会話教育についてのアンケート
来年2020年のドイツ語圏大学日本語教育研究会のシンポジウムは、2月28日から3月1日までレーゲンスブルク大学で行われます。「会話力を育む―インターアクション能力育成のための会話教育―」というテーマで開催されますが、各大学間の情報交換と現状把握のために是非アンケートにご協力いただけないでしょうか。シンポジウムに当日参加できない方も是非ご回答ください。ご自身が担当している授業についてお答えください。アンケートの結果はまとめてシンポジウムにて高邑が発表する予定です。お忙しいことと存じますが、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

「会話教育」とは「口頭表現」について授業で指導することを指します。スピーチなどの「独話」、コミュニケーションを目的とした「会話」どちらも含みますので、それを踏まえた上でお答えください。

                            第26回シンポジウム実行委員
                            レーゲンスブルク大学
                            高邑真弓
回答者の氏名(会話教育の実態を知るという目的のため、氏名をご記入ください) *
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メールアドレスをご記入ください。回答について、伺うことがあるかもしれません。アンケート以外には使用しませんので、よろしくお願いいたします。 *
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大学名(ドイツ語名。非ドイツ語圏の場合は英語名) *
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あなたが所属している教育機関における日本語環境ついての質問です。
学内でタンデムパートナー(言語交換パートナー)の紹介・仲介は行われていますか。 *
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学内で日本語母語話者との交流会(Stammtisch)などは開催されていますか。 *
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