SDGs視点で「誰ひとり取り残さない」防災・減災を考えよう

地震や豪雨・豪雪・洪水など、近年県内各地で自然災害が多く発生し、規模も拡大しています。
このワークショップでは、「防災・減災」を自分ごととして考え、災害時に「誰一人取り残さない」ためにどのようなアクションが私たちのまちに必要なのかを、SDGsの17のゴールの視点から考えていきます。
災害時に「誰一人取り残さない」、レジリエンス(柔軟性)が高いまちづくりを、対話を通じて考えていきませんか。

①2023年7月8日(土)13:30〜16:30
県民福祉プラザ 多目的室2A(青森市中央三丁目20-30)

②2023年7月9日(日)13:30〜16:30
下北文化会館マルチルーム2・3 (むつ市金谷一丁目10-1)

【プログラム内容】
①レクチャー「SDGsと防災・減災」
②レクチャー「私たちのまちの防災・減災対策は?」
③ワークショップ「当事者の視点で考えるSDGsマッピング」
④ワークショップ「誰ひとり取り残さない防災・減災アクションづくり」
⑤ワークショップ「レジリエンスなまちを実現するための協働ネットワークを考える」
⑥全体発表

【講師】石本 貴之(いしもと たかゆき)さん 特定非営利活動法人まぢラボ代表理事

主催・お問合せ:認定特定非営利活動法人あおもりNPOサポートセンター
〒030-0965 青森市松森3-3-18
TEL:017-752-0410
mail:anpos1999_04_15@a-nponet.jp
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