【アンケート協力のお願い】清掃業務に関する新型コロナウイルス感染症流行の影響調査
 本調査は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)流行に伴い、政府から緊急事態宣言が発令されるなどにより、ビルメンテナンス業界にどのような影響が及んでいるか、月刊『ビルクリーニング』(発行:株式会社クリーンシステム科学研究所)が実態を調査するものです。
 今回の調査では、主にクリーニング関係のサービスを提供する企業及び従事者を対象とします。業界の皆様の多くの声を集めることで状況を把握し、早急に取るべき対策のヒントとするとともに、業界全体で結果を共有することで、流行の収束後の業界のあり方を模索したいと思います。多くの関係者の皆様のご協力をよろしくお願い申し上げます。

【調査期間】2020年5月11日(月)~31日(日)
【調査対象】ビルクリーニング(オフィス、集会場、商業施設、娯楽施設、学校、駅舎、宿泊施設、病院等の清掃)、ハウスクリーニング、ガラス外装クリーニング、貯水槽・排水管・空調・トイレなど建築設備機器の清掃に従事する者及びその業務を提供する企業経営者
【回答時間の目安】約10分

※1名1回答でお願いします。また、ぜひお知り合いの方にこのアンケートの存在についてお知らせいただけたら幸いです。

月刊『ビルクリーニング』編集部一同
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