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�実食訓練知っていますか?��

(C)災害食『実食訓練」開発プロジェクト

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一緒に災害食を食べよう!

 

(C)災害食『実食訓練」開発プロジェクト

日時:令和6年7月6日(土) 12:00開始

対象:一般の方どなたでもOK

災害時の食事、保存しているだけになっていませんか?

実際に食べてみないとわからないことだらけ!

この機会に、オンラインで一緒に食べましょう!

参加費

無料!

自宅で参加!

自宅の備えを使って

電気・ガスを使わずに

一食 全部食べてみよう!

申込先

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実食訓練

(C)災害食『実食訓練」開発プロジェクト

大災害では

 1.道路が寸断し物流が停止します。このため、災害前からローリングストックなどの

   方法で災害時の食を備えることは大切です。

 2.災害発生後は電気、ガス、水道などが途絶することが多く、食品・食器の洗浄、 

   調理、後片付けなどができなくなります。

このため、事前に体験型学修しておくことは大切です。

実食訓練では、準備から喫食、後片付けまで参加者が災害時の生活を想定して体験します。食品だけでなく、水や熱源(カセットボンベ等)の量やそのバランスなども事前に確認し、見直しに活かしましょう。

リモート実食訓練は、参加者がPCの近くで、災害に備えた食品を、災害時と同様な方法で準備し、食事としてたべ後片付けを行い、ファシリテーターが感想や様子を共有します。

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条件設定

(C)災害食『実食訓練」開発プロジェクト

前日の夜に大規模地震が発生、

電気・水道・ガスなどのライフライン、物流停止中

自宅は壁にひび割れなどの被害あるが、居住可能とする

被災翌日の昼食を想定した食事を災害時を想定して準備し、

1食全部食べ、後片付けを行う。

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参加者みんなで情報共有 �  ファシリテーターが進行しましょう  

(C)災害食『実食訓練」開発プロジェクト

どんな食品を選んだか

準備の工夫、新しい気づきはあったか

食べた感想はどうだったか

他の参加者の情報は役だったか

見直しはあるか