性暴力をめぐる理解の「歪み」を問い直す
【開催日時】2020年11月8日(日) 13時30分~16時
【開催方法】ZOOMでのオンライン
【報告者とテーマ】
〇周藤 由美子(ウィメンズカウンセリング京都)「性暴力被害者に関する神話を打ち破る」
〇牧野 雅子「性暴力はどのように理解、解釈されてきたのか」
【コーディネーター】
〇古久保 さくら(大阪市立大学 人権問題研究センター)
〇内藤 葉子(大阪府立大学 人間社会システム科学研究科・女性学研究センター)
【定員】80名(申込み先着順)
【参加費】 無料
【共催】大阪府立大学 女性学研究センター/大阪市立大学 人権問題研究センター/
一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター

<問合せ先>一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター 
電話:06-6543-7002もしくは7003
<参加URL送信について>11月5日(木)に参加に必要なZOOMのURL、ID、パスコードを申込時のアドレスに
送信いたします。あわせて、当日の資料データも送信いたします。
5日(木)中に届いていない場合は、6日(金)の9:30~17:30のあいだに、一般財団法人アジア・太平洋人権情報センターまでお電話ください。
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