IPA (Ingenuity Pathways Analysis)       使用状況についてのアンケート
現在医学部共用機器として導入されているIPAは2022年12月末で利用できなくなります。来年度(もしくは2023年1月)以降の利用継続に向けて、これまでの利用実績などの情報を収集しております。
下記アンケートにぜひご協力をお願い申し上げます。

  本調査の対象者:利用の有無にかかわらず、IPA利用者登録をされている全ての方を対象とします

  *回答は、本学共用機器委員会に提出する資料として利用されます。
  *個人が特定可能な形で公表することは、一切いたしません。

【調査依頼者/問い合わせ先】 
  横浜市立大学・先端医科学研究センター(プロテオミクス) 木村 弥生 准教授

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IPA使用状況 *
プロテオーム解析センターのスタッフに解析手法についての説明、アドバイスを受けたことがありますか   
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今後のIPA使用予定 *
IPAを用いた解析結果を学会・論文等で発表しましたか *
研究論文・学術雑誌・一般図書・学会発表
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IPAが2022年12月で使用期限をむかえます。                            延長してほしいですか?
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