アンケート「みんなのディナチャリア白書」
※このアンケートは、ディナチャリアの行い方が合っているかどうかを確認するためのものではありません。ぜひ気軽にご回答頂ければ幸いです。

※アンケートは次のページから始まります

アンケート概要
■アンケート対象者:
     ディナチャリアについて学び、ディナチャリアを実践している方

■アンケート期間:
     2019年7月25日〜8月27日

■アンケート実施者:
     鬼丸絵里子(日本アーユルヴェーダ・スクール応用2-7)
     財津香(日本アーユルヴェーダ・スクール応用2-7、スヴァルナ・アーユルヴェーダスクール 薬草養生学)

アンケートの目的
●個々人のプライベートなディナチャリア実践の実態をアンケートで掘り起こす

●自分の実践の仕方を見直し、他の人の行い方から学ぶ

●それぞれのディナチャリアの、本来の目的を再確認する

●ディナチャリアの実践にプラクリティは影響するか、ヴィクリティに効果を及ぼすのかについても簡易的に考察する

 —————————————


健康人の健康を守り、増進する、アーユルヴェーダの智慧「ディナチャリア」。
日本でアーユルヴェーダを学ぶ人が増えるにつれ、ディナチャリアを実践する人も増えつつあるように思われます。

スクール・講座・書籍などでそのやり方を学んだ後、ディナチャリアの実践は基本的に個人個人のプライベートな生活の中だけで行われ、実際に行っているところを他人が見たり、そのやり方について実践者同士が話合うこともほとんどありません。
アンケート実施者である我々も、実践者として、行う上での疑問点や「もっと続けやすいやり方はないか」などと考えながら続けています。

いま、日本でディナチャリアを実践している人たちは、ディナチャリアについてどう考え、また、どのように行っているのか…
それをアンケートという形で掘り起こし、そこに浮かび上がってきたものから、実践者の方々がより効果的に、続けやすい形を選びとる情報源にしてもらえたら…。そんな目標を掲げ、このアンケートを実施したいと考えました。

また同時に、健康な人であれば誰にでも勧められるディナチャリアではありますが、その実践においては、人それぞれのプラクリティやヴィクリティが各ディナチャリアに対する「好み」「実践の難易度」「効果の実感度合い」などに影響しているとは考えられないでしょうか。
その点についても、簡易的にではありますが、考察の対象としたいと思います。

アンケート結果の共有
■1)
皆さまから頂戴した回答を元にした考察を、2019年10⽉13⽇(⽇)、14⽇(⽉・祝)に⾏われる『第41回⽇本アーユルヴェーダ学会 東京研究総会』において「みんなのディナチャリア白書」として発表を希望しています。(実際に発表が叶うかは未定)


■2)
学会での発表以外にも、後日アンケート結果をまとめたものを皆さまにご覧頂けるようにしたいと考えています。
アンケート結果の参照先は、学会以降にこのページにてご案内予定です。


今後のみなさまの〈ディナチャリアライフ〉にアンケートのまとめをお役立て頂いたり、
このアンケートをきっかけに、もっともっとみんなでディナチャリアについて語り合う機会が増えることを願っています!

—————————————


それでは下の「次へ」ボタンを押し、アンケートにお進みください
  
 ↓ ↓ ↓

Next
Never submit passwords through Google Forms.
This content is neither created nor endorsed by Google. Report Abuse - Terms of Service