大阪・和歌山支部における実践発表会についてのアンケート
平素は支部運営にご協力をいただきまことにありがとうございます。
さて、毎年、秋に大阪・和歌山支部では研究会を開催していますが、士会からの推奨もあり、この研究会で実践発表会(事例研究会)を開催する企画を考えています。その内容は、カウンセリング等の事例発表や学校・園、地域などでの実践的取り組みの報告の後に意見交換会を開くものです。ファシリテーターの配置を考えています。時間は90分で、一発表につき討議時間を含めて30分もしくは45分を考えています。発表者やファシリテーター(兼指定コメント者)にはポイントのほかに担当時間に応じた薄謝が支払われます。
つきましては、皆様のご要望をお尋ねしたく、アンケート調査を実施いたします。忌憚のないご意見やご希望を回答いただきたく、ご協力をよろしくお願いいたします。

           日本臨床発達心理士会大阪・和歌山支部 支部長 鎌田次郎

会員番号 *
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氏名 *
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1.あなたの実践分野をお答えください〈実践内容〉実践内容はどれにあたりますか(複数回答可) *
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〈実践内容〉発達支援とお答えの方は発達領域をお答えください(複数回答可)
〈実践場所〉(複数回答可) *
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〈実践職種〉実践職種はどれにあたりますか(複数回答可) *
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2.あなたの関心分野をお答えください(複数回答可) *
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2-2.発達支援とお答えの方は発達領域をお答えください(複数回答可)
3.利用者に実施した経験のある検査名をお答えください(複数回答可)
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4.実践研究を士会の全国大会やその他の学会等で発表したご経験についてお答えください。 *
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5.実践研究を学術雑誌に発表したご経験についてお答えください *
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6.当支部で企画する実践発表会での発表のご意向をお答えください *
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7.ファシリテーターとしての参加のご意向をお答えください *
Required
8.大阪・和歌山支部のこの企画について以上のほかにご意見があればご記入ください
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