本田実先生 & 益永早苗先生 & 白駒妃登美塾長 講演会
◆本田実先生 & 益永早苗先生 & 白駒妃登美塾長 講演会


◆日付:2018年12月16日(日)

◆受付:13時

◆開始:13時30分~18時

【第1部】 白駒妃登美塾長 講演 13時30分~14時45分

【第2部】 益永早苗先生 ご講演 15時~15時45分 「子ども達の感性を信じて」
       
【第3部】 本田実先生 ご講演 16時~18時 「星稜野球は、なぜ、甲子園史上に残る数々のドラマを生み出せたのか?」

◆会場:エイムアテイン 博多口(福岡市博多区博多駅前3丁目25-24八百治ビル5階)

◆参加費:5,400円(税込み)

◆お振込み先:以下のいずれかの口座にお振込みください。
◎三菱UFJ銀行 戸塚支店 普通預金 0121905 カ)コトホギ     
◎ゆうちょ銀行記号 10230 番号 29362571  カ)コトホギ
◎ゆうちょ銀行(他銀行からのお振込)店番 〇二八 口座 2936257 カ)コトホギ

◆お問合せ:白駒妃登美事務所 TEL 092-407-2099
 
 ※講演会終了後、会場近くで懇親会を予定しています。
 ※懇親会の参加費3000円は、当日お預かりします。(先着20名様) 

◆お申し込み:以下のフォームからお申し込みくださいませ。

◆講師プロフィール

【本田実 (ほんだみのる) 先生】

野球部長として、長年、名将山下監督とともに、星稜野球部員の育成に全身全霊を捧げる。
甲子園に数多くの名場面と歴史を刻む。特に平成7年、夏の甲子園では、見事に全国準優勝を果たし、その戦いぶりや、閉会式での魂の行進は、大会関係者をして「星稜高校の諸君、君たちは決して敗者ではありません」と言わしめ、今尚、高校野球ファンの間で語り草となっている。現在は、大学での教育のかたわら、金沢市内で幼稚園児・小学生対象に「親子で親しむ寺子屋論語塾」および立腰教育を行う。
短大のゼミは『人生二度なし』を根底に置いた「女性の修身学」。全国の大学短大で唯一の立腰教育を行なっている。『修身教授録』の著者・森信三氏を心から尊敬し、「3世代100年かけて、日本の教育を変える」ために、日々全力投球し続けている。

【益永早苗 (ますながさなえ) 先生】

1968年1月福岡県小倉生まれ
小倉高校、広島大学卒業後、平成2年より飯塚にある近畿大学附属女子高等学校(平成10年より近畿大学附属福岡高等学校)に現在まで勤務。
担任業務に、部活指導(バトントワリング)に、子どもと過ごす毎日が楽しすぎてあっという間の日々を送る。高校卒業をしたその後も「転んだら立ち上がることのできる、強く、そして人に優しく生きる人間づくり」をしたいという思いを胸に出会った子どもたちに毎日接することが自分にできる唯一の社会貢献、と思いながら生活。その中でご縁をいただいた白駒妃登美先生。妃登美先生を通じて清水店長、井口先生、本田先生との出会いをいただき、今日に至る。幸せな人生を生きる子どもがたくさん育つ日本のため、井口先生の説かれていることが当たり前の日本になり、子育てに過度に悩まないで、親も子も幸せを感じる社会になるよう願っています。


【白駒妃登美 (しらこまひとみ) 塾長】

1964年、埼玉県生まれ。福岡市在住。幼い頃より歴史や伝記の本を読み、登場人物を友だちのように感じながら育った。福沢諭吉に憧れ、慶應義塾大学に進学。卒業後、大手航空会社の国際線乗務員として7年半勤務。その後、企業の接遇研修講師、結婚コンサルタントとして活躍。大病をきっかけに、命と向き合い、歴史上の偉人の生き方を改めて丁寧に紐解くなかで、かつての日本人が生きていた「今を受け入れ、この瞬間に最善を尽くし、天命に運ばれていく」という天命追求型の生き方にシフトする。2012年、株式会社ことほぎを設立し、日本の歴史は「志」のリレーであり、報恩感謝の歴史であることを伝える講演活動を本格的に開始する。
講演では「こんな歴史の先生に出会いたかった」「日本人に生まれてよかった」と涙する参加者が続出。全国各地での講演、TV・ラジオ出演依頼は、年間200回におよぶ。主な講演先は、経営者勉強会、企業、教育機関、官公庁など多岐にわたる。子育てと仕事に奮闘する二児の母でもある。

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