コロナ禍における沖縄文化芸能の現状調査アンケート(イベント施設編)
※回答にかかる時間の目安は最短で5分程度です。
※設問数は全33項目(必須回答19+任意回答14)、うち23項目は選択式です。

【実施母体】
NPO法人 沖縄イベント情報ネットワーク(箆柄暦)
 https://www.piratsuka.com/
公益財団法人 みらいファンド沖縄
 https://miraifund.org/

【実施目的】
コロナ禍が続く中、沖縄の文化芸能活動に携わる方々は「現在どのような現状にあり、どんなことで困っているのか」を調査します。

そして、その結果を沖縄県や市町村等の行政機関、および新聞等の県内メディアに提示して、補助金や基金など「文化芸能活動を続けるために必要な具体的支援」の立ち上げにつなげていきます。

【実施背景】
日本国内で新型コロナウイルスの感染拡大が進み、イベントの開催に影響が出始めてから1年以上が経過しました。これまで沖縄イベント情報ネットワーク・箆柄暦では、沖縄のイベント情報を収集・整理・発信する活動を通じて、沖縄の文化や芸能に携わる皆さまの活動を微力ながらお手伝いしてきましたが、現在はコロナ禍でイベント自体が激減しており、それもままならない状態です。

そこで私たちは「情報発信以外にも何かできることはないか」と考え、本調査の実施を企画しました。

調査結果の分析および提言は、公益財団法人 みらいファンド沖縄と共同で行います。みらいファンド沖縄は、地域の困りごとを解決するために基金を作り、個人や企業からの寄付金を届けたり、市民活動への助成を行う行政や企業に対し、助成プログラムの開発支援・協力などを行っている団体です。

沖縄の文化芸能活動に携わる方々にとって、今、そしてこれから「本当に必要な支援」とはどのようなものなのか。本アンケートを通じて「現場の声」を集め、行政機関やメディアに働きかけ、具体的な支援策につなげることを目指します。ぜひご協力をいただけましたら幸いです。

【アンケートは以下の3つから選択してください】
立場ごとに3つの回答フォームを用意しました。
複数の立場で活動されている方は、複数のフォームにご回答いただいても構いません。

●イベント施設編(このままご回答ください)
ライブハウス、ホール、ギャラリー、観光施設、イベントスペースなど、イベントを開催する施設のオーナーまたはスタッフの方

●パフォーマー編:回答はこちらから ⇒ 「
ミュージシャン・伝統芸能の実演家・役者・ダンサー・アート作家・タレント・講師・司会者など、表舞台に立って(または人に教える立場で)文化芸能活動を行っている個人の方

●スタッフ編:回答はこちらから ⇒ https://forms.gle/8di5kPrn8kDQWr4DA
イベントのプロデュースや演出、舞台制作、音響、照明、撮影、レコーディング、アーティストマネジメント、広報、キュレーターなど、パフォーマーの活動やイベントをスタッフとして支える個人または団体の方

※アンケートでご回答いただいた内容は、統計データとして、特定の個人を識別できない状態に加工したうえで公表いたします。お名前や連絡先等も含め、個人が特定または推察できる情報は一切公表いたしませんし、ご記入いただいた内容をご本人の許可なく外部に公開または提供することもいたしません。また、お名前や連絡先等の個人情報は、本調査の追加ヒアリング等で必要な場合にのみ使用するものとし、調査終了後は速やかに消去いたします。

※アンケートは「沖縄県内での活動」を前提に設計していますが、沖縄県外で「沖縄の文化芸能活動」を行っている方からの回答も歓迎いたします。

いずれもアンケートは全部で5ページです。
・プロフィール
・活動ジャンル
・コロナ禍前後での経済状況の変化
・コロナ禍前後での活動状況の変化
・フリー書き込み欄
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