2/20 "多文化共生" 考えること、できること、やること  ~JICA海外協力隊員の思い~
"多文化共生"について 考えること、できること、やること  をJICA海外協力隊員が話します。
一緒に考えましょう!

最初に、「コロナ禍での日本在住外国人の状況について」早稲田大学の加藤丈太郎先生にお話しいただいたあと、JICA海外協力隊員からの発表、そして最後に参加者全員でディスカッションを行いましょう!

日時:2021年2月20日(土) 15:30-17:00
参加料:無料(アンケートにお答えをお願いします)
参加資格:多文化共生に関心のある人だれでも

主催:JICA横浜
運営:野毛坂グローカル



プログラム(仮)
◆講演 コロナ禍での日本在住外国人の状況について    
   加藤丈太郎 早稲田大学 アジア国際移動研究所
◆JICA海外協力隊員の発表    
 多文化共生について考えること、できること、やること 
 JICA海外協力隊員 6人の発表
◆全体ディカッション


発表者:
近々案内


司会&ファシリテーター:
木俣 莉子 東京女子大学 学生


講師略歴:加藤丈太郎 博士(学術)
早稲田大学 総合研究機構 アジア国際移動研究所 研究助手
法政大学 キャリアデザイン学部 兼任講師
東京女子大学 現代教養学部 非常勤講師
聖心女子大学 現代教養学部 非常勤講師
2006年3月早稲田大学大学院修士課程修了後、11年間、民間企業・大学で研修の企画・運営に携わり、外国人支援NGOで日本に暮らす移民(外国人)の相談対応に従事。 2017年4月より早稲田大学大学院博士課程に進学し、半年間のニューヨーク留学を経て、日本における非正規移民をテーマに博士論文を執筆。参加型学習(ドラマづくり、ディベートなど)を取り入れた「多文化社会」に関する授業を複数の大学で受け持つ。

発表者略歴:
近々案内

司会&ファシリテーター略歴:
木俣 莉子 東京女子大学 学生
多文化共生に興味を持つ。
2020年SDGs「誰ひとり取り残さない」小論文コンテスト 大賞受賞。
https://nogezaka-glocal.com/dh2/


※注意事項
■対話を重視しています。原則的には画像オンでの参加をお願いします。
 (様々な事情がある場合にはその限りではありません)
■申し込みいただいた個人情報は今後のイベントの案内やアンケートのみに使わせていただきます。
 (連絡いただければいつでも個人情報の削除を行います)
■終了後のアンケートへのご協力をお願いします。
■イベントの模様は撮影/録画し広報(報告書、SNSやパンフレットなど)に掲載させていただく場合があります。


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info@nogezaka-glocal.comあてに送付していただいても結構です。



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