2017.9.8「電書の校正」セミナー
電書ラボ公開セミナー2017 第2回
電子コンテンツの品質保証/ワークフロー、チェック、校正について

●パネラー 田嶋 淳(電書ラボ・三陽社)/佐藤 京子(出版社)/菅原 秀宣(校正会社ゼロメガ)

●内容 出版社から多く問い合わせのある電子書籍の目視校正の方法のみに限らず、ワークフローによるミスの抑止や、機械的なチェックなどを含めて広い意味で「電子コンテンツの品質保証」について、パネルディスカッションで深めます。
パネラーは、制作会社、出版社、校正会社、で電子書籍の校正に関わっています。
・制作会社としてDTPデータからの電子化でどういった形でミスを抑止しているか
・出版社としてどういった取り組みをしているのか
・校正校閲会社としての取り組み
という立場で、語ってもらいます。

●パネルディスカッションで議論しようとしていること
・ワークフローでのミスの抑止について
・機械的なチェックについて
・目視校正を技術的にどうやっているか
・目視校正で見ているポイント
・電子ではできないことの対応は?(ページ数指定など)
・校正用におすすめしたいアプリ、やり方など
・今後校正支援アプリに望みたいこと
・紙と電子双方のコンテンツ作成はどうなっていくのか

*会場からの発言・問題提起・質問など随時歓迎です

●日時 2017年9月8日(金) 開場・18時/開始・18時30分/終了・20時30分
●会場 国立情報学研究所1208会議室(12階)
 〒101-8430 千代田区一ツ橋2-1-2
 東京メトロ半蔵門線/都営地下鉄三田線・新宿線「神保町」A9出口
 東京メトロ東西線「竹橋」駅1b出口 徒歩3〜5分
●募集人数 50名
●会費 1,000円(参加時にお支払いください)
●申し込み 以下のフォームで申込みください
●協賛 NPO法人 連想出版/版元ドットコム
●主催
 電書ラボ densholab.jp
 〒150-0001 渋谷区神宮前2-33-18-303
 TEL:03-3478-1774(ポット出版内

Email address *
名前
Your answer
所属
Your answer
事前質問・意見
パネルディスカッションで参考にさせていただきます。会場で紹介する場合もあります。
Your answer
終了後の懇親会参加
セミナー終了後、参加できるパネラーも含めて近所の居酒屋で懇親会を行います。参加する・しないは当日決めてもらってかまいませんが、居酒屋確保のための目安として、意向を教えてもらえれば助かります。
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
This form was created inside of 株式会社スタジオ・ポット. Report Abuse - Terms of Service - Additional Terms