精度管理ファントム普及および継続使用について検討する研究部会アンケート調査
当部会では超音波画像の経時的変化の精度管理を行うことを目的に体表用超音波精度管理用ファントムを開発し有用性について検討を行ってきました。乳房に限らず、体表用プローブの精度管理が可能です。今後、多くの施設でファントムを用いて超音波画像の精度管理に役立てていただきたいと考えています。そこで、現時点でのファントム普及状況を把握したいため、アンケート調査にご協力ください。施設ごとにご回答いただきたいですが、重複しても構いません。
所要時間2分程度。
回答期限8月15日
1. 施設名 *
2.JABTSガイドライン改定第4版に[精度管理用ファントムを用いた画像劣化の管理]が掲載されていることを知っていますか。(P10-12) *
3.ファントムを用いた画像劣化の評価は一定の評価基準はなく、各施設、各プローブごとに基準を作って行うことを知っていますか。 *
JABTSガイドライン改定第4版P10、ファントムの項の序文に記載があります。
4. 体表用超音波精度管理ファントムを使用し、超音波画像の精度管理を行っていますか。 *
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