2022痴漢実態調査アンケート【京都】
私たちの社会は、日々たくさん起きている痴漢という性暴力について、正面から語り合わず、軽くあつかってきたのではないでしょうか。
痴漢は、性差別に基づく暴力であり、人権の問題であり、本来一つもあってはならない性犯罪です。ところが日本では、今も被害と加害は繰り返し生まれています。私たち日本共産党は、あなたの声を受け止め、現状を変えていくために全力を尽くします。
このアンケートの実施期間は2022年4月~5月です。あなたのタイミングで、答えてもいいかなと思えたときにご協力ください。ご回答いただいた声は、私たちの政策や議会活動にいかしていきます。 どうぞよろしくお願い致します。

*答えたくない項目は、飛ばしていただいて大丈夫です。
*回答いただいた情報によって個人を特定したり、ご迷惑をおかけすることはありません。
*寄せられた情報は厳重に保管し、日本共産党の政策立案・議会活動・政治活動・情報発信という目的の範囲内で利用します。営利目的での使用は一切行いません。
*個人情報を第三者に提供することは、法令に基づく場合を除き、一切ありません。
*回答を一部公開させていただくことがあります。その際には、個人が特定されることがないように公開の仕方に細心の注意を払います。

日本共産党京都府委員会 ジェンダー平等・人権委員会
お問い合わせ先 075-211-5371 info@jcp-kyoto.jp
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1-1 あなたの性別を教えてください(自由記載)
1-2 あなたの年齢を教えてください(必須) *
Pflichtfrage
1-3 学生、または22歳以下の方にお伺いします。友達や学校などで痴漢や盗撮の話は出ますか?どんな状況ですか?(自由記載)
1-4 性的接触などの痴漢被害やハラスメント被害を受けたことがありますか?
2-1 YESの人にお聞きします。どのような被害を受けましたか?(複数回答可)
2-2 被害を受けたのは、何歳の時ですか?
2-3 被害にあった地域を教えてください(複数回答可)
2-4 被害にあった場所を教えてください(複数回答可)
2-5 もしよろしければ、具体的な被害や状況をお書きください。現在の被害や、時間が経ったから言えることも、可能な範囲でお答えください
2-6 その時あなたはどうしましたか?周りはどうでしたか?(複数回答可)
2-7 どんな気持ちになりましたか?生活に支障が出たこと、似たような場面で不意に思い出すような経験も、可能な範囲で教えてください
2-8 そのことを誰かに話すことができましたか?(複数回答可)
2-9 【話したかったができなかった】【話そうと思わなかった】方にお聞きします。それはどうしてですか
2-10 【誰かに話した】方にお聞きします。誰に話しましたか。その結果はどうなりましたか
2-11 どんな支援があると、ひとりで抱え込まずに状況を伝えてみようと思えますか?
3-1 NOの方にお聞きします。痴漢被害やハラスメント行為の現場を目撃したことがありますか?目撃したものを教えてください(複数回答可)
3-2 被害を受けた方は、何歳くらいの方でしたか?
3-3 被害が起きた地域を教えてください(複数回答可)
3-4 被害が起きた場所を教えてください(複数回答可)
3-5 もしよろしければ、具体的な被害や状況をお書きください
3-6 その時、あなたはどうしましたか?状況も教えてください(複数回答可)
3-7 そのことを誰かに話すことができましたか?(複数回答可)
3-8 被害を目撃して、どんな気持ちになりましたか?
3-9 どんな支援があると被害を受けた人も目撃した人も、ひとりで抱え込まずに状況を伝えてみようと思えるでしょうか?
【お願い】このアンケートへの協力を広げてください!
アンケートへのご協力ありがとうございました。アンケートの実施期間は2022年4月〜5月末となっています。一人でも多くの皆さんの「痴漢被害をなくしたい」という切実な思いを集めるために、ぜひアンケートへの協力を広げることに力をお貸しください。どうぞよろしくお願いいたします。
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