『武士道で伝承する日本の心』@金沢
『武士道で伝承する日本の心』@金沢

白駒妃登美塾長と、田端俊久代表の次男・次女の田端隼人さん、田端彩乃さんが

初のコラボ講演会を開催させていただきます!!

ゲスト講師として、富山市の正天會の中川正秀会長もお呼びしております。

鎌倉時代から脈々と続く武士道、先人たちの生きざまから学ぶ一日です!

◆日時: 平成30年7月7日(土)
◆時間 :13時~18時30分(受付は正午より)
◆場所 :ITビジネスプラザ武蔵 6階
 (金沢市武蔵町14-31(入り口がわかりづらいです))

◆主催者:「志」和ごころ塾@金澤の地域主催者 堀岡昭夫氏
◆お問い合わせ:堀岡氏 090-1751-6001


【講師プロフィール】

◆一般財団法人賢人(けんじん)塾(じゅく) 理事長 田端隼人 氏

熊本県生まれ。10歳で、中国河南(かなん)省(しょう)嵩山(すうざん)少林寺武術学院に武術留学、中国武術を学ぶ。帰国後、賢人塾で日本の武道を磨く。19歳でニューヨークに渡り、日本文化と対極にあるアメリカの文化やヒップホップの世界に陶酔する。ところが、海外において日本の歴史・伝統文化の素晴らしさを再認識したことにより、21歳で賢人塾に再入塾。自らの意志で、あらためて日本精神伝統文化の修養に努める。22歳で一般財団法人賢人塾の理事長に就任。 24歳の現在、日本精神伝統文化海外普及担当理事として、ISSA( The International Samurai Spirits Academy:国際武士道精神修養道場)の本部をニューヨークに構え、世界に向けて日本の精神文化の普及を志す。


◆一般財団法人賢人塾 理事 田端彩乃 氏

熊本県生まれ。15歳で舞妓を志し、八坂(やさか)女(にょ)紅場(こうば)学園に進む。舞や太鼓、三味線、茶道、華道など、舞妓になるための修業を開始。その後、京都最大の花街、祇園(ぎおん)甲部(こうぶ)の舞妓となる。その可憐な姿が都をどりのポスターに描かれると、一躍“ときの人”に。惜しまれながら、19歳で舞妓を引退、一般財団法人賢人塾の日本伝統工芸普及担当理事に就任。 20歳の現在は、京都北大路に、ギャラリー「市(し)中(ちゅう)山居(さんきょ)真(ま)日向(ひな)」を開設。世界に向けて日本伝統工芸の素晴らしさを発信し、その普及を志す。


◆株式会社ことほぎ 代表取締役 白駒妃登美 塾長

 1964年、埼玉県生まれ。福岡市在住。幼い頃より歴史や伝記の本を読み、登場人物を友だちのように感じながら育った。福沢諭吉に憧れ、慶應義塾大学に進学。卒業後、大手航空会社の国際線乗務員として7年半勤務。その後、企業の接遇研修講師、結婚コンサルタントとして活躍。大病をきっかけに、命と向き合い、歴史上の偉人の生き方を改めて丁寧に紐解くなかで、かつての日本人が生きていた「今を受け入れ、この瞬間に最善を尽くし、天命に運ばれていく」という天命追求型の生き方にシフトする。2012年、株式会社ことほぎを設立し、日本の歴史は「志」のリレーであり、報恩感謝の歴史であることを伝える講演活動を本格的に開始する。
 講演では「こんな歴史の先生に出会いたかった」「日本人に生まれてよかった」と涙する参加者が続出。全国各地での講演、TV・ラジオ出演依頼は、年間200回におよぶ。主な講演先は、経営者勉強会、企業、教育機関、官公庁など多岐にわたる。子育てと仕事に奮闘する二児の母でもある。


◆国際正道 空手連盟 正道会館正天會 中川正秀 会長

 富山県生まれ。大阪在住時に正道会館総本部に入門、K-1グランプリをはじめ、数々の格闘技イベントを生んだ石井和義館長に師事。稽古修行の末、黒帯を取得後に総本部指導員として研鑽を積み、帰郷を機に、石井館長より御許可を頂き、正道会館富山県本部を設立。
 現在は正道会館正天會と改称して、富山・石川両県に管轄16箇所の道場を展開し、日本古来の伝統文化である武道空手道の普及発展かつ父祖伝来の真の日本人の育成に努める。

お名前 *
Your answer
ふりがな *
Your answer
メールアドレス *
Your answer
@kotohogi2672.com からのメールが受け取れるよう設定をお願いします
電話番号 *
(※ハイフンをつけてご入力ください)
Your answer
郵便番号 *
(※ハイフンをつけてご入力ください)
Your answer
住所 *
Your answer
コメント
Your answer
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
This content is neither created nor endorsed by Google.