児童・教員ともに楽しむプログラミング学習/参加申込みフォーム        ▶▶▶本催事は実施を延期いたします。  
▶▶▶延期について2020年から小学校教育課程でプログラミング教育が必修となります。空間認知や方向感覚、イメージ力などを育てるプログラミング教育を、児童も教員も楽しみながら取り組める指導法について学ぶワークショップを、以下の要領で開催いたします。  

参加ご希望の方は下記フォームよりお申し込みください。お申込みは、定員になり次第締め切らせていただくことをあらかじめご了承ください。「参加証」はメール添付で2月末から3月初めにかけてお送りいたしますので、当日必ずご持参ください。

【催事名称】:児童・教員ともに楽しむプログラミング学習/教員のためのワークショップ
【募集対象】:保育・幼稚園・小学校・中学校教員及び教育委員会等教育行政関係者
【募集定員】:290名 
【開催日時】:2020年3月14日(土)13:00~16:30(12:30開場)
【開催場所】:日本科学未来館ホール/https://www.miraikan.jst.go.jp/guide/route
【参加費用】:無料
【実施団体】:主催及び照会/一般社団法人CEEジャパン<operations@cee-japan.org
       特別協賛/清水建設株式会社 https://www.shimz.co.jp/
       後援/文部科学省(申請中)、京都市教育委員会、戸田市教育委員会(申請中)
       協力/東京大学大学院工学系研究科松尾研究室、
          広島県尾道市立栗原北小学校、福岡雙葉小学校
教材提供/テラピンジャパン<https://terrapin-japan.com
【催事時程】:下記項目の実施には、休憩時間の挿入及び進行順序の変更があります。
       12:30 受付開始
       13:00 開会の辞
       13:05 特別講義/京都大学 博物館 塩瀬隆之准教授
           「プログラミングをしたことのない人が、
初めて教えるプログラミング授業」
            ~目指すべきはロボット操縦ではなく論理的思考力の育成~
       14:00 授業研究 ①/茨城大学教育学部附属小学校 清水裕太教諭
                 茨城大学教育学部附属小学校 清水 匠教諭
         「教科教育の学びを深めるために、
プログラミング教材をどう使うか」
       14:50 授業研究 ②/京都市総合教育センター 研究課 木村祐太研究員
       15:20 アクティビティ(参加者による教材の使用体験)
       15:50 Bee-Bot ダンスパフォーマンス
           「動画披露」① 小学生が作った作品
                 ② 教員が作った作品
16:10 「プレゼンテーション」
                 ① 尾道市立栗原北小学校児童と教員によるコラボ
                  作品の発表(出演)
                 ② 同校教員による特別出品作(動画)
       16:30 閉会     
【講師プロフィール】
        特別講義/塩瀬隆之氏
         京都大学博物館 准教授
         人工知能とロボットの研究に憧れて京都大学工学部精密工学科入学。
      同大学院修了。博士(工学)。ATR知能ロボティクス研究所客員研究員
         京都大学情報学研究科助教、京都大学総合博物館准教授を経て、
         2012年7月より経済産業省課長補佐(技術戦略担当)。
         14年7月現職復帰。プログラミングデビューは小学4年生の頃
MZ-1200で。
        事例研究 ①/清水 匠氏
         茨城大学教育学部附属小学校教諭。
         鳴門教育大学大学院学校教育研究科修了。
         茨城県公立中学校を経て、現職。
         情報処理学会コンピュータと教育研究会運営委員。
         数多くの実践を積み重ね、分担著書や各種講演会で全国に成果を発信。
        事例研究 ①/清水裕太氏
         茨城大学教育学部附属小学校教諭。
         茨城大学大学院教育学研究科修了。
         茨城県公立小学校を経て、現職。
         多種多様なプログラミング教材を活用した教科教育の授業を開発する
とともに、情報研究部長として校内の研究を推進。
事例研究 ②/木村祐太氏
         京都市総合教育センター研究課 研究員
         大阪教育大学卒業
         京都市立藤城小学校での勤務を経て現職
         現在「プログラミング的思考を育む,授業デザインの在り方」をテーマ
とした研究を推進中
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