⑧転座・遺伝子疾患をお持ちの方向けアンケート
本アンケートの対象者は転座(ロバートソン転座含む)や遺伝子疾患などをお持ちの方で着床前診断(PGT-A、PGT-M、PGT-SR)を利用した不妊治療を検討中、治療中、治療によって妊娠中の方です。治療を行われている方の配偶者、ご家族でも代わりにご回答頂けます。

PGT-Aと同様に、Preimplatiton Genetic Testing for Monogenic/single gene defects(PGT-M)、Preimplatiton Genetic Testing for Structural Rearrangemen(PGT-SR)による着床前診断は、子供を希望するご夫婦にとって必要な検査です。

現在、着床前診断は希望すれば誰でも受けられる訳ではなく、日本産科婦人科学会の求める要件を満たした施設から、日本産科婦人科学会の倫理審査委員会への申請を行い、その承認が得られてから治療を開始できるようになります。 種々の手続きや審査のため時間のかかる事もあるハードルの高いものとなっています。

その現状を変えるためにも、頂いた回答は会のHPにて公開し、今後の公演や活動で使用させて頂きたいと思います。
ご了承のうえ、ご回答いただきますようお願い致します。実際の施設名などをお聞きする質問もありますが、施設名は決して公開いたしません。患者の会として現状把握のためにお願いしております。ご記入いただかなくても差し支えありません。

無回答の項目があっても先に進めますので、可能な範囲でお答えください。(所要時間目安:約10分)

途中で保存ができず、最後のページまで行かないと提出できないようになっていますが、提出後「回答を編集する」をクリックすることで再度回答を編集可能です。途中までしかできず後日またやりたい、という場合は「回答を編集する」を押した後に現れる編集用ページのアドレスをコピーしてご利用下さい。

注)回答を修正するために前のページに戻りたい場合は必ず画面一番下に出てくる「戻る」ボタンでお戻り下さい。ブラウザーで前のページに戻ると全ての回答が消えてしまいます。
 また、画面左にある「!」を間違って押してしまった場合は「×」ボタンか「キャンセル」で元のアンケートに戻ることができます。ブラウザーで前のページに戻ると全ての回答が消えてしまいますので、ご注意下さい。

アンケート対象者のお住まいの地域
アンケート対象者の女性が着床前診断を始められた(検討中の方は現在の)年齢を教えて下さい
第何子の治療を行われていますか、あるいは行う予定ですか?
受けられた着床前診断(PGT-A、PGT-M、PGT-SR)について教えて下さい
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