大学院生向けの研究支援制度 - 特に日本学術振興会(JSPS) 特別研究員: DC1, DC2 についてのアンケート
対象: 大学院を志望する大学生、現役大学院生、大学院生を経験した若手研究者・若手社会人 (20-30歳代程度)
目的: 現状の大学院向け(修士課程・博士課程)の研究支援制度についての実態調査と改善の方向性についての議論になるデータを集めたいと考えております。
現状の制度では、文理の区別、アカデミア志向かどうか、基礎学術か応用研究などの際はあまりなく十羽一絡げの制度になる傾向にあり、いろいろな専門や方向性別に何が起きているのかをお伺いしたく回答及び拡散をいただけると幸いです。
特に、現状のシステムの応募時期や内容、兼業規定などについてが主となっておりますが、他への要望は最終質問で伺えると幸いです。

このデータは当研究および政策立案目的以外では使用致しません。
氏名・連絡先等の個人情報に関してはデータの照合及び連絡にのみ使用致します。
氏名・連絡先等をデータの照合、連絡以外で使用する場合は事前に確認連絡し、本人の承諾なく使用する事は一切ありません。
匿名希望の場合は個別にご連絡いただけると幸いです。

このデータをもとに、より良い制度設計につながる研究及び政策立案にできると嬉しく思います。
どうぞよろしくお願い致します。

東京大学 / 政策研究大学院大学 / STeLA 田中和哉 k-tanaka "at" stelaforum.org
及び 東京大学有志
2017年1月

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大学/大学院名(最終学歴または在学中) *
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研究科(最終学歴または在学中) *
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専攻(最終学歴または在学中) *
修士課程または博士課程の記入もお願いします
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専門分野(文/理/その他) *
例: 材料工学(理系)、歴史学(文系)、認知心理(文理融合)
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現在の職業(在学中の場合は学年) *
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性別 *
Q1. 日本の大学院生向けの研究支援制度 - 特に日本学術振興会(JSPS) 特別研究員: DC1, DC2 についてお伺いします *
Q2. 他のプログラムに応募/検討した方のみ: そのプログラムの名前を記入ください
例: グローバルCOE「生体シグナルを基盤とする統合生命学」/ 博士課程教育リーディングプログラム「多文化共生・統合人間学プログラム」/ 理研RA
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Q3. Q1の理由について、特にDC1/2に応募しようと思った/思わなかった(思っている/思っていない)理由は何ですか(複数回答可) *
Required
Q4. DC1/2の応募について: 合格・不合格になったと自分で考える理由は何だと思いますか。 *
Required
Q5. DC1/2の応募時期は早い/遅いと思いますか?理由も合わせてご記入ください(改行可) *
例: 早すぎて研究計画が立てられない。業績がまだ揃わない。遅すぎて、研究に支障が出る。わからない、興味ない、なども可
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Q6. DC1/2に副業・兼業規定がなければ、DC1/2への応募、または、副業・兼業を考えましたか(複数回答可) *
Required
Q7. DC1/2を含めた大学院生向けの研究支援制度に関して上記以外の要望があれば、ご記入ください(改行可)
例: もっと金額が多ければ博士課程進学を考えた/保険や年金に入って欲しい/海外の大学院にも使いたい/分野を変えても将来性で評価をしてほしい/修士課程での充実したプログラムが欲しい など
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