FIN/SUM 2018 x REG/SUM レギュラトリーサンドボックス・アイデアソン応募フォーム
日本経済新聞社が金融庁と共催するフィンテックイベント「FIN/SUM 2018 & REG/SUM(フィンサム & レグサム)」のプログラムとして「レギュラトリーサンドボックス・アイデアソン」を開催します。

レギュラトリーサンドボックスとは既存の規制に違反することなく、新しい技術等の実証を行うことができる制度です。

この制度は、新技術等実証の総合的かつ効果的な推進を図るため、生産性向上特別措置法によって定められました。内閣官房・内閣府の新技術等社会実装推進チームが総合窓口となっています。

本アイデアソンは人々の生活がより良くなるようなイノベーションにフォーカスします。
すでにアイデアをお持ちの企業、この分野に興味のある起業家など、会社でも個人でも参加できます。


開催期間 9月25 - 28日
会場 3x3 Lab Future、新丸ビルコンファレンススクエア、丸ビルホール(東京・丸の内、大手町)
募集期間 〜 9月12日
(注)選考は順次行います。応募総数が上限に達した段階で締め切る可能性があります。

# 募集対象
個人またはチーム:1〜3名まで。

以下いずれかにあてはまるアイデアを出せる方。
・既存の規制制度にあてはめにくい、規制に阻まれている、または、規制のために膨大なコストが掛かるアイデアやビジネスモデル
・社会的に高付加価値のある革新的なアイデアやビジネスモデル
・先進的な技術や手法(*1)を使い公共の問題を解決するアイデア
・規制の強い産業で革新的なアプローチができるアイデア
注)フィンテックである必要はありません

*1 例えば、AI、ビッグデータ、ブロックチェーンや遺伝子編集など。
オープンソースのブロックチェーン基盤「mijin v.2 カタパルト」の技術支援をテックビューロホールディングスが提供します。

# 審査方法
1次審査は書類選考。適宜ヒアリングさせていただく場合があります。
アイデアソン当日までに、本制度やそれにまつわる技術について学べるワークショップを複数回開催します。

# 評価ポイント
1. 製品やサービスの新規性およびユニークさ
2. ビジネスの市場性と将来の成長可能性
3. プレゼンテーション力

# 費用
応募・審査に関しては無料です。
遠隔地から参加される場合、本番開催中の宿泊は主催者側が用意します。
交通費は各自負担でお願いします。

# その他参加メリット
・スポンサー企業とのマッチング
・ウエルカムパーティー、アフターパーティーなど各種ネットワーキングイベントへの招待
・日本経済新聞社グループの媒体での記事掲載
・グループ外メディアの取材・報道
・FIN/SUM全プログラムへの無料参加(一部除く)

# 連絡先
日本経済新聞社
FIN/SUM2018 & REG/SUM 事務局 アイデアソン担当
ideathon@finsum.jp

Email address *
代表者の名前 *
代表者の名前(ふりがな) *
お勤め先 *
当人の許可なく外部へ公表することはありませんので、正しくご記入下さい。
肩書(役職、部署など) *
新規事業担当、など
チーム名(複数人の場合)
複数人で応募する場合はチーム名を入力してください(代表者+2人まで)
チーム名(英語表記)
URL(任意)
発表したいサービス内容・アイデア *
200字程度まで。のちほど変更しても構いません。
対象となる市場、既存企業に対する優位点など *
障害になりそうな法律、規制、業界ルール *
スライド資料の添付(任意)
参考になる資料(過去のピッチスライドなど)があれば添付して下さい
電話番号(任意)
A copy of your responses will be emailed to the address you provided.
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
reCAPTCHA
This content is neither created nor endorsed by Google. - Terms of Service