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最短1分のご入力で、BCPの専門家が貴社に最適な防災備蓄プランを設計、ご提案します。ご不明点や補足があれば、備考欄にご自由にご記入ください。
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◎防災備蓄設計に関するご質問 *
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◎現状の防災備蓄ご検討イメージ
下記プランよりお選びください *
◉ ランクD 最低限・テスト導入型+ファーストステップ型
「まずは試してみたい」「予算が限られているけれど備えは始めたい」――そんな方にぴったりの最小構成です。保存水・保存食・簡易トイレ・アルミブランケットなどを中心に、個人配布も可能な内容で構成。“いきなり完璧じゃなくていい”、ここから一歩踏み出すことが、備蓄担当者としての大切なはじまりです。
◉ ランクC 最低限の生命維持型1日間滞在型
地震・風水害・停電などで社内に閉じ込められた際、“命をつなぐ”ための1日分の最低限備蓄を想定した構成です。飲料水・保存食・携帯トイレ・LEDライト・マスク・アルミブランケットなど、調理不要・冷蔵不要の厳選品目で、ローコストかつ実用的。「助かるまで」「救助が来るまで」の初動対応、1日を乗り切ることを目的とし、ゼロから1へ踏み出す備蓄のスタートラインとして最適です。
社員の安全確保と、社会的責任(BCP・CSR)の最低ラインをクリアできる安心感が得られます。
次のステップ(Bランク以上)への発展を見据えた、導入しやすく拡張しやすい構成です。
◉ ランクB 3日間社内滞在型
災害直後の混乱期において、帰宅困難となる社員が会社内で安全に3日間滞在できることを目指す標準備蓄レベルです。
水・保存食・携帯トイレ・LED照明・毛布・エアマット・簡易通信(ラジオ)・マスクなどを基本とし、さらに感染症対策やカセットコンロ・ヒートパック等による温かい食事の確保も想定します。
「命を守る」から一歩進んで、「体調を維持する」「不安を和らげる」ことに配慮された構成で、
従業員の安心感と企業の信頼性を同時に高めます。
BCP未策定の企業でも、この水準の備蓄を整えるだけで、大きな効果と安心を得られます。
初動対応・自助意識の醸成にもつながる“企業防災の推奨ライン”です。
◉ ランクA 事業継続型(BCP重視)
災害発生後も可能な限り業務を止めず、操業維持・早期復旧を目指す企業向けの備蓄レベルです。命を守る備蓄に加えて、通信・電源・衛生・拠点機能維持までを含む“実行可能なBCP”を支える構成です。
蓄電池・発電機・ソーラーパネルの電源設備などにより、情報通信・電源を確保します。社員の安全確保に加えて、納品義務・契約履行責任・取引先との信頼関係を守る上でも極めて有効。
さらに、防災訓練やICS体制構築とのセット導入によりBCPの実効性を担保できるレベルです。
「単なる備蓄」ではなく、“自社で復旧し、自立できる力”を整える企業に推奨される水準です。
◉ ランクS 事業継続+地域貢献型(共助スタートモデル)
社員の安全確保を土台としながら、地域貢献・CSRの第一歩として共助の備えを可視化するランクです。この段階では、企業が防災体制の中に「地域を支える機能”を初めて組み込む」ことを目指します。
本ランクでは、共助の精神で開発された地域貢献型災害用備蓄スタンド1台(50人対応)を備えることで、一時的に地域住民や帰宅困難者を受け入れる“受援拠点”としての機能を担います。
Sランク以上はすべて、企業BCPの原則「まず従業員を守る → 次に事業を守る → 最後に地域と共する」に基づいて設計されています。
そのため、従業員向け備蓄と地域向け備蓄では内容が異なることを事前にご理解ください。
◉ ランクSS 事業継続・地域貢献型
Sランクの共助スタート構成に加え、「人が集まる空間に不可欠な衛生管理」を意識した備蓄拡張モデルです。本ランクでは、地域受援体制の信頼性を高めるため、簡易組立式トイレ1台を追加。災害時、トイレ不足は健康や尊厳に直結する深刻な課題であり、“最初に直面する困りごと”への具体的対策となります。
SSランク以上は、共助体制をCSRの実践として“見える化”するレベルであり、防災ステーション導入の第一歩・モデルケースとしての活用が可能です。弊社では、正式導入をご検討の際には、設置場所の制約・受援動線・人数想定を踏まえた現地視察・導線設計・実装支援を行っております。

BCP強化と共助の意思を「かたち」にする――その次のステップが、このSSランクの受援対応型・地域連携モデルです。
◉ ランクSSS 事業継続型・地域貢献型最高ランク
― 企業による“共助の完成形”を体現する、最上位モデル ―
本ランクは、企業が「支援される側」から「支援する側」へと立場を超える、防災ステーション・共助拠点の完成形として設計された最上級の備蓄モデルです。災害時に社員を守ることはもちろん、地域住民や帰宅困難者への受援機能も本格的に担える構成です。
この構成では、物資を「置くだけ」でなく、「どう配るか」「誰が管理するか」まで設計することが求められ、
食料・水・衛生用品の保管スペース・導線・手順設計の明確化が不可欠です。
本ランクはCSR施策や自治体連携、地域防災の中核を担う施設としての導入が期待され、概算見積から、現地設計・動線アドバイス・運用ルール策定まで、弊社が全面支援いたします。企業が「共助の意思を社会に示す」こと自体が、防災の文化を変えます。地域を守る企業像をカタチにする、最高レベルの共助×備蓄パッケージです。
◆ご質問事項◆
ちょっとしたご相談・ご質問もOKです。貴団体の備蓄方針やBCP方針に沿ったご要望がございましたらご記入ください。
※「必須項目」はお手数ですが、すべてご入力くださいますようお願いいたします。
※ご入力いただいた個人情報は、弊社の「個人情報保護方針」に基づき、適切に管理・利用いたします。
※お問い合わせ内容に応じて、担当部署よりお電話またはメールにてご連絡させていただく場合がございます。
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