海南市 臨時災害FM局(79.5MHz)実験放送 視聴調査
このアンケートは地震・津波の被災時に開設される避難所及びその周辺で、地域住民が避難、復旧・復興のために必要とする情報を如何に共有するかを調査・研究するためのものです。お聞きするのは、FM放送の視聴に関すること、一般的な防災に関することなどです。
今回、ご回答いただいたアンケートは、今後FM放送を災害対策のためにどのように活用するかを調査研究するための資料として利用させていただきます。聴こえたという回答だけでなく、どこで聴こえなかったという回答も重要です。
ご協力のほどよろしくお願い致します。

▽放送時間 2018年2月10日 10時~12時
▽放送エリア 海南市とその周辺
▽周波数 79.5メガヘルツ
▽ラジオを聴く時にはアンテナを伸ばして使って下さい。また、方向を調整したり、窓際など移動するとよく聴こえる場合があります。

和歌山県情報化推進協議会 防災研究部会

今回の実験放送(2月10日)について、臨時災害FM局(79.5MHz)の音声はよく聴こえましたか *
あなたはどこにおられましたか *
海南市内の場合は地区名や施設名もしくは番地を除いた住所をお答え下さい。海南市外の場合は市町村名と地区名をお答え下さい。(例 海南駅、海南市立海南中学校、海南市日方 や和歌山市栄谷 など)
Your answer
今回の放送はどのようなラジオで聴きましたか?(複数回答) *
Required
放送された内容を理解できましたか?
その他放送に関してお気づきのことをお書きください。
Your answer
あなたの年齢
あなたの性別
普段、災害や防災に関わる情報を何から集めていますか(複数回答)
津波警報、大津波警報など発令時、どこに逃げるか決めていますか?
食料・飲料水などを備蓄していますか?
家族や周りの人と防災の話をしていますか?
ラジオを持っていますか(複数回答)
普段からラジオを聴いていますか?
聴いている方にお聞きします。聞いている放送局は? (複数回答)
防災行政無線や地域の拡声器で内容が聞き取れますか?
質問は以上です。ご協力ありがとうございました。
Submit
Never submit passwords through Google Forms.
This form was created inside of 和歌山県情報化推進協議会. Report Abuse - Terms of Service - Additional Terms