ロゴストロン憲章②
3.進歩性の宣言
ロゴストロンは、常に進化するツールであり、開発者は常にその進化のために最大限の努力を行うことを宣言するとともに、ユーザーも、このロゴストロンの開発を共に行っている自覚を持ち、このツールの開発に貢献することを宣言する。

【解説】
 機械は、開発し設計図を描く人と、それを設計図通りに製造する人がいます。通常は、出来上がった装置は開発者の意図したとおりに動き、それ以上の動きをすることはありません。

 しかし、ロゴストロンは、未知なるツールです。

 「意識」という、少なくともこれまで人類が「デジタル」な視点で切り拓こうとはしてこなかった「新大陸」を開拓するツールといえるのです。意識の探求は終わりのない旅です。開発する者たちは、新たな道を切り開くことを宣言する。そして、ロゴストロンユーザーにも、その開発への貢献を依頼しています。


 ロゴストロン憲章「3.進歩性の宣言」 について、次の問にお答えください。

ロゴストロンに構文を設定さえしておけば、ユーザーはロゴストロンにすべてを任せておけばよい。
10 points
自分のあり方が、ロゴストロンで実現する結果に影響する。
10 points
ロゴストロンが私の問題を解決した!(正しいと思う場合は〇を、間違っていると思う場合は✕を選択してください。)
10 points
4.純粋性の宣言
ロゴストロンは、古くからある言霊の叡智と、現代における高次元科学の概念をもとに構築されたものであり、必ずしも、現代人に理解可能なものではない。
 ユーザーは、ロゴストロンを使うにあたって、自分自身の既成概念を捨て、この全く新しいツールと概念を純粋に受け入れることを宣言する。
5.和の宣言
ロゴストロンは、神道の祓いの教え、言霊学の意志発現の教えを礎に開発された。ユーザーは、これらの和の叡智を学ぶことを宣言する。


【解説(純粋性の宣言・和の宣言)】
 人の意識は精緻に見ていくと言語によって構成されています。脳内言語を変えることで問題を解消する手法(NLP 神経言語プログラミングなど)は、臨床の現場のみならずスポーツやビジネスパーソン向けのコーチングなど幅広い分野ですでに応用されています。「言葉には物事を実現させる力が宿っている」という、日本人にとっては馴染み深い考え方に基づく学問が「言霊学(げんれいがく)」です。ロゴストロンは言霊学に基づいて開発されています。

 人は新しい事を知るとき、学ぶとき、意識的・無意識的にこれまでの自分の経験や知識と照らし合わせて理解しようとする癖があります。それが上手くいく時もありますが、これまでに全く見聞きしたことのない内容に出合ったとき、その考え方では理解が難しくなることもあるでしょう。

 ロゴストロンには、古代の言霊の叡智や神道の教えから現代の高次元科学まで、普段私たちがあまり触れることのない様々な叡智が結集されています。使用にあたっては、先入観を捨て、素直な心でロゴストロンを受け入れ、その理解のために和の叡智(古神道、言霊学)、七沢研究所が提供する LOGOSOLOGY などの知を学ぶ必要がある、ということを伝えています。


 ロゴストロン憲章「4.純粋性の宣言」「5.和の宣言 」について、次の問にお答えください。

ロゴストロンを使いこなすには、正しく構文を書かなければならない。
10 points
構文の書き方が、教科書通りでなくとも、自分の意志が構文に表現できて、最敵な変化が起きていれば構わない。
10 points
ロゴストロンを使い始めのうちは、ただロゴストロンを信じるだけではなく、疑ってみる気持ちも大切だ。(正しいと思う場合は〇を、間違っていると思う場合は✕を選択してください。)
10 points
七沢研究所は、ロゴストロンの開発にあたり、西洋式の成功法則を否定している。
10 points
古くから伝わる和の叡智(お祓い、鎮魂、言霊)も大切ではあるが、ロゴストロンの機能を把握しておけば、それらは特に必要はない。
10 points
ロゴストロンから、祓詞と鎮魂の構文が発信されているのだから、自分でお祓いや鎮魂をする必要はない。
10 points
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