすく整理し、DAOである強みを生かせる組織とともに、DAOの強みを生かしながら、組織の成長に寄与して参ります。
まずは、DAOの事例などをまとめながら、DAOの強み・弱みをわかりやすく整理していきます。
DAOのわかりやすい活用方法を広める活動
33
わかりやすいDAOの作り方・活用方法を説明していく
さまざまな活動にDAOを活用するために、
トークンの使い方は?、様々なツールの使い方は?
そして、どのようなことに注意すべきか、法令遵守を意識したポイントを整理して参ります。
そして、DAOの活動を活性化するために必要な、ルールメイクも提案して参ります。
合同会社に始まり一般社団法人・特定非営利活動法人などのDAO化から着手し、将来のDAO法の立法へ向けて検討して参ります。
DAOの活用事例
34
Sample(空家古民家DAO)
35
まちづくり会社
家
店舗・旅館など
公的不動産
地域アセット
DAOのオーナシップ
(議決権、分配)
管理・運営
住民
民間事業者
公共自治体
管理運営を
まちづくり会社が
イニシアチブ
ファンド+市民資金
+
まちづくり会社
合同会社型DAO
所有者 or 長期賃借
Sample(空家古民家DAO)
36
御舟宿いろは
(フロント/朝食)
受託第1号案件
そわか楼(客室)
茶屋蔵
(ロビー/カフェ)
凡例
フロント
飲食
宿泊部屋
(受託候補)
客室
オフィス
客室
客室
客室
飲食/バー
フロント/ロビー
飲食/バー
まち全体
施設レイアウトイメージ
オフィス
Sample(空家古民家DAO)
37
合同会社_物件保有DAO
Assets
レンダー
個人投資家等
民間金融機関
政府系銀行等
物件投資
(現物)
融資/利払
資金投下
賃料収入
/売却収入
Loan
地元篤志家、事業会社等
個人投資家・地域住民
賃借人・不動産管理会社
(外国人)
不動産現物
賃借権
地元企業・まちづくり会社・地域住民
(不動産管理会社)
物件管理・貢献報酬
(現金/FT/暗号資産)
ML 賃料
各オペレータ・まちづくり会社
(賃借人)
アセットマネジメント会社
Equity
志ある地域資金の投下
優先
劣後(AM等)
NFT付与
FT/暗号資産付与
宿泊・体験など
各地域
補助金・助成金
DAO自体の運営者
投票で使える
トークン
Sample(空家古民家DAO)
38
※社員権トークンは、DEX以外のマーケットプレイスでは販売不可(第二種金融商品取引業に該当)
トークンマーケットプレイス
(JPYC/チケミーなど)
DEX
クーポン
買主
売主
暗号資産
FT
買主
売主
DAOプラットフォーム
鞆の浦DAO
運営者
出資者
三島DAO
陸上養殖DAO
管理者
出資者
京島DAO
Appendix|トークン
39
社員権
トークン
Fangible
ガバナンス
トークン
ボーティングトークン
リワード
トークン
クーポン
トークン
ディビデント
トークン
NFT
FT
取得方法
資産(現金/クリプト)との交換
貢献に応じて取得
優待・配当
リワードトークンとの交換
SBT
Utility
基本的に譲渡可能*
DAOが付与できる権利と交換できる
収益分配可
(出資額が上限)
収益分配は不可
投票資格を示す
現物出資することでエクイティトークンの取得も想定
エクイティトークン保有者に優待券
として配られる
基本的に、エクイティトークンを取得した際の払込に用いた通貨(ステーブルコイン、eth等)かリワードトークンが配られる
*ボーティングトークンには譲渡可能でないケースも存在(SBT)
投票パワーを示す
投票時に消費されるかどうかは設計次第
DAOが付与できる権利と交換できる
発行せず、1人1票のことも
社員権を表章する
外国人向け
Appendix|トークン
40
Fangible
NFT
FT
取得方法
資産(現金/クリプト)との交換
貢献に応じて取得
優待・配当
リワードトークンとの交換
SBT
Utility
基本的に譲渡可能*
DAOが付与できる権利と交換できる
投票資格を示す
現物出資することでエクイティトークンの取得も想定
エクイティトークン保有者に優待券
として配られる
基本的に、エクイティトークンを取得した際の払込に用いた通貨(ステーブルコイン、eth等)かリワードトークンが配られる
*ボーティングトークンには譲渡可能でないケースも存在(SBT)
投票パワーを示す
投票時に消費されるかどうかは設計次第
DAOが付与できる権利と交換できる
equity
token
governace
token
voting
token
reward
token
coupon
token
divident
token
社員権等を表章する
外国人向け
互いに結びついていることも
発行せず、1人1票のことも
41