緊急事態宣言を受けての就労環境調査
COVID-19感染拡大を受け、国民の健康を確保するため政府は4月7日に緊急事態宣言を発出しました。在宅勤務が奨励される中、エッセンシャルワーカーの確保など、わが国の就労環境は大きく変化しました。
関東産業健康管理研究会では、未曾有の就労環境の変化による健康問題を整理するため、産業医活動に従事している皆様から、ご意見を聴取することにいたしました。
ぜひ、これからの新しい健康問題を考える基礎資料としたいと考えていますので、ご協力のほどお願いいたします。

お願い
複数の事業所の産業医を努めいらっしゃる場合には、個々の事業所ごとに回答をお寄せください。
関東産業健康管理研究会
回答者のお立場は *
Required
事業所の主な内容は *
事業所規模は *
緊急事態宣言前の対応 *
Required
緊急事態宣言発出後の対応 *
Required
緊急事態宣言発出後の産業医活動 *
Required
リモートワークにおける健康管理上の課題について *
重要
必要に応じて
課題として不適切
不明
健診受診の保留
在宅環境でのストレス対応
勤務時間管理
身体活動量の低下
オフィス再開後の健康管理体制について *
重要
必要に応じて
課題として不適切
不明
発熱時の自宅待機
出社・通勤時のマスク着用
出社時の検温
国外出張 禁止
国内出張 禁止
複数人以上参加の会議 禁止
接待、延会の中止
社会的距離を保った室内配置
最後に
ご多忙の中、アンケートにご協力いただきありがとうございました。

今回のCOVID-19での経験が整理することで、将来の感染症対策に生かしていきたいと考えています。
今後とも関東産の皆様方のご協力をお願いいたします。
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