男女平等参画フェスタinリーブラ2018
フランスから気仙沼へ
〜北限のあい栽培にチャレンジする女性の生き方〜

3.11から7年、東京から気仙沼に移り住み、子育て中の女性が働ける職場を作ろうと藍(インディゴ)染め工房を始めた藤村さん。中心にいるのは、小さな子供を抱えながら工房を切り盛りする現役の母です。赤ちゃんの肌を包みたい想いから安心して使えるあい染め生地を使い、製品を提供しています。数百年前、染色方法が絶たれたフランスのパステル種の藍を休耕地で復活させ、パステルで染めた商品を作ろうと頑張っています。ここに至るまでの藤村さんの歩み、インディゴ染めへの想いを是非聞いてください。
会場ではインディゴ染め製品の販売も行います。


日 時:2018年6月24日(日曜日)13時20分〜15時40分

参加費:無料

対 象:どなたでも(頑張っている女性を応援したい方、周りを幸せにしたい方)

定 員:30人(申込順)

会 場:港区立男女平等参画センター リーブラ 2階 学習室A

申込方法:本フォームからお申し込み下さい。
  
託 児:4ヶ月以上未就学児対象。要予約(無料・先着順・定員あり)
※ 6月7日(木)までに、申込み時にお子様の①お名前(ふりがな)②月年齢③住所④電話番号を明記し、ご予約ください。

企画・運営:一般社団法人Women Help Women
3.11をきっかけに韓国の女性起業家たちと立ち上げた団体。持続可能な社会には女性の経済的自立が必須と考え、日本各地の女性の活動を支援しています。

藤村さやか氏:東京でフードライターとして会社を経営。3.11 後友人と気仙沼へ行き、そこで出会った男性と結婚、気仙沼に移り住む。長男を出産後、子育てしながら働ける場を作ろうと、子育てサークルを主体とする、あい染め工房の経営を始める。2年前に市内の歴史的建造物を事業所として借り、修復に取り掛かっている。さらにフランスのインディゴ染料パステルの復活栽培に成功、地元の方たちの支援も得、その活動で、地元を元気にしている
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託児・保育申し込み(申し込み期限:6月7日(木))
託児を希望する場合 (後日リーブラから保育利用票を郵送しますので、以下必ず記入をお願いします)
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お子さんの年齢は、○歳○ヶ月と記載ください。
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